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    ニュース・時事ネタ

    camp_tent_man

    1: 名無しの読書家さん 2018/08/20(月) 17:55:48.14 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000004-jij-bus_all

    1990年代半ばに団塊世代がけん引したキャンプ人気が、再び高まっている。
    親子連れ中心の一般的なキャンプに加え、近年は手ぶらでの豪華なテント泊、
    1人でのキャンプなど、さまざまな楽しみ方が登場。市場拡大を見込み、
    関連商品の製造販売に新規参入する企業も増え始めた。

    日本オートキャンプ協会(東京)の推計によると、車を利用したオートキャンプの
    2017年の参加人口は840万人と5年連続で増加。このうち約2割が経験1年未満の初心者という。
    かつてキャンプ人気を支えた人たちの子どもで「団塊ジュニア」と呼ばれる世代が、
    最近のブームのけん引役だ。

    同協会関係者は「インターネット交流サイト(SNS)でキャンプ中のおしゃれな情景を発信したり、
    冬場にキャンプをしたり、楽しみ方が多様化している」と指摘。90年代とは違った愛好者の
    裾野の広がりが、キャンプ人気の定着につながればと期待する。

    初心者層を中心に人気なのは、近年急速に増えている「グランピング」と呼ばれるキャンプ形式だ。
    あらかじめ設営されたテントに家具などが用意され、ホテルに泊まる感覚で気軽に楽しめる。
    アウトドア用品販売のスノーピーク(新潟県三条市)は昨年6月、京浜急行電鉄と組んで
    神奈川県横須賀市に常設のグランピング施設をオープン。今後は専用商品の開発にも力を入れる。

    関連商品の製造販売に新規参入する動きも目立つ。老舗アパレル企業の三陽商会は今春、
    初のアウトドア向け衣料ブランド「5LAKES&MT」を立ち上げた。またスポーツ用品販売のアルペンは
    4月末、新業態のアウトドア専門店を愛知県春日井市にオープン。他県から訪れる顧客も多いという。
    水野敦之社長は「非常に好調」と自信を見せており、今後も同様の店舗を増やす方針だ。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534739417/
    1が建った時刻:2018/08/20(月) 10:07:50.87

    ❝キャンプ人気が再燃しているらしい△❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/08/22(水) 06:26:07.66
    2016年3月15日、環境省が地球温暖化などの対策として推進している「クールチョイス」(COOL CHOICE)プロジェクトが安倍総理によって公表され、2018年8月現在も莫大な税金を投入して進められている。
    ・世間に対する知名度がほとんど0
    そんなクールチョイスには、萌えキャラクターが存在するのをご存知だろうか。つまり環境省が作った萌えキャラクターであり、税金によって作られたキャラクターといえるのだが、世間に対する知名度がほとんど0に近く、「税金を無駄にしているのではないか」との声が出ているのである。
    ・税金の無駄使いと言われている
    問題視されているのは、環境省が作った萌えキャラクター「君野イマ」と「君野ミライ」の2人。このキャラクターは「萌えキャラをみんなで作ろう」という企画で一般人よりアイデアを募って作られたもの。その2人の知名度はほとんど0であり、税金の無駄使いと言われている。
    ・公開から4か月が経過しても約400回
    どうして「知名度がない」「税金の無駄使い」と言われているのか? それは、その2人のアニメーションYouTube動画の再生数が、公開から4か月が経過しても約400回しか再生されていないことが判明したからである。多く再生されている動画もあるが、それでも約1万回程度である
    ・まさに税金の無駄使い
    2人の声優は有名人を起用しているらしく、さらにアニメーションの3DCGで作られている最先端のもの。にもかかわらず、ほとんど見られていない現実。おまけで言えば、声優が棒読みすぎる。まさに税金の無駄使いであり、もっとうまいやり方はなかったのかと言いたくなるレベル。環境省の取り組みは応援したいが、もっと有益かつ効果的なやり方を模索したほうが良いだろう。
    http://buzz-plus.com/article/2018/08/20/ministry-environment-character/

    no title

    no title

    ❝環境省の作った萌えキャラ、税金の無駄使いだと批判される❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/08/24(金) 22:18:30.99 _USER
    内閣府が行った「国民生活に関する世論調査」で、現在の生活に満足していると答えた人は74.7%で2年連続で過去最高を更新し、内閣府は景気や雇用状況が緩やかに回復していることなどが背景にあるのではないかと分析しています。

    内閣府は、国民の生活に関する意識などを調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の男女1万人を対象に世論調査を行い、59.7%に当たる5969人から回答を得ました。

