創作論・執筆談義, ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2019/10/28(月) 19:40:15.513

1位 6530票 アイドルオタク
2位 2170票 フィギュア集め
3位 1668票 パチスロ
4位  588票 編み物
5位  501票 競馬
6位  475票 作詩
7位  392票 カード収集
8位  359票 アニメ鑑賞
9位  307票 刺繍
10位 125票 ケーキ作り

11位 117票 裁縫
11位 117票 ネットサーフィン
13位 111票 ゲーム
14位  95票 登山
15位  69票 利き酒
16位  58票 小説を書く
17位  52票 カフェ巡り
18位  42票 イラストを描く

https://web.archive.org/web/20130218101102/http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/love_yH0qP6MVCTMM_all/

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/09/28(月) 13:13:14.58

https://www.j-cast.com/2020/09/28395304.html

「虚構世界の現実を伝える」とし、現実にありそうでないニュースを日々掲載している虚構新聞で、
2020年9月12日に配信された記事が現実化してしまったとしてお詫びを掲載した。


虚構新聞公式ツイッター。「謝罪」のコメントを掲載した

■コロナ禍で「現実で起こる可能性を甘く見積もった」

虚構新聞が9月12日に配信したコロナ禍での運動会に関するニュース
「2mのロングバトンも コロナ禍で『新しい運動会』 マキャベリ小」が、現実化してしまったことがわかった。
27日に神奈川県相模原市の小学校にて実際に長さ2mのバトンを使った競技などを行なう運動会が
開かれたため、虚構新聞の記事配信から2週間で「ありそうでない」はずのニュースが現実となってしまった形だ。

このお詫びに対し、ツイッターでは「現実に起きたことを報道したから謝罪って、混乱するわ」
「虚構新聞には2週間後の世界が見えていた……?」などの声が上がっている。
「現実と虚構が交差するバグ、まさに2020って感じする」と未曾有の危機に見舞われた2020年の世界を
揶揄するコメントを投稿する人も見られる。

虚構新聞編集部は、執筆を担当した社主UKさんが「全部コロナが悪い」と説明し、反省の態度が見られなかったことから
「10月1日から本社ビル地下3階地下牢拘留2日間(おやつ抜き)」の処分としたことを公表。
「地下牢がある新聞社、怖い」「おやつ抜きは辛いよ」など、処分をめぐる反応も相次いでいる。

虚構新聞では過去にも何度か、ジョーク記事が「現実」になってしまったことがあり、その都度「謝罪」声明を出してきた。
今回は「コロナ禍という非現実的な状況下でスクープを得ようと急ぐあまり、現実で起こる可能性を甘く見積もった結果」
と反省の弁をつづっている。

なお、虚構新聞編集部は今後の記事配信に影響はないとし、「これまでの常識が通用しないコロナ禍においては
スクープを狙うより、まず読者のみなさまの安心と信頼を取り戻したいと考える所存です。」としている。

小説家になろう, 創作論・執筆談義

1: 名無しの読者さん 20/09/23(水)20:43:45 ID:f4j

敵「糞やん…大人になれ」

酷くない?

ゲーム

1: 名無しの読者さん 2020/09/28(月) 17:57:11.15 _USER9

カプコンは9月27日、WEB生放送特別番組「CAPCOM TGS LIVE 2020」を配信。この中で『バイオハザード ヴィレッジ』を紹介した。番組には本作のプロデューサーを務める神田剛氏とピーター・ファビアノ氏が出演し、さらに芸人の狩野英孝氏をスペシャルゲストに迎えて、世界初となる実機プレイの“様子”が披露された。

