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    1: 名無しの読書家さん 2018/01/29(月) 18:09:46.93 _USER9
    週刊文春編集長「大量のスクープを握ってる。今後もやる」


    27日、「カンニング竹山の土曜The NIGHT」(AbemaTV)が放送された。同番組では、その週に起こったさまざまなニュースを独自の視点で読み解き、
    ワイドショーなどで発言した竹山自身のトークも振り返るコーナーや、竹山が“今、話してみたい”話題の人物をスタジオに招き、
    ゲストにまつわるさまざまな情報や噂の真相について語っていく。

    同番組の放送直前、文藝春秋西館にて開催されるトークイベント「カンニング竹山が週刊文春編集長を逆スクープ!」で、
    週刊文春の新谷学編集長との対談を行った竹山は、「面白かったですよ」と建設的な議論ができたことを振り返る。

    同対談について竹山は、小室哲哉の不倫スクープ前に決まっていたことだと念を押したが、
    不倫報道により風向きが予想外に変わってしまい「芸能界代表で戦いに行く、みたいになっちゃって」と誤算があったことも明かした。

    また「基本的に忖度しない」という文春の方針について竹山は、現在のほとんどのマスコミが“しがらみ”を持っているが、
    それが時として“絆”になることもあるのだとして、「そういうことも必要」と持論を展開。

    一方で「そこに入ってこないメディアが1個あってもいいんじゃないか」と文春の立ち位置を支持する姿勢を見せた。

    不倫関係を含め、現在も大量のスクープを握っているという文春は「着飾っている人が裏で真逆のことをしている」のを暴きたい、という方針があるという。
    先週の放送で不倫報道に辟易していると語り、その旨を伝えた竹山だったが、新谷氏は「今後もやります」と一歩も引かなかったそう。


    しかし竹山は、文春が不倫で勝負している雑誌ではないという話にも一定の理解を示し、
    「文春が悪いと言っても始まらない」と、現在の「文春憎し」な世論にも改めて疑問を投げかけていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010019-abema-ent

    ❝週刊文春編集長「着飾ってる人が裏で真逆のことをしてるのを暴きたい」❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/01/09(火) 11:57:32.16 ● BE:679785272-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    静かな金正恩氏の誕生日、日本の朝鮮総連機関紙も報じず
    2018/01/08 21:36
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2018010802440

    画像は2

    2: 名無しの読書家さん 2018/01/09(火) 11:57:39.07 BE:679785272-2BP(1000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    >>1
    no title

    https://twitter.com/DPRK_News/status/950347267780808709

    ❝トランプの暴露本を読む金正恩が最高の笑顔(*´∇`*)❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/01/05(金) 15:06:26.08 _USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKDL5VTBKDLUCVL01J.html

     キリスト教の信者にとって、聖書は「神の言葉」。神の御心(みこころ)を伝えていると信じられている。古代につづられた言葉は時空を超え、時代に合った日本語をめざして翻訳されてきた。今年には、新しい訳の聖書が刊行される。どう変わるのだろうか。

     新訳を進めているのは一般財団法人日本聖書協会。カトリックとプロテスタント両教会の計18教派・団体が翻訳に関わる。両教会の対話は1960年代から本格化し、87年に初めての「新共同訳」が実現した。日本の信者の約8割が手にする新共同訳は、分かりやすさを重んじた。例えば旧約聖書「詩編」23編にこういう文章がある。

     主は羊飼い、わたしには何も

     欠けることがない。

     主はわたしを青草の原に休ま

     せ

     憩いの水のほとりに伴い

     魂を生き返らせてくださる。

     主は御名(みな)にふさわしく

       わたしを正しい道に導か

       れる。

     それが、来年12月刊行予定の「聖書協会共同訳」では次のように変わる。

     それが、来年12月刊行予定の「聖書協会共同訳」では次のように変わる。

     主は私の羊飼い

     私は乏しいことがない。

     主は私を緑の野に伏させ

     憩いの汀(みぎわ)に伴われる。

     主は私の魂を生き返らせ

     御名にふさわしく、正しい道

     へと導かれる。

     「水のほとり」が「汀」に変わるなど、難しくなったようにも見える。これは「より格調高い日本語」をめざし、教会での礼拝も意識したためという。

    左から順に、1887年完成の「明治元訳」(2冊)、1917年の「大正改訳」、55年の「口語訳」、87年の「新共同訳」
    no title

    ❝一般財団法人「日本聖書協会」が2018年12月に新訳刊行❞の続きを読む

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