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    ライトノベル

    1: 名無しの読書家さん 2018/06/01(金) 18:35:52.93 _USER
    2018/6/1 18:15
    『ガーリー・エアフォース』TVアニメ化決定! アニメーション制作は『マクロスΔ』『シンフォギア』などを手がけるサテライト! 原作者よりコメントも到着


    「電撃文庫」(KADOKAWA刊)にて刊行されている『ガーリー・エアフォース』(著/夏海公司、イラスト/遠坂あさぎ)の待望のTVアニメ化が決定しました!

    本作は、空に焦がれる主人公・鳴谷慧(なるたにけい)と、「ドーター」と呼ばれる戦闘機を操る「アニマ」の少女・グリペンやイーグル、ファントムが、人類の航空戦力を圧倒する謎の飛翔体・ザイに立ち向かう、美少女×戦闘機ストーリーです。

    アニメーション制作は『マクロス△』や『シンフォギア』シリーズなどを手掛けるサテライトが担当。解禁となったティザービジュアルは、
    主人公・鳴谷慧と“アニマ”の少女グリペンのふたりが描かれ、物語の幕開けを感じさせる太陽と空の色、また飛行機雲が印象的なイラストとなっております。

    さらに、原作者の夏海公司氏、原作イラストレーターの遠坂あさぎ氏からもアニメ化にあたってのコメントが届きました。また、公式HP・Twitterも本日よりオープンしましたので、ぜひチェックしてください♩




    著者・夏海公司さん&イラスト・遠坂あさぎさんからのコメントが到着!
    ◆著者・夏海公司さん
    『ガーリー・エアフォース』アニメ化、ありがとうございます。もともと戦闘機が好きという一念で書き始めた話なので、
    こうして映像化の機会までいただき本当に嬉しいです。応援いただいた読者の方々、および関係各位に心から感謝しつつ、
    一視聴者としても動くアニマやドーターを楽しみにしています。どうぞアニメ、原作ともども『ガーリー・エアフォース』をよろしくお願いします!
     
    ◆イラスト・遠坂あさぎさん
    『ガーリー・エアフォース』とはかれこれ4年ほど付き合ってきましたが、この度アニメ化決定ということで大変嬉しく思います! 
    初めてアニメ化するとお知らせを受けた時はあまりに突拍子のない事を言われてなかなか実感がわきませんでしたね(笑)。
    アニメ化されるとなると戦闘シーンがどんな映像になるのか、グリペン達がどんな風に動き回るのか期待に胸が膨らみます。楽しみです......!
     

    『ガーリー・エアフォース』とは
    突如出現した謎の飛翔体、ザイ。それは、人類の航空戦力を圧倒した。彼らに対抗すべく開発されたのが、
    既存の機体に改造を施した「ドーター」と呼ばれる兵器。操るのは、「アニマ」という操縦機構。それは――少女の姿をしていた。
    鳴谷慧が出会ったのは真紅に輝く戦闘機、そしてそれを駆るアニマ・グリペンだった。人類の切り札の少女と、空に焦がれる少年の物語が始まる。

    <作品概要>
    【スタッフ】
    原作:夏海公司(電撃文庫刊)
    原作イラスト:遠坂あさぎ
    制作:サテライト

    <原作情報>
    『ガーリー・エアフォース』
    著者/夏海公司
    イラスト/遠坂あさぎ
    電撃文庫(株式会社KADOKAWA)

    https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1527841741
    (C)2018 夏海公司/KADOKAWA/GAF Project

    ❝【悲報】電撃文庫『ガーリー・エアフォース』アニメ化決定したけど『ガルフォース』かと誤解される❞の続きを読む

    2018年5月30日、中国紙・環球時報は「中国人が見たら怒り心頭の日本のライトノベルが、なんと中国に上陸していた」とする記事を掲載した。

    記事が取り上げたのは日本のライトノベル「二度目の人生を異世界で」だ。

    記事はまず、剣客である主人公の設定が「15歳で中国大陸へ渡り黒社会で活動。5年後に日本の『世界戦争』に従軍し、4年間の従軍期間中に3000人以上を殺害。94歳で亡くなった後に異世界で二度目の人生を送り、『人生の勝ち組』となり美女にちやほやされる」というものだと紹介した。

    その上で「この小説が2014年に連載された時点で主人公の年齢が94歳という設定なら、1920年生まれということになる。15歳で中国大陸へ渡ったのが1935年のことで、5年後に従軍した『世界戦争』とは1940年の第二次大戦だ。4年間に3000人以上の殺害とは、日本軍が中国を侵略した時期に成し遂げられたことになる」と指摘した。


    255: 名無しの読書家さん 2018/05/31(木) 13:00:19.27
    日中戦争で3000人を斬り殺した主人公が異世界転生先でまた殺戮を繰り返すというなろう小説原作アニメが制作される模様 [449241915]
    http://leia.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1527734165/

