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小説・漫画・ライトノベル関連の2chまとめや最新ニュースをお届けします。

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    12月9日、奈良市花園町の花園新温泉で「歌垣風呂」が開催されました。


    「歌垣風呂」を発案した観光家/コモンズ・デザイナーの陸奥賢さん(39)は、参加をきっかけにお風呂屋さんに出かける人が増えてほしいと願う。今回の歌垣風呂は、奈良で初開催したいという県内在住の男女3名が企画し、陸奥さんが進行役をつとめたが、オープンソースの「新しい風呂遊び」として、全国にどんどん広げてほしいという。過去2年で約120名の参加者を集め15組のカップルを誕生させた「歌垣風呂」は、ユニークな男女の出会いの場であるとともに、土地の文化と現代人を遊びでむすぶ社会実験でもある。


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    2011年に『懲戒弁護士』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した保坂晃一弁護士が、依頼者から預かった金の管理がずさんだったとして1ヶ月の懲戒処分を受けたそうです。



    1: 名無しさん@1周年 2017/12/12(火) 20:18:54.87 _USER9
    https://this.kiji.is/313267083238458465 

    福岡県弁護士会は12日、依頼者との間で契約書を作成せず、預かり金も返還 
    しなかったとして、同会の保坂晃一弁護士(44)を業務停止1カ月の懲戒処分とした。 
    保坂弁護士は「法坂一広」のペンネームで作家としても活動。小説「懲戒弁護士」 
    (刊行時「弁護士探偵物語 天使の分け前」)で、2011年に宝島社主催の 
    「このミステリーがすごい!」大賞を受賞したこともある。 

    弁護士会によると、遺産相続を巡る相談を依頼者の男性から受け、 
    13年に預かり金名目で500万円を受け取った。10~15年に男性との間で 
    五つの契約を結んだが、契約書を作成せず、解消後も預かり金の返還に応じなかった。
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    ダウン症児の母親です!
    ©たちばなかおる『ダウン症児の母親です!』/講談社

    僕には知恵遅れの叔父が一人います。一緒に暮らしていないので、工場で働いているということ以外、詳しいことはほとんど知りません。正確には何という病名で、自治体からどんな支援を受けていて、毎日をどうやって過ごしているか――そういったことは何も知りません。小学生時代に抱いた「おばあちゃん家にはちょっと変なおじちゃんがいる」という認識が今もほとんど変わっていないということだと思います。

    皆さんの身近には、知的障害を持った人がいるでしょうか。
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