雑学・雑談

1: 名無しの読者さん 2020/02/16(日) 23:38:41.75 ID:/L5/4eHv0
ワイは後者なんやが
カードゲームやったり
ゲームやアニメの話で盛り上がってる謎の陰キャおるよな?
あれと大多数である他の陰キャの差ってなんや?
どちらも無キャではないんやが

ライトノベル, ゲーム

1: 名無しの読者さん 2020/02/20(木) 15:45:00.79

PLAYISMとワイソーシリアスのレーベルである“Why so serious?”より、
『ロードス島戦記』の二次創作2Dアクションゲーム『 ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー 』が2020年3月13日(金)にSteamにてアーリーアクセスを開始することが発表された。
価格は1320円[税込」で、配信記念割引で、10%OFFで提供される。

本作は、ユーザーからの要望でさらに作品を磨き上げるため 、アーリーアクセス版としてリリース。
原作の主要キャラクターが多数登場予定の完成版は全6ステージを想定して おり、 3月13日のアーリーアクセス開始時点ではまずステージ1をプレイすることが可能だ。
フルリリースは2020年内を予定している。

『ロードス島戦記 誓約の宝冠』に至るディードリット空白の物語が、2Dアクションゲームに。

水野良原作による『ロードス島戦記』と言えば、シリーズ累計発行部数1000万部、OVA出荷本数55万本を誇り、エルフや魔法など日本にファンタジーの世界観を根付かせた伝説の金字塔作品。
本作では、同シリーズのヒロインでエルフのイメージを決定づけたとも言われている“ディードリット”の 、2019年に12年ぶりに発売された新作『ロードス島戦記 誓約の宝冠 』に至るまでの空白の物語を2Dアクションゲーム化する。

開発は、全世界15万本以上のセールスを突破している“東方Project”の二次創作2Dアクションゲーム『Touhou Luna Nights』を手掛けたTeam Lady bugが“Why so serious?”の協力のもと行っており、
本作でもその美麗なグラフィックと、モーションによっては1モーションで36枚の書き起こしもあるほどこだわり抜かれたドットアニメーション、緻密に計算され作りこまれたアクションやギミックが魅力の探索型2Dアクションゲームとなっている。

ストーリー

目が覚めると見知らぬ場所に居たディードリット。探索を進めるとギムたちかつての仲間たちと出会う。いったいこの場所はどこなのか。
精霊シルフやサラマンダーたちの力を借りながら、ディードリットは答えを求め、この世界をさまようのであった―――。

ゲームシステム

精霊の力を使いこなし、ステージに挑め

ゲーム内では、ディードリットが使役する精霊の力を使い分け、ステージを突破する必要がある。
シルフを使役するとその間は風攻撃に強くなりホバリングできるようになる、特定の個所が通れるようになるなど、的確な判断が必要になる。

“ソウルストリーム”で精霊を強化せよ

敵を攻撃したり倒したりした時に発生する“ソウルスクリーム”を吸収すると使役する精霊がレベルアップし 、精霊のレベルが最大値の場合はHPやMPが自動で回復するなど、精霊の強さがディードリットの強さとなる。

さまざまな武器を使いこなせ

剣やナイフ、槍など敵が落とす様々な武器を自在に扱うことができる。近接攻撃には強力な剣、遠距離には「弓」など、武器も使い分けよう。もちろん売ることも可能。
攻撃だけでなく「弓」で突破する必要があるギミックも多数用意されており、武器の切り替えを 駆使したプレイを楽しむことができる。

本作の特徴

30周年を迎えた日本ファンタジー界伝説の作品『ロードス島戦記』ヒロイン“ディードリット”が主人公の二次創作アクションゲーム

全世界15万本のセールスを誇る『Touhou Luna Nights』を手掛けたTeam Ladybugによる開発

原作の魅力を存分に引き出した目を奪われるアートワークと空白の期間を描いたストーリーによる世界観

精霊の力や多様な武器を駆使したアクションとステージギミック

https://www.famitsu.com/news/202002/20193037.html

出版業界

1: 名無しの読者さん 2020/02/21(金) 19:51:17.32 _USER9

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/22/news015.html
2020年02月21日 19時00分
[ねとらぼ]

書籍取次大手の日本出版販売(日販)とトーハンは2月21日、雑誌返品業務の物流拠点を統合することで基本合意したと発表しました。

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日販のニュースリリース

両社は2018年11月、物流面で協業の検討を始めると発表。その第1弾として、雑誌返品業務について基本合意に達したとのことです。

雑誌返品の業務提携を20年中に開始。日販などが出資する出版共同流通の蓮田センター(埼玉県蓮田市)に、トーハン東京ロジスティックスセンターの雑誌返品業務を順次移管する予定です。できるだけ早期に共同運営体制へ移行するとしています。

