手塚治虫文化賞のマンガ部門ノミネート作が発表されたわけだが

2019年3月2日

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第22回「手塚治虫文化賞」マンガ部門の最終候補作が発表されました。

「第22回 手塚治虫 文化賞」マンガ大賞 ノミネート作品

『蒼き鋼のアルペジオ』 Ark Performance(少年画報社)
『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』 田中圭一(KADOKAWA)
『狂気の山脈にて』 田辺剛(KADOKAWA)
『ゴールデンカムイ』 野田サトル(集英社)
『傘寿まり子』 おざわゆき(講談社)
『先生の白い噓』 鳥飼茜(講談社)
『それでも町は廻っている』 石黒正数(少年画報社)
『BLUE GIANT』 石塚真一(小学館)
『MATSUMOTO』 作:LF・ボレ、画:フィリップ・ニクルー、訳:原正人(G-NOVELS/誠文堂新光社)
『約束のネバーランド』 原作:白井カイウ、作画:出水ぽすか(集英社)

出典 「手塚治虫文化賞」マンガ部門ノミネート作が発表、「うつヌケ」「蒼き鋼のアルペジオ」など10作が候補に | ニコニコニュース


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最終結果発表(4月下旬頃)と手塚るみ子さんのコメントが楽しみですね。

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