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    ノンフィクション・エッセイ

    1: 名無しの読書家さん 2018/07/01(日) 12:04:26.55 _USER9
    俳優の中村蒼と女優の石橋菜津美によるW主演ドラマ「夫のちんぽが入らない」が連続ドラマ化されることが分かった。

    原作は、夫と交際してから約20年、「入らない」女性がこれまでの自分と向き合い、ドライかつユーモアあふれる筆致で
    綴った“愛と堕落”の半生、“衝撃の実話”を綴った処女作。

    2014年5月開催の「文学フリマ」で発売した同人誌「なし水」に収録され、2017年1月に大幅に加筆修正され書籍化した際には
    発売1ヶ月で13万部の売り上げを突破。現在は漫画版の連載が開始されている。

    同作でストーリーの鍵を握る夫・渡辺研一役を演じる中村。元々原作を知らなかったといい、「まずタイトルに衝撃を
    受けましたが中身はさらに違った衝撃を受ける作品でした。違った衝撃を受ける作品でした。言葉にすると軽くなって
    しまいそうですが、筆者のこれまでの苦悩を考えるととても辛い気持ちになりました。そしてノンフィクションだったことに
    さらに驚きました」と自身が感じた印象を紹介した。

    また、出演にあたって「2人だけの普通と2人だけの幸せ、愛の形を見出して前向きに生きて行く姿をみてとても応援したく
    なりました。そしてそんな作品に出られて光栄です」と喜びを告白。実際に研一を演じた感想を、「想ってるが故に
    気持ちをぶつけられなかったりすれ違ったりするシーンが幾度もあり、とてももどかしい気持ちになりました」と明かし、
    「でも互いを想って力強く生きるこの夫婦が世界中の人々から愛されると良いなと思います」と展望を語った。

    なお、同作は2019年に動画配信サービスFOD及びNetflixにて配信予定。

    https://mdpr.jp/news/detail/1776380


    ドラマのワンシーンより
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    1: 名無しの読書家さん 2018/06/24(日) 16:45:08.50 _USER9
     歌舞伎俳優の市川海老蔵(40)が24日、長野県・志賀高原で行われた植樹プロジェクト「ABMORI 2018」に、長女・麗禾ちゃん(6)、長男・勸玄君(5)と参加。昨年6月22日に乳がんのため死去した、妻でキャスターの小林麻央さん(享年34)の遺志を継ぐ活動が、一部批判の声を受けて頓挫していることを明かした。
     最愛の妻を失って1年、海老蔵の歩む道には、想像以上の強い“圧力”がかかっていた。昨年の「ABMORI」で宣言していた、乳がん患者を救うための“麻央基金”設立の進捗状況を問われると、「まだ放置してますね。やらないといけないんですけど、やろうとすると余計なこと言う人もいるし…」と、表情を曇らせた。
     同基金は、麻央さんの生前の希望に基づくもので、海老蔵も強い意欲を見せていた。だが「本来なら、困っている人を助けるべく、麻央も願っていたと思うんですが、そこは正直、ネガティブなことを言う人もいるんで」と、一部の心ない反対や中傷の存在を示唆。「それに耳を傾けているわけではないけど、そこを乗り越えるだけのまだ材料、力はないので、ちょっとまだ時間掛かるし、難しいかもしれない」と、基金設立断念の可能性もうかがわせた。
     また、昨年12月に明らかにしていた、麻央さんのブログの書籍化についても「それも同じなんですね。人々の救いになることもあるけど、違う風に受け止める方もいらっしゃる」と、やはり反対の声を受けていることを告白。「せっかく情熱を、愛情をもってやっていても、逆の効果も昨今、あるじゃないですか。それは彼女(麻央さん)も望んでいない。だから、作ったけど、出しませんでした。多分出さないと思います」と、すでに本にまとめているものの、出版は行わないとした。

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    1月25日に発売された織田信成初めての著書『フィギュアほど泣けるスポーツはない!』が読者の熱い支持を受けて、発売前に2刷、発売後に3刷、4刷と立て続けに重版が決定いたしました。
    出典 わずか発売10日で4刷が決定!織田信成初の著書『フィギュアほど泣けるスポーツはない!』続々重版 - music.jpニュース
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