今後、書籍返品、書籍新刊送品、雑誌送品での協業も引き続き検討するとのことです。

トーハンは、

運転手不足やコンプライアンス強化により、多くの業界で物流網の維持が課題となっています。出版業界においても作業人件費の上昇、輸送会社からの運賃増額の申し入れや輸送業務撤退の意思表示が相次ぎ、業量の減少もあいまって1冊あたりの配送コストが高止まりするなど、対策の先送りが許されない危機的な状況となっています。

こうした状況の中、トーハンと日販は物流協業に関する検討を開始、2018年11月に基本合意書の締結に至りました。

今般の物流協業はあくまで流通拠点の統合および庫内作業の合理化を目的としているため、出版業界が直面する物流問題の最終的な解決までには、なお多くの取り組みが求められる状況にあると認識しています。

自由かつ多様性に富んだ出版文化は、社会の発展に必要不可欠のものであり、物流協業を問題解決の一助として、当社は今後も出版文化の発展に寄与してまいりたいと考えております。( https://www.tohan.jp/news/20200221_1538.html

──とコメントしています。

日販が2月20日に発表した19年の年間店頭売り上げ前年比調査によると、コミックが「鬼滅の刃」の大ヒットなどもあり売上金額で106.2%、売上冊数で105.3%と好調だったのに対し、雑誌は売上金額で96.1%、売上冊数で94.7%と、前年割れでした。

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日販の2019年年間店頭売り上げ前年比調査より

小説家になろう, ライトノベル, アニメ

1: 名無しの読者さん 2020/02/24(月) 01:49:13.13

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漫画

1: 名無しの読者さん 2020/02/21(金) 15:45:24.05

「なかむら@漫画厨」「なぎ@異世界に転生したい」「えま@旬な漫画をつぶやくネコ」――こんな名前のアカウントがTwitterのタイムラインに流れてきたことはありませんか。

一般人を装い、オススメの漫画を紹介していたこれらのアカウント。しかし、実際は電子書籍サイトがプロモーション目的で運用していたものだったことが分かりました。いわゆる「ステマ(ステルスマーケティング)」に該当するのではとネットでは指摘されており、運営会社は2月20日、編集部の取材に対し「誤解を招く表現となってしまったこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。
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運営会社「ステマという認識ないまま運用していた」

問題となっていたアカウントは、いずれも昨年(2019年)の春~夏ごろから活動を開始。Twitterの「プロモツイート(有料の宣伝ツイート)」機能を使い、よくある「漫画投稿ツイート」のような形で、電子書籍サイト「Renta!」の作品を頻繁に紹介していたのが特徴でした。プロフィールにはある時期から「著作権の許諾は得ております。」といった記載が追加されましたが、特にRenta!との関係については説明されておらず、また宣伝以外に通常のツイート投稿も行っていたため、当初は「アフィリエイト目的の個人アカウントではないか」と思っていた人も多かったようです。

しかし、添付されているURLをクリックしても、ただRenta!のサイトにジャンプするだけで“アフィリエイトタグ”(誰のアフィリエイトから購入されたか識別するためのパラメータ)が付いていないことなどから、ネット上では「実はRenta!が一般人を装って運営しているのではないか?」といった疑惑が浮上。こうした疑惑を受け、編集部では2月20日、Renta!を運営するパピレスに対し「これらのアカウントはRenta!で運用しているものですか」「御社が関与している場合、その旨を表記していなかったのはなぜですか」などの質問を送ったところ、次のような回答がありました。

お問い合わせいただいた件につきまして、下記の通り、回答させていただきます。Renta!ではご指摘のアカウントを利用して、Twitter社のプロモツイートを実施しておりました。プロモツイートにはツイートの末尾に、「プロモーション」などのタグが表示されます。「プロモーション」表記が出る点から、ステマであるという認識はないまま運用しておりました。しかしながら結果として「ステマではないか」という、誤解を招く表現となってしまった事、深くお詫び申し上げます。ご指摘のアカウントにつきましては、全て停止しております。以上を回答とさせていただきます。(広告マーケティング部 担当者)

パピレス側の回答によれば、これらのアカウントはやはりRenta!が運用していたもので、プロモツイートとして投稿が表示された場合「プロモーション」のタグが自動で表示されるため「ステマにはあたらない」という認識だったとのこと。また、当該のアカウントについては現在、過去ツイートをほぼ全て削除しており、今後もツイートは行わないとしました。また、他にも「どういう経緯で、どのようにアカウントを運用していたのか」についても質問していましたが、これについては回答はありませんでした。

2/21(金) 13:57配信  全文はソース元で
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/21/news094.html
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ゲーム, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/02/22(土) 00:29:04.00

財布を盗まれたことに気付いて追い掛けてきた女性を殴ったということです。

溝口康太容疑者(24)は去年12月、東京・渋谷区のゲームセンターで女性のトートバックから財布を盗み、その後、それに気付いて追い掛けてきた女性に暴行を加え、けがをさせた疑いが持たれています。女性は全治3週間の重傷です。溝口容疑者は友人とクレーンゲームをしていた女性に背後から近付き、財布を抜き取ったということです。

