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    【2019/2/21】山林イチョウさんが『悪は滅びた。正義も死んだ。〜正義のヒーローと悪のヒロインによる奇妙な異世界冒険譚〜』を更新したそうです。
    【2019/2/12】現在、晒し待ちが20件を超えております。お申し込みから掲載まで間が空くことをご了承ください。

    小説家になろう

    84: 名無しの読者さん 2018/12/10(月) 14:38:02.81
    三人称でずっと書いてたけど、ちゃんと情景描写しようと思ったら地の文がどうしても無機質に硬くなるからラノベやなろうには向かないと気づいた
    なろうの三人称小説は地の文がまるでドラマの台本みたいに簡素なのばっかりだけど
    eye11_side1

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    1: 名無しの読者さん 2019/02/07(木) 18:18:22.08 _USER
    『宝島』(講談社)で、第160回直木三十五賞に輝いた小説家・真藤順丈氏。数々の受賞歴を持つ真藤氏だが、2008年には『東京ヴァンパイア・ファイナンス』(電撃文庫)で電撃小説大賞銀賞を受賞した経歴もある。このことに、注目しているのはラノベ読者。そして、ラノベ作家を目指している人々。一時ほど揶揄されることも少なくなったが「ワナビ(註:ラノベ作家になりたい人を悪し様にいう言葉)」の間では夢が広がっているようだ。

     もはや、無数の作家と作品が次々とリリースされるラノベの世界において、別のジャンル……一般文芸へと巣立っていく人は珍しくない。直木賞受賞者に限っても桜庭一樹氏、桐野夏生氏、村山由佳氏など、ラノベやジュニア出身者は多い。その対象を一応「無名あるいは新人作家」としていることもあってか、いまだ芥川賞受賞に至ったラノベ出身者はいないが、いずれはそうした人も出てくるのではないかと思われている。

     ここ数年の間、ラノベの世界では「なろう系」を中心として、文章がガタガタでひたすら説明的な地の文と会話だけで成立するような作品が氾濫してきた。

     それらの作品は、一つの文章のスタイルとしては面白いのだが、何年もそうしたスタイルの作品が読み継がれていくかといえば疑問だ。既に、ラノベ読者の年齢は上は50代から60代へと突入しようとしている。結局は、ちゃんと「文章で読ませる」作品の需要が高まっていくことは間違いない。 


     ラノベ出身者で直木賞受賞といったニュースに刺激を受けて、今後はどんな作品が生まれていくのだろうか。

    no title

    https://www.cyzo.com/2019/02/post_192387_entry.html

    ❝「電撃小説大賞出身者が直木賞」から見える、ラノベの未来と“広がる夢”❞の続きを読む

    1: 名無しの読者さん 2019/02/13(水) 18:43:56.01
     2019年4月よりABCテレビ・TOKYO MXほかにて放送開始となるTVアニメ『賢者の孫』。本作の先行上映会が、2019年3月2日(土)にEJアニメシアター新宿で開催されることが決まった。
    「型破り先行上映会」と題して行われる本イベントでは第1話~第4話を一挙上映。

    https://moca-news.net/article/20190213/2019021318000c_/01/

    サークレットプリンセスより力を入れるシルバーリンクさん…

    ❝【朗報】賢者の孫が「型破り先行上映会」を開催❞の続きを読む

    なよ竹さんより

    忘れじの戦花
    https://ncode.syosetu.com/n6609fc/

    narou

    友人(今後になりますが、挿絵担当)と何か作品を作ってみよう、と半ば趣味の範囲ではありますが、書いた作品です。
    しかし、いざ投稿してみると、やはりブクマ・PVは気になるもので、伸びに悩んでいます。
    周りの方々から、この作品がどのように見えるのか、どうか感想を頂ければと。
    よろしくお願いします。


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