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小説・漫画・ライトノベル関連のまとめや最新ニュースをお届けします。

    【2019/1/11】けのんさんが『あな突き部へようこそ』を更新したそうです。
    【2018/11/30】PC版のコメント欄にIDが表示されるようになりました。

    megusuri_woman

    1: 名無しの読書家さん 2018/03/11(日) 23:03:20.88 _USER
    ◆近視や遠視を治す革命的な目薬「ナノドロップス」が爆誕! これからはメガネ不要の時代に!?

    コンタクトレンズを使うと、目が疲れたりドライアイになったり。
    かといってメガネ掛けるのも頭痛や運動時に不便なもの。
    そんな方に朗報!

    なんと、イスラエルでは「目薬を差すだけで視力回復する」夢の製品が開発中のようです。
    イスラエルのバル・イラン大学の科学者と、眼科医デビット・スマジャ氏が共同で開発中の目薬「ナノドロップス(Nanodrops)」。
    差すだけで角膜の傷を修復し、近視や遠視を治すものとして、昨年ESCRS(欧州白内障屈折手術学会議)にて論文発表されました。

    「ナノドロップス」は、目薬中に含まれるナノ粒子が角膜の屈折率を補正するというもの。
    スマジャ氏は「生体を傷つけずに視力補正できる革命的な製品」として、太鼓判を押している様子です。

    10頭のブタを使い実験を行なったところ、軽度の視力障害を治癒させることに成功。
    年末までにはヒトを対象とした臨床実験を予定しており、うまくいけばメガネやコンタクトレンズが完全に不要になる未来が期待されています。
    ただどのくらいの頻度で目薬を差す必要があるのか?副作用はあるのか?などの情報は明かされていません。

    ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年03月11日
    http://yurukuyaru.com/archives/75276415.html

    ❝【朗報】視力が回復する目薬「ナノドロップス」開発中❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/04/18(水) 14:25:55.11 _USER
    「七星のスバル」7月放送開始、スバルのメンバー描かれたキービジュも公開
    2018年4月18日 11:25 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/278540

    アニメ「七星のスバル」キービジュアル
    no title


    天羽陽翔
    no title


    空閑旭姫
    no title


    碓氷咲月
    no title


    アニメ「七星のスバル」が7月5日よりTBSにて放送開始することが決定。合わせてキービジュアルも公開された。

    田尾典丈によるライトノベル「七星のスバル」は、オンラインゲームを通じた幼なじみたちの”約束”の物語。
    かつてオンラインゲームで伝説となった小学生パーティ・スバルは、メンバーのひとり・旭姫の死をきっかけにバラバラになってしまう。
    それから6年後、スバルのメンバーであった陽翔はログインしたゲーム内で、死んだはずの幼なじみ旭姫と再会するが……。
    公開されたキービジュアルではスバルのメンバーの天羽陽翔、空閑旭姫、碓氷咲月の3人と、陽翔たちの前に現れる謎の少女エリシアが描かれた。

    またアニメを手がけるスタッフも発表に。
    アニメーション制作に「ハクメイとミコチ」などで知られるLerche、監督に仁昌寺義人、シリーズ構成に吉岡たかを、キャラクターデザイン・総作画監督に山本由美子が名を連ねた。

    そのほかサイン入りポスターなどをプレゼントするキャンペーンをTwitterで実施。
    公式Twitterアカウントをフォローし、該当のツイートをリツイートするとキャンペーンに参加できる。
    6月上旬にはニコニコ生放送、中国のbilibili生放送で「七星のスバル ギルメンナイト(仮)」の配信も決定。
    メインキャストの発表と、初公開となるプロモーション映像の解禁などが予告されている。

    ■アニメ「七星のスバル」

    ◆放送情報
    TBS:2018年7月5日(木)より毎週木曜25:58~
    BS-TBS:2018年7月7日(土)より毎週土曜25:30~

    ◆スタッフ
    原作:田尾典丈(小学館 ガガガ文庫「七星のスバル」)
    キャラクター原案:ぶーた
    監督:仁昌寺義人
    シリーズ構成:吉岡たかを
    キャラクターデザイン・総作画監督:山本由美子
    アニメーション制作:Lerche

    ❝【悲報】ガガガ文庫発のTVアニメ『七星のスバル』車の話かと誤解される❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/05/29(火) 03:40:47.34 _USER
    人気小説「ブギーポップ」シリーズのイラストレーター・緒方剛志さんが、
    新作アニメ発表に際し憤りを表明していた件で5月28日、
    製作のKADOKAWAが情報伝達にミスがあったことを認め、謝罪しました。
    合わせて緒方さんからも、問題は既に解消済みであり、
    「本プロジェクトを原作イラストレーターという立場で応援させていただきます」というコメントが公開されています。

    アニメ「ブギーポップは笑わない」製作のKADOKAWAが「お詫び」 伝達ミスで原作イラストレーターに一部しか確認回さず

     同作は1998年から続く人気シリーズで、2000年には「ブギーポップは笑わない Boogiepop Phantom」として1度目のアニメ化。
    2018年3月10日には「ブギーポップは笑わない」として再度アニメ化が発表されました。

     ところがその後、緒方さんが連日Twitter上で不満を感じている旨を投稿。
    そしてついに3月22日、「家にコピー紙一枚、JPEG一枚来たこともない絵」
    「こんなこと言ったら監督は辞めるんだってさ」と、憤りの理由を明かし、
    問題が広く知れ渡ることとなりました(これら一連のツイートは既に削除済み)。

     今回のコメントでKADOKAWAは、新作アニメのキャラクターデザインをはじめとする設定は、
    制作を担当するスタジオ・マッドハウスがKADOKAWAの正式な承認を受けて進めていたものであったと説明。
    一方で、3月末から社内調査を行った結果、社内の情報伝達ミスにより、
    緒方さんに対し設定素材の一部しか確認に回っていなかったことが発覚。
    4月中旬に緒方さんとKADOKAWAで話し合いの場が設けられ、現在は既に誤解が解消されているとのことです。

     同社は「監督自身が降板に言及した事実も一切ございません」としつつ、
    「マッドハウス様、そして本作の制作スタッフ各位、緒方先生に対して多大なご迷惑、
    ご心労をおかけしてしまったこと、重ねて深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

     合わせて緒方さんも、「スタッフへの誤解を招くような発信をし、皆様を混乱させたことに関しては、
    お詫び申し上げます」と謝罪した上で、「現在では、その問題も解消されております」
    「引き続き、応援のほどをよろしくお願いいたします」と、公式サイト上にコメントを寄せています。

    関連ソース画像
    news_20180411195620-thumb-autox380-135385

    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/28/news107.html

    ❝【ブギーポップ】KADOKAWAが緒方剛志さんに謝罪した件について❞の続きを読む

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