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    【2019/2/21】山林イチョウさんが『悪は滅びた。正義も死んだ。〜正義のヒーローと悪のヒロインによる奇妙な異世界冒険譚〜』を更新したそうです。
    【2019/2/12】現在、晒し待ちが20件を超えております。お申し込みから掲載まで間が空くことをご了承ください。

    文学

    computer_side_man

    1: 名無しの読者さん 2019/01/22(火) 12:38:28.81 ID:setmfYLOr
    キーンコーンカーンコーン・・・

    滓本「おい、転入生が来るらしいぜ。」

    屑野「おえっ!?マジかッ!?」

    清水「あの須藤が退学したからその間を埋める為じゃない?」

    滓本「そうかもな。まあ俺的にはあいつが消えてくれて良かったけどな。俺はああいう何もできねぇくせに出しゃばってる輩がウザくて仕方ねぇんだ。つい精神的に追い詰めてやりたくなるぜ。ハッハッハ!」

    屑野「将来、あんな野郎はニートだな!ダハハハハハハッ!!」

    滓本「ああ、違ぇねぇ。ハッハッハ!」

    清水「ねぇ、そう言えば今日は中村がいないんじゃないの?」

    ❝ワイの書いた小説、書籍化まで行けますかね?❞の続きを読む

    芥川賞・高橋弘希さん「小説と将棋は似てるかも」


    1: 名無しの読者さん 2018/07/23(月) 19:17:13.03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180723-00008250-bunshun-ent
    全文はリンク先参照

    では最近の興味の対象は?

    「直近は将棋ですね。というか将棋は定期的にハマってます。
    今は観る専門なんですけど、一時期はプロを目指そうかというくらいハマりました。
    でも調べてみたら、小学生のころには奨励会に入ったりしないとプロになれないらしいのであきらめましたが。
    そのときすでに大学生だったので。

    将棋って、小説を書いていく過程と似ているところがあるんです。『なんとなく』で進んでいくところが。

    羽生善治さんが、この局面はこんな形だからなんとなくこの手がいいんじゃないか、
    といった具合で対局が進んでいく、みたいなことを、どこかで言ってたんですよね。

    小説も似たとこがあって、この場面はこんな形だから、なんとなくこんな文章がいいんじゃないかな、
    というふうにして物語が進んでいく。
    ある場面ができると、そこからまたなんとなくこんな形がいいんじゃないか、と進んでいく。


    棋士の方々が本当はどう考えているのかはわかりませんが。そのあたりは興味深いですね」

    ならば次は将棋をテーマにした小説を執筆なさる?

    「いや、いまのところ将棋小説を書く予定はないです(笑)」
    syougi_shidou

    ❝小説と将棋は「なんとなく」で進んでいくところが似ているらしい❞の続きを読む

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