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小説・漫画・ライトノベル関連のまとめや最新ニュースをお届けします。

    【2019/1/18】けのんさんが『あな突き部へようこそ』を更新したそうです。
    【2018/11/30】PC版のコメント欄にIDが表示されるようになりました。

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    未来創造が運営する小説投稿サイト『トークメーカー』(http://talkmaker.com/)は、秋葉原に実在するメイド喫茶『アキバ絶対領域』主催にて、第1回『メイド喫茶小説大賞』を開催いたします。 作品を講評する選評委員は『メンヘラチャン』で一躍有名となったイラストレーター『江崎びす子』や、現役の小説家、アキバ向けメディアの編集長などが務めます。
    出典 最強の萌えメイドを作ろう、第1回『メイド喫茶小説大賞』開催します! 実在の店舗がモデルの未だかつてない新人賞です! - 未来創造株式会社のプレスリリース ❝『アキバ絶対領域』が第1回「メイド喫茶小説大賞」を開催!❞の続きを読む

    SnapCrab_NoName_2018-1-10_15-12-19_No-00
    出典 YouTube

    1: 名無しの読書家さん 2018/01/09(火) 13:17:52.97 _USER9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0097429
    2018年1月9日

    映画『アバター』(2009)『タイタニック』(1997)のジェームズ・キャメロンがプロデュースを手掛け、日本の人気漫画「銃夢」を実写化した『アリタ:バトル・エンジェル』が、今年の夏に日本公開されることが決定し、日本版予告編と特別映像が公開された。

    本作の舞台は数百年先の未来。クズ鉄だらけの「アイアン・シティ」に打ち捨てられたサイボーグの少女アリタは、サイバー・ドクターのイドによって救出される。全ての記憶を失ったアリタだが、ある時自分が持つ並外れた戦闘能力に気付き、自らの出生の秘密を見つけようと決意する。

    原作は、漫画家・木城ゆきとが、1990年代に「ビジネスジャンプ」(集英社)で連載したSFバトルアクション。キャメロンは15年以上にわたってこの作品の実写化を企画していたが、『アバター』続編の製作にかかりきりになることから、『シン・シティ』『スパイキッズ』のロバート・ロドリゲス監督にメガホンをたくした。


    ❝木城ゆきとさんの漫画『銃夢』がハリウッドで映画化!❞の続きを読む

    date_masamune


    1: 名無しの読書家さん 2018/01/04(木) 07:03:10.14 _USER
     若者向けのイラスト付き小説「ライトノベル」で、ここ数年「なろう」の略称で知られる小説投稿サイト「小説家になろう」などネット発の作品が席巻している。昨年の書店の売れ行きの傾向や流行について振り返りながら、今年の展望を探った。

     ◇「なろう」は勢い衰えず

     ライトノベルのコーナーが充実している東京・秋葉原の書店「書泉ブックタワー」。同店の2017年シリーズ別年間ランキング(16年12月1日~17年11月30日)のトップは
    「魔法科高校の劣等生」だった。トップ10のうち8作品がネット発の作品で、トップ3は昨年の上位作品。ネット小説の席巻は、昨年と同じ流れだ。

     ライトノベルに精通する同店の田村恵子さんは「昨年と同じような流れの順位ですね。そして『なろう』の勢いは衰えておらず、 今後も快進撃は継続すると思います。正直、数年前に『なろう』が出たときは、ここまでになるとは思いませんでした」と話す。 売れる「なろう」の書籍化は激戦状態だが、新人作家も続々登場し、書籍の刊行点数も増え、新しいジャンルも生まれるなど活発だ。

     新ジャンルで象徴的なのは歴史もの。織田信長など有名人物ではなくマイナーな武将を題材に、現代から転生した主人公が、現代の知識を武器に活躍する……という特徴がある。
    織田信長の兄信広を主役にした「織田家の長男に生まれました」や、弟信行を主人公にした「信長の弟 織田信行として生きて候」、関ケ原の戦いで西軍を裏切った朽木元綱をモデルにした 「淡海乃海 水面が揺れる時」などだ。出版不況のご時世、普通であればボツ企画だろうが、ウェブで人気となった実績を基に商業誌になり、人気を集めているという。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://mantan-web.jp/article/20171230dog00m200050000c.html

    ❝「なろう」の快進撃が続く? もう転生モノ飽きたんだけど…❞の続きを読む

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