本作は、シリーズの前作『バイオハザード7 レジデント イービル』から数年後を舞台にするサバイバルホラーゲームだ。主人公は引き続きイーサン・ウィンターズ。彼は家族とのありふれた日常を取り戻していたが、そこに前作でイーサンを助けたクリス・レッドフィールドが現れ、平穏が奪われてしまう。

https://youtu.be/gAkJv3ILaGw

*『バイオハザード ヴィレッジ』の紹介は1時間17分あたりから。

放送では、本作のゲーム概要や関連情報を伝えたのち、狩野英孝氏による実機プレイが披露。ただし、視聴者に公開できるのは「ゲームの音声と、狩野氏によるリアクションのみ」との条件が両プロデューサーから付けられ、肝心のゲームプレイ画面が映し出されることはなかった。神田プロデューサーからは、今回の放送に実機プレイを用意するためにかなり頑張ったとコメントがあったため、ゲーム画面についてはまだ公開できる段階ではなかったのかもしれない。

今回の放送についてはCapcom USAからも告知されていたため、世界中のファンが注目する中での実機プレイに。しかし、上述したとおりゲーム画面が公開されない状況に、特に海外のファンは困惑する結果となった。Twitchでの公式配信や、海外メディアGamespotによるミラー配信には、「何が起こっているんだ」「ゲーム画面を見せてくれ」「視聴者をバカにしているのか?」といったコメントが殺到(国内向け放送はコメント不可だった)。特に通訳もおこなわれなかったことから、情報を拾うこともできずフラストレーションばかりが溜まることとなったようだ。

一方で、日本人の視聴者は言葉はもちろん、狩野氏のキャラクターを理解している人が多いためか、SNS上では同氏の素直なリアクションを楽しんだ人が少なからずいた模様。狩野氏は、自身のYouTubeチャンネルにて『バイオハザード7』を含むシリーズ作を実況プレイしていることもあって、ゲーム内容についてもいくつか情報を引き出していた。


狩野氏は、「村は情緒があります」「真冬なのに敵が裸」「デカいのきた!」など、なんとか状況を伝えようと奮闘
今回の実機プレイでは、本作における“もうひとつの主人公”とされている雪深い村での最序盤をプレイした模様。敵となるクリーチャーは素早い動きと凶暴性を持ち、また武器を使い群れで襲ってくるなか、村からの脱出を目指す内容だったという。放送では、クリーチャーのおぞましい声がひっきりなしに聞こえ、銃で応戦している様子がうかがえる。後半では、村は火に包まれるようだ。

プレイする中で狩野氏は、敵を倒すとアイテムを入手できることを発見。神田プロデューサーによると、本作ではそうした素材から銃弾などをクラフトできるとのこと。また、屋内では棚を倒すなどして迫り来る敵を足止めしたり、窓を割って移動したりと、周囲の環境を活かしたゲームプレイが求められるようだ。狩野氏は「ホームアローン的な感じ」と表現している。そのほか、息を潜めて周囲の様子をうかがう中では、この村にはイーサン以外にも正常な人間がいるようだとの狩野氏のコメントもあった。

本作では、ホラー要素に注力した前作と比べてアクション性が増していると発表されており、狩野氏による実況プレイはその一端がうかがえるものとなった。神田氏は、本作のコンセプトは「死に物狂いのサバイバルホラー」であるとし、焦る状況であってもしっかり探索することで素材アイテムを発見できるなど、プレイの幅を広げているとしている。また、残念ながら今回はゲームプレイ画面は披露されなかったが、準備が整い次第ちゃんとしたゲームプレイを届けたいともコメント。それまで、もうしばらく待ってほしいとした。

https://automaton-media.com/articles/newsjp/20200928-138082/amp/?__twitter_impression=true

小説家になろう, ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2020/09/27(日) 17:52:33.04

https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=JI3CBp7cRs8

オトメイトから発売

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/09/28(月) 11:11:11.80

https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20200928-00200433/

またしても労基法違反、過労労災‥ ワタミは変わらなかったのか

今年9月15日、元参議院議員の渡邉美樹氏が代表取締役会長及びCEOをつとめる「ワタミ株式会社」に対して、
高崎労働基準監督署から残業代未払いに関する労働基準法37条違反の是正勧告が出された。

労基署に申告したAさんは、「ワタミの宅食」で正社員として勤務し、長時間労働によって精神疾患に罹患して現在休職中だ。
Aさんの長時間残業は、精神疾患に罹患する直前の1ヶ月前である6~7月には、過労死ラインの2倍となる月175時間に及んでいたという。
Aさんはすでに高崎労基署に労災を申請済みだ。

