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小説・漫画・ライトノベル関連のまとめや最新ニュースをお届けします。

    小説

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    ミステリー界の最高峰の賞――江戸川乱歩賞。
    その受賞者であり、今注目の若手作家である呉勝浩と下村敦史が、お互いの新刊でガチバトル!
    呉勝浩の“贖罪”の白いミステリー(『ロスト』)と、下村敦史の“裏切り”の黒いミステリー(『叛徒』)で“前代未聞”の新刊人気投票を行います! 「こちらの方を読んでみたい」でも、「こっちの方が面白かった」でもOK!
    ❝【ガチバトル】乱歩賞受賞作家が人気投票で勝負「RANPOの乱」❞の続きを読む

    パチスロで有名な(笑)『バジリスク~甲賀忍法帖~』は、山田風太郎さんの小説『甲賀忍法帖』を原作とした漫画・アニメです。
    その二次創作として山田正紀さんが書いた小説『桜花忍法帖バジリスク新章』が2018年1月にアニメ化されました。

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    出典 YouTube

    1: 名無しの読書家さん 2017/12/29(金) 07:24:03.13
    最終回で心中したはずの弦之介と朧が実は生きていて、
    子作りしてそれぞれの能力を受け継いだ双子を生んでから改めて死んだ

    と物語の前提からして蛇足の極みの醜態を晒し、
    放送前から既に前作のファンに三行半を叩き付けられているにも関わらず、
    厚顔無恥にも甲賀忍法帖の公式続編を名乗っている汚物、
    バジリスク~桜花忍法帖~のアンチスレです。

    アニメ公式サイト:http://basilisk-ouka.jp/
    公式Twitter:https://twitter.com/basiliskouka

    ❝『バジリスク桜花忍法帖』に批判殺到! 「山田風太郎が草葉の陰で泣いている」❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/01/16(火) 21:05:28.10 _USER9
    直木賞選考委員・伊集院静氏、Saoriの才能を評価「作家だったら『世界が終わる』いうことはありません」
    2018年1月16日20時55分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/topics/20180116-OHT1T50212.html

    藤崎彩織
    no title


    第158回直木賞(日本文学振興会主催)の選考委員を務めた作家・伊集院静氏は、「ふたご」で同賞の候補作となった人気バンド「SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)」のSaoriとして活動する藤崎彩織さん(31)について講評した。

    ―藤崎さんについて

    「才能がある。感性もある。小説の形としては完成度が足りないんじゃないか。事実であるようなことが書かれている。物語はきれいにみえる、真実を書くと物事があいまいになって見えなくなる。あるものをそのまま書くと。最初に書かれた作品としては非常に才能がある」

    「これまでに素晴らしい楽曲と出会ってきたように、素晴らしい小説と出会うと、もっと素晴らしい作家になれると思う。作家のほうが(音楽家より)解散がないから楽ですから。作家だったら『世界が終わる』いうことはありません(笑い)」

    ―候補に入ったことについて

    「どういうことなんだというの(議論)はありましたけど、そんなことを争っていたら長くなりますからね。何かがあるから(候補に)残したというのは斟酌しないと。音楽業界よりも芸人(又吉)よりも純粋だったということでしょうね」

    ―藤崎さんが優れている点は?

    「ものの見方。斜めにならず、まっすぐ見ようという前向きなところが感じられるのがよかったと思う。文学を高尚という発想はしない。いろな人が入ってくる、違う世界の人が入ってくるのは素晴らしいことだと思う。我々はそういうものを非常に期待しています。プロ野球選手が入ってくれてもかまわない。あり得ないでしょうけど」

    4: 名無しの読書家さん 2018/01/16(火) 21:07:26.12
    物腰は丁寧だが小馬鹿にしてね?

    ❝直木賞選考委員の伊集院静さんがセカオワSaoriさんを実質バカにしていると話題に❞の続きを読む

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