    ❝【ヘイトラノベ】『二度目の人生を異世界で』が中国で炎上!!→作者が謝罪、アニメ化は中止❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/04/18(水) 14:25:55.11 _USER
    「七星のスバル」7月放送開始、スバルのメンバー描かれたキービジュも公開
    2018年4月18日 11:25 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/278540

    アニメ「七星のスバル」キービジュアル
    no title


    天羽陽翔
    no title


    空閑旭姫
    no title


    碓氷咲月
    no title


    アニメ「七星のスバル」が7月5日よりTBSにて放送開始することが決定。合わせてキービジュアルも公開された。

    田尾典丈によるライトノベル「七星のスバル」は、オンラインゲームを通じた幼なじみたちの”約束”の物語。
    かつてオンラインゲームで伝説となった小学生パーティ・スバルは、メンバーのひとり・旭姫の死をきっかけにバラバラになってしまう。
    それから6年後、スバルのメンバーであった陽翔はログインしたゲーム内で、死んだはずの幼なじみ旭姫と再会するが……。
    公開されたキービジュアルではスバルのメンバーの天羽陽翔、空閑旭姫、碓氷咲月の3人と、陽翔たちの前に現れる謎の少女エリシアが描かれた。

    またアニメを手がけるスタッフも発表に。
    アニメーション制作に「ハクメイとミコチ」などで知られるLerche、監督に仁昌寺義人、シリーズ構成に吉岡たかを、キャラクターデザイン・総作画監督に山本由美子が名を連ねた。

    そのほかサイン入りポスターなどをプレゼントするキャンペーンをTwitterで実施。
    公式Twitterアカウントをフォローし、該当のツイートをリツイートするとキャンペーンに参加できる。
    6月上旬にはニコニコ生放送、中国のbilibili生放送で「七星のスバル ギルメンナイト(仮)」の配信も決定。
    メインキャストの発表と、初公開となるプロモーション映像の解禁などが予告されている。

    ■アニメ「七星のスバル」

    ◆放送情報
    TBS:2018年7月5日(木)より毎週木曜25:58~
    BS-TBS:2018年7月7日(土)より毎週土曜25:30~

    ◆スタッフ
    原作:田尾典丈(小学館 ガガガ文庫「七星のスバル」)
    キャラクター原案:ぶーた
    監督:仁昌寺義人
    シリーズ構成:吉岡たかを
    キャラクターデザイン・総作画監督:山本由美子
    アニメーション制作:Lerche

    ❝【悲報】ガガガ文庫発のTVアニメ『七星のスバル』車の話かと誤解される❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/05/29(火) 03:40:47.34 _USER
    人気小説「ブギーポップ」シリーズのイラストレーター・緒方剛志さんが、
    新作アニメ発表に際し憤りを表明していた件で5月28日、
    製作のKADOKAWAが情報伝達にミスがあったことを認め、謝罪しました。
    合わせて緒方さんからも、問題は既に解消済みであり、
    「本プロジェクトを原作イラストレーターという立場で応援させていただきます」というコメントが公開されています。

    アニメ「ブギーポップは笑わない」製作のKADOKAWAが「お詫び」 伝達ミスで原作イラストレーターに一部しか確認回さず

     同作は1998年から続く人気シリーズで、2000年には「ブギーポップは笑わない Boogiepop Phantom」として1度目のアニメ化。
    2018年3月10日には「ブギーポップは笑わない」として再度アニメ化が発表されました。

     ところがその後、緒方さんが連日Twitter上で不満を感じている旨を投稿。
    そしてついに3月22日、「家にコピー紙一枚、JPEG一枚来たこともない絵」
    「こんなこと言ったら監督は辞めるんだってさ」と、憤りの理由を明かし、
    問題が広く知れ渡ることとなりました(これら一連のツイートは既に削除済み)。

     今回のコメントでKADOKAWAは、新作アニメのキャラクターデザインをはじめとする設定は、
    制作を担当するスタジオ・マッドハウスがKADOKAWAの正式な承認を受けて進めていたものであったと説明。
    一方で、3月末から社内調査を行った結果、社内の情報伝達ミスにより、
    緒方さんに対し設定素材の一部しか確認に回っていなかったことが発覚。
    4月中旬に緒方さんとKADOKAWAで話し合いの場が設けられ、現在は既に誤解が解消されているとのことです。

     同社は「監督自身が降板に言及した事実も一切ございません」としつつ、
    「マッドハウス様、そして本作の制作スタッフ各位、緒方先生に対して多大なご迷惑、
    ご心労をおかけしてしまったこと、重ねて深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

     合わせて緒方さんも、「スタッフへの誤解を招くような発信をし、皆様を混乱させたことに関しては、
    お詫び申し上げます」と謝罪した上で、「現在では、その問題も解消されております」
    「引き続き、応援のほどをよろしくお願いいたします」と、公式サイト上にコメントを寄せています。

    関連ソース画像
    news_20180411195620-thumb-autox380-135385

    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/28/news107.html

    ❝【ブギーポップ】KADOKAWAが緒方剛志さんに謝罪した件について❞の続きを読む

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