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    1: 名無しの読書家さん 2018/06/23(土) 15:00:43.66 _USER9
    ヤフー企業サイトに掲載されたお詫び文
    no title
    ヤフーに所属する男性エンジニアが、4月に社外で行われたエンジニア向けイベント「バトルカンファレンス30」内で行った講演について、同社は6月22日、「不適切な表現が複数あった」として謝罪文を掲載した。講演の内容がIT系ネットメディア「ログミーテック」に掲載された後、21日頃からネットで「女性を馬鹿にしている」という声が多数上がっていた。
    イベントはサイバーエージェントが主催。30歳以下のエンジニア向けに、IT企業でエンジニアを務めるスピーカーが、自身の取り組みについて講演するものだった。
    ヤフーのエンジニアは、機械学習の面白さを知ってもらう一例として、女性エンジニアが少ない問題を解決するために機械学習がどう役立つか話した。その際、冒頭で
    「これ(編集部注:女性エンジニアが少ないこと)によって生じる問題は、男性エンジニアにとっては、『いいところを見せたい』というやる気が出ない。そして、女性エンジニアにとっては、女子トークができない。これは非常に重要な課題だと思います」
    と発言していた。
    ■「エンジニアじゃなくて優しそうな女性が欲しいだけなのでは」
    ネットではこの発言に、
    「女性エンジニアは男性エンジニアのやる気を出すための存在じゃない」
    「下心でエンジニア求めるのはNG」

    といった声が出たほか、
    「これ何かのジョーク?男性は職場に女性がいるとやる気が上がる?女性は職場で女子トークができないとやる気が下がる?は?この空想上の男女共に、何しに仕事行ってるんだ?」
    「女性エンジニアじゃなくて優しそうな女性が欲しいだけなのでは」

    と、批判が噴出していた。
    講演では、男性の声を女声に変換し、あたかも職場女性がいるかのように演出することで「男性エンジニアのやる気問題」を解決できると話していた。機械学習はこの音声変換の精度向上に役立つという。同様の仕組みを用い、男性の声を女声に変換することで女子トークが可能になり、
    「これによってエンジニアが抱えるもっとも重要な課題が解決できました」
    とも発言していた。
    「社内のチェック体制の見直し・徹底、全社員に対する啓発教育を行う」
    ヤフーはサイトに掲載した文中で、講演のどの部分が不適切だと判断したのかは明らかにしていないが、
    「本表現によって、多くの方に不快な思いをさせてしまったことを、深くお詫び申し上げます。今後は、このようなことが二度と起きぬよう、改めて社内のチェック体制の見直し・徹底、全社員に対する啓発教育などを通じて、再発防止に努めてまいります。改めまして、多くの方に不快な思いをさせてしまったことを、深くお詫び申し上げます」
    と謝罪している。発言を巡っては、発言者個人を責める声が多数ある一方で、
    「主催者側でどうにかできなかったのかな」
    「炎上するまでに、本人・社内・主催者・会場の参加者・Web記事の編集とチェックできるところを全部すり抜けちゃったんだなと思った」
    など、イベント主催者をはじめとした関係者の意識を問題視する意見も出ている。イベントの公式サイトには、ヤフーが出した謝罪文と同様のお詫びが掲載されている。
    2018.6.23
    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=55698

    ❝ヤフーが女性蔑視で炎上、謝罪した件について❞の続きを読む

    business_tayoreru_woman

    848: 名無しの読書家さん 2018/06/13(水) 18:14:16.25
    現実にもいるけど優秀なコミュ障って一番迷惑なタイプだよ
    自分の仕事を説明できないからあいつ何やってんのか分からないって思われるし
    辞めてからも残された社員は何も知らされてなかったから当然炎上する

    ❝部下同士にお互いの仕事を理解させるのも上司の仕事❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/06/21(木) 16:53:41.53 _USER
    荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」第5部「黄金の風」のテレビアニメ化が決定した。
    これは本日6月21日に東京・国立新美術館にて行われた「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」の記者発表会でアナウンスされたもの。ジョルノをはじめとしたキャラクタービジュアルも解禁されており、アニメの放送は10月にスタートする。
    「黄金の風」はイタリアを舞台に、ギャングスターを夢見る主人公のジョルノ・ジョバァーナとその仲間たちの生き様を描いたシリーズ。第1部から第4部までの「ジョジョの奇妙な冒険」テレビアニメシリーズでディレクターを務めてきた津田尚克は総監督に就任し、木村泰大と高橋秀弥の2名が監督を担当する。
    このほかシリーズ構成はこれまでと同様に小林靖子、キャラクターデザインはメインスタッフとしてはシリーズ初参加となる岸田隆宏、アニメ―ション制作は引き続きdavid productionが務める。
    また本作の第1話を先行上映するイベントとして、7月5日に東京・イタリア文化会館のアニェッリホールで「ジャパンプレミア」、日本時間同日の夜にフランス・パリで開催されているJapan Expo内で「インターナショナルプレミア」、日本時間7月7日にアメリカ・ロサンゼルスで開催されるAnimeExpo内で「USプレミア」を行う。「ジャパンプレミア」にはアニメのメインキャスト、「USプレミア」には津田総監督が登壇。「ジャパンプレミア」への参加を6月26日23時59分まで抽選で受け付けている。
    テレビアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」は2012年10月から4月まで、第1部と第2部を放映。2014年4月から9月と2015年1月から6月にかけて第3部、2016年4月から12月まで第4部が放送された。なおコミックナタリーでは本日の記者発表会の模様を追ってレポートする。
    テレビアニメ「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」
    放送情報
    2018年10月より放送開始予定
    スタッフ
    原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊)
    総監督:津田尚克
    監督:木村泰大、高橋秀弥
    シリーズ構成:小林靖子
    キャラクターデザイン:岸田隆宏
    総作画監督:石本峻一
    スタンドデザイン・アクション作画監督:片山貴仁
    プロップデザイン:宝谷幸稔
    美術設定:滝れーき、長澤順子、青木薫
    色彩設計:佐藤裕子
    美術監督:吉原俊一郎、加藤恵
    撮影監督:山田和弘
    編集:廣瀬清志
    音響監督:岩浪美和
    音楽:菅野祐悟
    アニメーション制作:david production
    テレビアニメ「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」ジャパンプレミア
    日時:2018年7月5日(木)19:15開場
    会場:イタリア文化会館 アニェッリホール
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    ❝【朗報】ジョジョ第5部「黄金の風」10月にアニメ化!❞の続きを読む

    business_kubi

    776: 名無しの読書家さん 2018/06/13(水) 16:00:29.25
    すげぇ事に気付いた!
    最近多い追放系だけど

    タイトルの『追放』を『解雇』に書き換えると

    全部が前職場にいちゃもんつけてるように見えてくるぞ!

    ❝冒険者パーティーから追放される理由が納得いかない❞の続きを読む

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