SnapCrab_NoName_2018-4-9_11-49-5_No-00
出典 YouTube

魔夜峰央さんの漫画『翔んで埼玉』が二階堂ふみさん・GACKTさんのダブル主演で実写映画化されるそうです。
二階堂ふみさんは白鵬堂学院生徒会長・壇ノ浦百美を演じ、これが初の男役になるとのこと。

原作は、魔夜氏が1982年に発表した作品。15年にマツコ・デラックスと村上信五(関ジャニ∞)がMCを務める日本テレビ系バラエティー『月曜から夜ふかし』(毎週月曜 後11:59)で取り上げられ、SNSを中心に一気にトレンドになり、『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)として30年ぶりに単行本として復刊された。 
二階堂が演じるのは、東京都知事の息子であり、白鵬堂学院の生徒会長=エリートとして華々しく学生生活を送る壇ノ浦百美(だんのうらももみ)。当初、原作の設定を変更し、女性にする意見もあったが、二階堂本人から「これ、私が男性の役をそのまま演じたほうが面白くないですか?」と提案があり、原作通り名前も外見も女性っぽいのに、実は男性というキャラクターのまま進められた。GACKTは、百美が淡い恋心を抱く、容姿端麗でアメリカ帰り、でも実は埼玉出身の転校生・麻実麗(あさみれい)を演じる。 


ツイッターの反応


s_511452

地方民って地元をディスられると何故か喜ぶ傾向がありますよね。



シンプルな家のフリーアイコン素材 6
本日の新着記事(TOPページ)