漫画, ニュース・時事ネタ

小説家になろう, ライトノベル, 漫画

1: 名無しの読者さん 2023/01/19(木) 07:18:19.02 ID:+4aFMBtdM
だいたい出来も売上も微妙になる

漫画

1: 名無しの読者さん 2023/01/24(火) 16:16:25.60 ID:ivnVnN9E9
https://www.oricon.co.jp/news/2263545/full/
2023-01-24

書店員を中心とした各界の漫画好き選考員が「今、この瞬間一番おもしろいマンガ」を選ぶ『マンガ大賞2023』の一次選考の結果が24日、同賞実行委員会より発表され、ノミネート11作品が出そろった。今回の一次選考においては、102人の選考員から、242作品への投票があった。

同賞は2008年に創設され今年で16回目。昨年1年間(2022年1月1日~12月31日)に新刊の単行本が刊行された作品のうち、最大巻数が8巻までの作品が選考対象。一選考員が「人にぜひ薦めたいと思う作品を5作品」を選出し、得票数上位11作品(同率順位含む)をノミネートした。

大賞の結果は3月中旬~下旬に発表される。

■『マンガ大賞2023』ノミネート作品
・『あかね噺』馬上鷹将、末永裕樹
・『女の園の星』和山やま
・『劇光仮面』山口貴由
・『これ描いて死ね』とよ田みのる
・『さよなら絵梨』藤本タツキ
・『スーパーの裏でヤニ吸うふたり』地主
・『正反対な君と僕』阿賀沢紅茶
・『タコピーの原罪』タイザン5
・『天幕のジャードゥーガル』トマトスープ
・『日本三國』松木いっか
・『光が死んだ夏』モクモクれん
https://i.imgur.com/dT0OMd5.jpg

■歴代大賞作品
第1回(2008年):『岳』石塚真一
第2回(2009年):『ちはやふる』末次由紀
第3回(2010年):『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ
第4回(2011年):『3月のライオン』羽海野チカ
第5回(2012年):『銀の匙 Silver Spoon』荒川弘
第6回(2013年):『海街diary』吉田秋生
第7回(2014年):『乙嫁語り』森薫
第8回(2015年):『かくかくしかじか』東村アキコ
第9回(2016年):『ゴールデンカムイ』野田サトル
第10回(2017年):『響~小説家になる方法~』柳本光晴
第11回(2018年):『BEASTARS』板垣巴留
第12回(2019年):『彼方のアストラ』篠原健太
第13回(2020年):『ブルーピリオド』山口つばさ
第14回(2021年):『葬送のフリーレン』原作:山田鐘人、作画:アベツカサ
第15回(2022年):『ダーウィン事変』うめざわしゅん

創作論・執筆談義, 漫画

1: 名無しの読者さん 2023/01/18(水) 20:33:21.36 ID:ukU00vbHa
担当J(治部)
@tantoJ_margaret
(これってめちゃ「はあ?」と思われることなんじゃ?と思いながら書いているのですが)例えば、作家さんとネームの打ち合わせをしていて「こう直した方がいいんじゃない?」と僕が提案したとします。後日その作家さんから僕が言った通りに直しただけのネームをもらうとですね、…ガッカリするんです。

https://twitter.com/tantoJ_margaret/status/1615309529566306304
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

漫画

1: 名無しの読者さん 2023/01/18(水) 21:15:31.22 ID:6Vf1dZVQ9
2023-01-18 20:38 ORICON NEWS

 『第68回 小学館漫画賞』の受賞作品が18日、発表された。

 児童向け部門は『りぼん』(集英社)で連載中の『初×婚』(作者:黒崎みのり)、少年向け部門は『週刊少年サンデー』(小学館)で連載中の『よふかしのうた』(コトヤマ)、『マンガワン』(小学館)で連載中の『青のオーケストラ』(阿久井真)、少女向け部門は『サイコミ』(Cygames)で連載中の『明日、私は誰かのカノジョ』(をのひなお)、一般向け部門は『月刊アフタヌーン』(講談社)で連載中の『メダリスト』(つるまいかだ)が選ばれた。

 『初×婚』(ういこん)は、DNAデータや心理テスト結果などをまとめたマッチングシステムで選ばれた男女2人のカップルが、入学時から寮生活するという特殊な学校を舞台に、3年後に最も優れたカップル「金の夫婦の卵(ゴールデンカップル)」に選ばれることを目指すストーリー。ウエディング情報誌『ゼクシィ』とコラボもしており、婚姻届が『りぼん』の付録となり話題となった。

 『よふかしのうた』は、女子がニガテな中学2年生の夜守コウが、謎の美少女の吸血鬼・七草ナズナと出会い、特別な「よふかし」を描いたラブストーリー。テレビアニメ化もされている。

 『青のオーケストラ』は、かつてヴァイオリンのコンクールで数々の成績を収めるも一度はやめた主人公・青野一が、秋音律子と出会い、再び音楽の道に進む姿を描いた物語。テレビアニメ化されることが決定している。

 『明日、私は誰かのカノジョ』は、レンタル彼女として日々金を稼ぐ「雪」、寂しさを男で紛らわす「リナ」、整形を繰り返す「彩」、“自分”を持ってると語る「萌」、夜の街で“今”を生きる「ゆあ」の5人の女性たちが章ごとに主人公となるストーリー。実写ドラマ化もされている。

 『メダリスト』は、夢破れた青年・司と、見放された少女・いのりが、氷の上で出会い、タッグを組んでフィギュアスケートで世界を目指す物語。

https://www.oricon.co.jp/news/2264573/full/

ライトノベル, 漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2023/01/06(金) 21:51:10.59 ID:vyAkBgGF9
TVアニメ「ゴブリンスレイヤーII」が、2023年に放送決定。最新PV、キャスト・スタッフ情報が公開された。

最新PVには、ゴブリンスレイヤーをはじめとしたメインキャラクターが勢ぞろい。キャストには、ゴブリンスレイヤー役の梅原裕一郎、女神官役の小倉唯、妖精弓手役の東山奈央、牛飼娘役の井口裕香、受付嬢役の内田真礼、鉱人道士役の中村悠一、蜥蜴僧侶役の杉田智和、魔女役の日笠陽子、槍使い役の松岡禎丞が、スタッフには監督の高田美里、総監督の尾崎隆晴、シリーズ構成・脚本の倉田英之、キャラクターデザインの加藤裕美、音楽の末廣健一郎、アニメーション制作のライデンフィルムが名を連ねた。併せて第2期への意気込みコメントも到着している。

蝸牛くもの小説を原作とするTVアニメ「ゴブリンスレイヤー」は、ゴブリンの退治のみを請け負う冒険者・ゴブリンスレイヤーを描いたダークファンタジー。2018年10月から12月にかけて第1期が放送され、2020年2月には、劇場版となる「ゴブリンスレイヤー -GOBLIN’S CROWN-」が公開された

https://natalie.mu/comic/news/507848

TVアニメ『ゴブリンスレイヤーII』ティザーPV|2023年放送
https://www.youtube.com/watch?v=Dc3U12kH3WA

文学, 漫画

1: 名無しの読者さん 2022/12/29(木) 03:12:42.44 ID:ZEkt1lJSa
比べるものじゃないとかいうくだらん意見はいらんで