夏目漱石「キンキンキンキンキンキン! 」

2019年11月24日

19: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:08:33.09

呑気と見える人々も、心の底を叩いて見ると、どこか悲しい音がする。

キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン!



 

24: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:09:47.94
>>19

 

25: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:09:58.31
>>19

 

31: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:11:38.73
>>19
これは文豪夏目漱石

 

43: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:19:22.16
>>19

 

22: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:09:10.78
剣技中級をもつ私の尊大な自尊心

 

17: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:07:54.66
なろ目漱石

 

23: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:09:21.97

三人が横一列に並び、赤髪の合図で歌がはじまった。

「「「よっこら無職 キンキンキン!」」」

可愛らしく精いっぱい<剣技・中級>スキルで三人が戦い始める。
両手を前に伸ばし腰を落として上下に激しくシェイクしながら右に左に剣を揺らす。

「「「武器をふりふり キンキンキン!」」」

次は元気よく回転して背中を向け、腰に手をあて、剣を振りながら腰を振る。

「「「擬音の数だけ つっよいぞ♪」」」

しゃがんで擬音に手を当て上目使い。

「「「出てくる敵は よっわいぞ♪」」」

体を半身にして武器を手でもちあげ剣先を見せつけてくる。

「「「よっこら英雄 キンキンキン!」」」

サビらしく冒頭と同じ振りだ。

「「「キンキンキンキン キンキンキン!」」」

背中を向けて剣とスキルを振る。

「「「〝インフィニットブレイク〟」」」

最後は全員でおもいっきり〝神足通〟で距離を詰め、赤髪に肉薄した。心底楽しそうに串刺しにして終了。
「おっ、お前ハっ……がふっ……け、《剣神》なのカっ……あがっ……」
「違うな。俺はただの《無職》だ」

 

40: 名無しの読者さん 2018/09/29(土) 11:16:39.21
>>23
欲張りセットやめろ

 

出典:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538186660//

 


愉快な音で草

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