取り調べに対し、「お金が欲しかった」と容疑を認めています。警視庁は溝口容疑者が生活費のために犯行を繰り返していたとみて捜査しています。

2020/02/21 23:36
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000176901.html

アニメ

1: 名無しの読者さん 2020/02/23(日) 00:44:58.45 _USER

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/22/news022.html
2020年02月22日 09時35分

アニメーション制作会社のガイナックスは2月18日、2019年12月に発覚した前代表取締役逮捕の不祥事を受けて、当該人物を含む役員の刷新を行ったと公式サイトで発表しました。
新しい役員は全て社外からの就任に。
新代表はグラウンドワークスでも代表を務める神村靖宏さん。
グラウンドワークスは「エヴァンゲリオン」シリーズの権利を管理している会社。
現在「エヴァ」の権利はカラー(代表:庵野秀明)が全て保有していますが、グラウンドワークスは2010年より委任を受けて同シリーズの権利関係を取りまとめてきました。
この他、新たな取締役に高石優子さん※(KADOKAWA アニメ事業局アニメ制作部部長/※「高」は「はしごだか」)、森山敦さん(キングレコード 上席執行役員 ライツ部)、宇佐義大さん(トリガー 代表取締役副社長)と強力な顔ぶれが並び、監査役には公認会計士・税理士の林伸彦さんが名前を連ねています。
発表によると、新役員は2019年12月27日の臨時株主総会によって決まったもので、逮捕された人物を含め、旧来の取締役、監査役は全員退任しているとのこと。
同社によると経済的な混乱のほかに、知的財産や制作資料の散逸が判明しており、現在はその状況確認を進めている状況。
今後は事態の収拾と事業の正常化に着手するとしています。
同社の前代表逮捕や経営実態を巡っては、かつてガイナックスに所属し現在はカラーで代表を務める庵野秀明さんが 「『エヴァ』の名を悪用したガイナックスと報道に強く憤る理由」と題し、「ダイヤモンド・オンライン」に寄稿した記事が大きな波紋を呼んでいました。
この記事によれば、ガイナックスは2014年ごろに資金難から過去作品の権利を他社に売却しはじめ、2015年には同社の代表作である「トップをねらえ!」「トップをねらえ2!」「フリクリ」の権利も売却。
2016年に報道されたカラーによるガイナックスへの債権仮差し押さえの申し立ても、こうした状況を受けてのものであり、貴重な資料がそれ以上散逸するのを防ぐことが目的だったと説明していました。
そんな紆余曲折があったものの、ガイナックスの代表にはカラー側とも縁のある人物が就任することに。
ガイナックスは今回の声明で関係者とファンに向け謝罪した上で、「会社設立から35年、今回の事態を厳粛に受け止め、これまで弊社が築いてきたブランドや制作した作品群のイメージ回復に向け、刷新した新体制で鋭意努力する所存です」とコメントしています。

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ガイナックス公式サイトより

小説家になろう, アニメ

1: 名無しの読者さん 2020/02/15(土) 19:29:33.891
オバロだよな・・・

漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2020/02/21(金) 17:55:22.05

カラテカ・矢部太郎の漫画家デビュー作『大家さんと僕』がアニメ化され、NHK総合で3月2日から6日までの5夜連続(後11:45~11:50)で放送される。

『大家さんと僕』は、矢部が東京・新宿区のはずれの一軒家で、1階に住むおばあちゃんの大家さんとのほのぼのとしてほっこりあたたかな日常を描き、続編『大家さんと僕 これから』を含むシリーズ累計発行部数120万部を突破、第22回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した大ヒット作。

主題歌は、数々の名曲を生み出してきた矢野顕子が担当。本作品のために書き下ろした「大家さんと僕」は、ゆったりとした時間が流れる大家さんと僕の日常をハートウォーミングな歌唱とピアノで表現したものになっている。

矢部は「アニメ『大家さんと僕』がみなさまの中でいつまでも続く5分間になったらいいなあと夢見ています。(矢野さんの主題歌は)聴いた瞬間に魔法がかかりました。頭を少しぼんやりさせて聴かないと魔法にかかってしまうので気をつけて聴いています。それでも、またいつのまにか魔法にかかってしまいます」と、主題歌も気に入ったよう。

矢野からも「大家さんと漫画の中の矢部さんとわたしと、三人でデパ地下にお出かけしている気持ちで作りました」とコメントが届いている。

■放送予定
総合テレビ
3月2日(月)~6日(金) 後11:45~ 11:50

2日 第1話 「おかえりなさい」
3日 第2話 「おひとり暮らし」
4日 第3話 「大家さんの部屋」
5日 第4話 「ライトとおやき」
6日 第5話 「おすそわけ」

■キャスト
僕(矢部太郎):上川周作
大家さん:渡辺菜生子

■スタッフ
監督:作田ハズム
脚本:細川徹
アニメーション制作:ファンワークス
https://www.oricon.co.jp/news/2155928/full/

創作論・執筆談義

34: 名無しの読者さん 20/01/03(金)11:40:58 ID:7zl
どんだけクソみたいな話でも書くの大変なんだよなあ