    それによりますと、現在の生活に「満足」が12.2%、「まあ満足」が62.5%で、合わせて74.7%の人が満足していると答え、同様の質問を始めた昭和38年以降で、最も高かった去年を0.8ポイント上回り、2年連続で過去最高を更新しました。

    満足していると答えた人を年代別に見てみますと、18歳から29歳が83.2%で最も多く、30歳から39歳が78.9%、70歳以上が75%などという順になりました。

    また政府が力を入れるべき政策を複数回答で尋ねたところ、社会保障の整備が64.6%で最も多く、次いで高齢社会対策が52.4%、景気対策が50.6%でした。

    これについて、内閣府の担当者は「景気や雇用状況が緩やかに回復しているため、生活への満足度が高くなっているのではないか」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180824/k10011592631000.html
    money_tsuchou_happy_man

    ❝お前ら、今の生活に満足してる?❞の続きを読む

    eto_remake_hitsuji

    1: 名無しの読書家さん 2018/08/29(水) 21:40:17.63 ● BE:565421181-PLT(13000)
    「新ノーベル文学賞」最終候補に村上春樹氏

    今年のノーベル文学賞の発表が見送られるのに伴い、これに代わる新たな文学賞が
    今年に限りつくられることになり、最終候補に村上春樹氏ら4人が選ばれた。

     他に最終候補に残ったのはベトナム生まれのカナダ人作家キム・チュイ氏、フランス
    海外県グアドループ出身のマリーズ・コンデ氏、英作家ニール・ゲイマン氏。

    新団体は「世界最高の文学賞がこれまで以上に重要な時代となっている」と指摘している。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000123-jij-eurp
     関連:ノーベル文学賞発表見送りでハルキストがっかり(´・ω・`)

    ❝村上春樹が「新ノーベル文学賞」の最終候補になった件❞の続きを読む

    animal_itachi

    1: 名無しの読書家さん 2018/08/30(木) 23:44:10.77
    新たな「漫画村」が急成長…海賊版対策会議で指摘。「状況は変わらない。いたちごっこ」
    https://www.huffingtonpost.jp/2018/08/28/mangamura-5-kaigou_a_23510686/
    漫画作品を無断で掲載し、広告収入を稼いでいた海賊版サイト「漫画村」が、閉鎖状態になって約4カ月が経つ。政府の知的財産戦略本部は8月24日、こうした海賊版サイトに対する5回目の検討会議(タスクフォース)を開いた。会議では、弁護士から新たな「漫画村」ともいえる海賊版サイトの実態について報告が上がった。

    ・第2の漫画村がアクセス数を伸ばしている
    違法海賊版サイトは、漫画村のように、違法なコンテンツをサイト上で読むタイプの「オンラインリーディングサイト」のほか、不正アップロードされた漫画や雑誌をダウンロードできるリンクをまとめた「リーチサイト」 などがある。

    会議では、出版社の業界団体でつくる「出版広報センター」の村瀬拓男弁護士が、「漫画村の前に台頭した『FreeBooks』も、『漫画村』も、4~6カ月程度で巨大企業に成長した」と資料で報告。短期間で広まってしまうことを念頭に、「数か月程度で対応可能な方策でなければ、実効性に欠ける」と指摘した。

    大きな話題になった漫画村は閉鎖したものの、最近では新たな「漫画村」となりうる海賊版サイトが出てきている。内容は漫画の表紙のみをサイトに張り付け、そこから違法データが保管されているサイトのURLを載せるなど、「オンラインリーディングサイトとリーチサイトの中間のようなもの」だという。

    会議で報告された「第2の漫画村」と言われる違法サイトは、漫画村が閉鎖状態になった後に存在が確認され、月間訪問件数は6月に約100万件、7月には約240万件と急増の兆しを見せていた。会議では、解析の結果、運営者は海外在住者であることが指摘された。

    リーチサイトは、直に画像を載せているわけではなく、URLを掲載しているだけなので、著作権侵害とは言えず、削除要請にもほとんど応じないという。漫画村閉鎖後も「ほとんど状況は変わらない」新たなリーチサイトでは、7月の訪問件数が1916万件と爆発的に伸びているものもある。訪問者の94%は日本からのアクセス。

    ただ、漫画村ではピーク時で月間約8000万件の訪問があったため、前出のサイトを含め、今後も伸びていく可能性は指摘されている。

    ❝漫画村の正統後継者は「netabare」やぞ❞の続きを読む

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