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    【2019/2/21】山林イチョウさんが『悪は滅びた。正義も死んだ。〜正義のヒーローと悪のヒロインによる奇妙な異世界冒険譚〜』を更新したそうです。
    【2019/2/12】現在、晒し待ちが20件を超えております。お申し込みから掲載まで間が空くことをご了承ください。

    文学

    1: 名無しの読者さん 2018/10/23(火)18:05:31 ID:rx5
    ワイ「そんなんいちいち考えるより描く方が重要やろ」

    ワナビくん「中身のない作品は作品とよべない!」

    ワイ「創作を特別なもんだと勘違いしてる奴はいつまでもたっても描けないんやで」
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    ❝ワナビくん「物語にはメッセージ性や何かを訴える要素が必要」❞の続きを読む

    1: 名無しの読者さん 2018/12/23(日) 10:59:10.04
    2018年12月19日放送 MBSラジオ『アッパレやってまーす!』より

    柏木由紀:どうしましょうかね。

    ケンドーコバヤシ:卒業とか、考えた方がいいのか。

    柏木由紀:うん。

    ケンドーコバヤシ:でも、柏木さんは考えたらダメなんじゃないですか?

    柏木由紀:え?

    ケンドーコバヤシ:『アイドル誕生! :こんなわたしがAKB48に! ?』って本を売り切るまでは。

    柏木由紀:はっはっはっ(笑)無理(笑)

    ケンドーコバヤシ:無理?(笑)

    柏木由紀:売り切るは、多分無理(笑)

    ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)

    柏木由紀:絶対無理(笑)

    田中卓志:大丈夫でしょ、第何版か刷り直してんじゃないの?

    柏木由紀:分かんない。情報がない。

    ケンドーコバヤシ:音沙汰なし?出版社からの音沙汰が…

    柏木由紀:ってことは、よくないってことですよね。普通、「増刷しました」はきません?

    ケンドーコバヤシ:うん、「増刷しました」は来るね。

    柏木由紀:来ましたもん。写真集は来ましたもん。『アイドル誕生! :こんなわたしがAKB48に! ?』は、来てないから。

    ケンドーコバヤシ:じゃあ…辞めてもいいかな(笑)

    柏木由紀:ふふ(笑)いいのか(笑)
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    ❝【悲報】柏木由紀さんの自伝小説「アイドル誕生!こんなわたしがAKB48に!?」の売れ行きが悪いらしい❞の続きを読む



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    ❝その描写は作者にしかわからないものかもしれない❞の続きを読む

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    690: 名無しの読者さん 2014/09/29(月)11:57:37 ID:oVNR8ZL1i
    30代で始めたあるお稽古ごとで仲良くなったAとBと私。
    全員独身社会人で、地元も職種も違ったから、
    他の人には言えないような色んな事も話し易くて、
    本当に仲良くなった。

    いつの間にかAが作家デビューしていた。
    全然知らなくて、Aの家に遊びに行った時に知った。
    Bは読んだ事があったそうで無茶苦茶喜んでいた。
    絶対応援するから!と二人で言った。
    Aは、あまり個人情報を知られたくないから
    周りには言わないで欲しいと言った。私達は承知した。

    Aは人気作家になった。本屋さんにも沢山置いてある。
    するとBは大量のサインを求めるようになった。
    それまでもAから本は頂いていたんだけど、
    それ以外に色紙や本を持ってきてサインをねだる。
    って事はBは自分が作家Aの友人である事を
    周りに公言していると言う事だよね…

    Aも気にしていたようだったので、帰り道にBに聞いた。
    すると「うん、だっておめでたい事だし私本好きだから
    もう我慢出来なくて!応援してって気持ちで話したの。
    Aも、友人であることを言うななんて言ってなかったし」

    と。まあそうだけど、やめときなよって注意した。

    ある時、Bと私の会社の男女何人かで飲み会をした。
    最近読んだ本の話になって、Aのファンだという
    男性がいた。するとBがAの情報をベラベラ喋り出した。
    既婚者の先輩に恋してたとか兄妹仲が凄く悪いとか、
    お腹が弱くてストレスで下痢になり易いとか、
    AとBと私と言う閉ざされた独身女性3人組だったからこそ
    言えた色々な情報をベラベラと。ビックリした。
    でも周りは面白がって聞くよね。だからBは調子に乗る。

    私はその場で「Aは言われたくないって言ってたでしょ。
    何故そんな事を話すの?Aが不倫してたみたいに聞こえるし。
    Bはいつもそんな風にAの私生活を周りに話していたの?」

    と聞いたら、Bは「え?なんで?このくらい良いと思うけど」
    って。Bの同僚はいつももっと色々聞いているみたいで
    AB私で会って話した事は翌日には会社でネタにされてた。

    ❝独身女性3人組の1人がいつの間にか作家デビューしていた❞の続きを読む

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