2008年の新入社員の過労自死事件を機に、「ブラック企業」批判が相次いだワタミは、「ホワイト企業大賞」
(実際には応募した企業のほとんどが何らかの賞を受賞している。詳細は下記の記事を参照)の特別賞受賞をアピールするなど、
対外的に労働条件の改善を宣伝することに邁進している。しかし、渡邉美樹氏が昨年10月にCEOに返り咲いて1年足らずで、
長時間労働で労働者を使い捨てにする「ブラック企業」ぶりを改めて露呈することとなった。

かつて「ブラック企業」の象徴的存在とされたワタミ。いまやその中心事業であるワタミの宅食で、一体何が起きていたのか。
なぜ、ワタミは結局変わることができなかったのか。本記事では、当事者のAさんのヒアリングをもとに、これらの実態を明らかにしていきたい。

1軒たった100円台の「報酬」で働く「ワタミの宅食」の配達員

はじめに、「ワタミの宅食」について説明しよう。ワタミの宅食事業は、主に高齢者を対象として、ワタミの工場で製造した
日替わりのお弁当や惣菜を、一週間ごとにまとめて予約を受けて、毎日配達員が直接自宅まで届けるというサービスを行っている。

このワタミの宅食事業を支えるのが、個人事業主の配達員だ。ワタミは宅食事業において「食と職を提供する」というスローガンを掲げ、
高齢者や子育て中の親に、空いた時間で自由に働けるとうたいながら、この個人事業主の仕事を「社会貢献」の一環として打ち出している。

しかし、配達員は労働基準法の適用される労働者として扱われず、最低賃金が適用されていないため、「報酬」は非常に低い。
利用者の家を1軒回るごとに支給されるのは122円。これに地域ごとの「地域手数料」などが上乗せされるが、それでも1軒あたり200円にも満たない。
3~4時間ほどかけて20~30軒を回っても、せいぜい3000~5000円ちょっとの稼ぎにしかならない。

商品の宅配は配達員だけでは運営できない。この配達員たちをまとめる役割の労働者が必要である。
それが営業所の「所長」であり、その業務がまさにAさんを長時間労働に追いやったのである。

2つの事業所を任され、たった一人で20人以上の配達員を管理し、自らも配達へ

Aさんは、「ワタミの宅食」の営業所で、3年間に渡り所長を務めてきた。なぜAさんは、月175時間もの長時間残業に追い詰められ、
精神疾患を抱えるまでになってしまったのだろうか。その業務の実態を見ていこう。

所長の業務は、配達員の管理、商品の管理、販促キャンペーン等の取り組みの準備・周知など多岐にわたる。
営業所の清掃、コピー用紙やトイレットペーパーの補充まで担当する。

一つの営業所ごとに所属している配達員は10~10数人。営業所には、所長のほかに正社員は一人もいない。
しかも、Aさんは2つの事業所を掛け持ちで担当させられ、計20人以上の配達員の管理を同時に行っていた。

まず、会社のパソコンが片方の事業所にしかないため、Aさんは朝7時台、早ければ6時台に片方の営業所に出勤する。
前日夜に業者から届いた数百個ある弁当・惣菜の検品を行ったあと、会社からの連絡を確認し、配達員に周知するための書面を作成して
両営業所に共有する。

次に、朝8時半ごろに続々と出勤した配達員たちが、配達の準備を終えると、所長は朝礼を行う。
配達員は配達時間ごとに出勤時間がグループで分かれているため、所長は、この朝礼を4回ほど繰り返すことになる。

朝礼を終えると配達が始まるが、「道がわからない」など、配達員が質問待ちで所長の前に列を作る。
車で配達に出てからも、配達員から電話がかかってくる。これらの対応を所長が一人で行う。

※以下、全文はソースで。

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ゲーム

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小説家になろう, ライトノベル

1: 名無しの読者さん 20/08/08(土)21:02:02 ID:7Us
軽く読めるからええわコレ