【悲報】なろう主人公さん、異世界人に土器の作り方を教える

2019年3月27日

1: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:57:43.24

2: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:58:10.45
レンガあるやん…

 

3: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:58:27.20
煉瓦あるのに土器の作り方知らないんか

 

4: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:58:32.81
せっかく絵は上手いのにこんなバカみたいな漫画描かされてかわいそう

 

7: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:58:52.37
魔法がある世界って絶対現代日本より発展してるよな

 

190: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:17:13.75
>>7
どうやろか?
ニーズがなかったら発明もないし車とかないんやないのか

 

601: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:50:11.50
>>190
車がなくても移動できるとか発展してるやろw

 

10: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:59:06.87
知識の限界

 

11: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:59:12.32
ろくろとレンガはあるのかよ

 

13: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:59:22.61
レンガあるやないか

 

14: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 07:59:56.27
ネタ絵定期

 

15: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:00:00.94
この世界の住人はろくろを何に使ってんの?

 

21: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:00:45.77
>>15
ダンス用やぞ

 

24: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:01:52.32
>>15
テレビ台

 

63: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:07:08.67
>>24
ぐるぐる回るブラウン管

 

33: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:03:41.26
>>15
ピザ生地丸くするの

 

119: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:12:03.10
>>15
回転ベッド

 

651: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:54:15.65
>>15
ダンジョンのトラップ

 

28: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:03:09.13
まともな服着てるのに土器の使い方を教える????

 

34: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:03:45.15
この異世界人?は結構立派に縫製された服着てるのにまだ土器すら無い文明とかおかしくない?

 

38: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:04:18.16
>>34
皿は葉っぱでええやろ!って後回しにしたんちゃう

 

46: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:05:20.61
>>38
一人暮らしあるあるやな

 

51: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:05:56.21
>>46

 

52: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:05:57.26
>>46
フライパンのままくったろ!みたいなもんやな

 

29: 名無しの読者さん 2019/01/24(木) 08:03:14.13
何で一般人未満の知識しかないのにこういうの描こうと思うのか謎やわ

 

出典:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548284263/

 

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なお、>>1はオモコロのおふざけ作品でした。

楢崎さん:ライトノベル……ですか?
恐山:表紙や挿絵にアニメ調のイラストが使われている若者向けのエンタメ小説の総称で、ラノベとも言います。
佐賀県を舞台としたラノベに人気が出れば、佐賀に親しみを持ってくれる読者が増え、マンガ化やアニメ化にも広がるかと思います!
第四章 画期的発明?
「えっ、マジでお皿知らないの!?」
「おさら? ナオキさん、『おさら』ってなんですか?」
 ヨカネがきょとんとして言う。どうやらサガケンにはまだ「皿」という概念がないらしい。みんなテーブルの上に刺し身なんかを直接置いて食べてたからまさかと思ったが……。
「お皿ってのはだな、食べ物を入れる器だ。これがあるだけでグッと食事がとりやすくなるし、洗いやすくなる」
「そ、想像がつきません……」
「簡単だよ。まず粘り気のある土を探すんだ。水でこねて平たく形成して焼けば陶器になる。おっ、ここらの石は陶石に使えそうだな。砕いてこねて焼けば白くて丈夫な磁器も作れるぞ」
「すごいですナオキさん! こんな発想、このサガケンの誰にもなかったはずですよっ!」
 そして。
 オレが前世の知識を参考にして作った陶磁器は「革命的な食事補助グッズ」として飛ぶように売れた。
 運がいいことにサガケンの石は陶磁器づくりに最適で、今では地名にちなみ「カラツヤキ」「イマリ・アリタヤキ」として一大産業を形成してしまったらしい。
 やれやれ。何が起こるかわからないもんだ。

 

楢崎さん:さすがに「皿」の概念がない世界は無理がありませんか? あともうこれ佐賀がナメられてますよね?

 

恐山:すみません、これは書きながら「そんなわけねえだろ」と自分で思いました。でも演出なので大丈夫です。

 

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