漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2022/09/24(土) 15:39:28.31 ID:CAP_USER9
和月伸宏「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」の新アニメが、2023年に「ノイタミナ」枠ほかにて放送。第1弾PV、キャラクタービジュアル、スタッフ・キャストが発表された。

https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0924/rurouni-kenshin_teaser.jpg

これは本日9月24日に開催中の「Aniplex Online Fest 2022」内で配信された「『るろうに剣心』新アニメプロジェクトコーナー」で伝えられたもの。「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」は、1994年から1999年にかけて週刊少年ジャンプ(集英社)で連載されたアクション時代劇。1996年にTVアニメ化、1997年に劇場版が公開され、1999年より3作のOVAが発売された。また佐藤健主演による実写映画も制作されている。現在は続編となるマンガ「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-」がジャンプスクエア(集英社)で連載中だ。

新たなアニメでは緋村剣心役を斉藤壮馬、神谷薫役を高橋李依が担当。また監督は山本秀世、シリーズ構成は倉田英之、キャラクターデザインは西位輝実が手がけ、制作をライデンフィルムが担当する。和月はキャラクターデザインやシナリオなどを全編にわたって完全監修。再アニメ化について、和月は「四半世紀の時を経ての新作というコトもあり、今作は信頼できる新スタッフと忖度一切なしのガチ選考で選ばれた実力派新キャストでの制作となります」「るろうに剣心を永く愛し続けてくれる人にも今この瞬間興味を持ってくれた人にも楽しめる作品になると思いますので是非是非御覧下さい」とコメントを寄せた。

和月伸宏コメント

『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』がまさかまさかの再アニメ化となりました。

四半世紀の時を経ての新作というコトもあり、今作は信頼できる新スタッフと忖度一切なしのガチ選考で選ばれた実力派新キャストでの制作となります。
先日、第一回アフレコに参加しましたが文句無しの赤丸花丸太鼓判。
「ここは一つ、原作者も新原作者にすれば更に素晴らしくなるのでは?」と思う程の出来映えでした。

るろうに剣心はこれまで漫画、アニメ、OVA、ゲーム、小説、実写映画と様々な形で描かれてきましたが、自分としてはそれら全てがマルチバースに存在する紛うことなき本物だと考えています。
この本物達に新たに加わる新作アニメ、るろうに剣心を永く愛し続けてくれる人にも今この瞬間興味を持ってくれた人にも楽しめる作品になると思いますので是非是非御覧下さい。

以下略



TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』第1弾PV
https://www.youtube.com/watch?v=KlgKIkCZ4nQ

ライトノベル, 出版業界, 漫画

小説家になろう, 漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2022/09/07(水) 07:40:52.231 ID:PI2QvHtz0
ちゃんと修行するし
圧倒的なチートで片を付けるみたいな戦闘もないし
おまえら的には不満な要素盛りだくさんな筈なんだが

なんで流行ったん?

漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2022/09/20(火) 01:21:38.39 ID:CAP_USER9
『HUNTER×HUNTER』待望のコミックス最新37巻、11月4日発売決定 4年ぶりの新刊発売 | ORICON NEWS
https://www.oricon.co.jp/news/2249971/full/

2022-09-20 00:19

人気漫画『HUNTER×HUNTER』(『H×H』)のコミックス最新37巻が、11月4日に発売されることが20日、発表された。2018年10月4日に発売された36巻以来の4年ぶりの新刊となり、価格は528円。また、37巻の書影は追って公開される。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2022/09/19(月) 15:36:16.36 ID:CAP_USER9
 「GANTZ」「いぬやしき」の作者である漫画家・奥浩哉氏(55)が18日に自身のツイッターを更新。現在放送中のテレビ朝日「仮面ライダーギーツ」について言及した。
 奥氏は「今やってる仮面ライダーのプロデューサーさん、GANTZの著作権切れてると思ってるのかな笑」と投稿。ユーザーから「え、何かパクりっぽいシーンとか衣裳とかですかね」と問われると「設定とキャラ配置ですかね」と奥氏は回答した。

 また「気を悪くされたら申し訳ありません。著作権って作者の死後70年経過するまで有効ですよね…。奥先生まだご健在なのに…著作権違反してたら訴えられるのかな?」という声には「いや、冗談です。訴えたりしません」とツイート。「別に喧嘩したいわけじゃないんだけど…呆れて笑って見てるだけなんだけど」とも、投稿している。

 「仮面ライダーギーツ」においては、参加者が突然謎のゲームに参加させられる、黒いスーツを着用する、敵を倒してスコアを競い合うといった点から、SNSの一部で「GANTZと設定が似ている」といった声が上がっていた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/09/19/kiji/20220919s00041000488000c.html

漫画

1: 名無しの読者さん 2022/09/18(日) 18:16:52.85 ID:TYYgzwmua
久住昌之
@qusumi
最近いくつかの新聞社から「孤独のグルメ」についてのインタビュー依頼があったけど「今回は無償で」とか「報酬と著者校正はございません」っていうので断る。「宣伝してやるからインタビューただでさせろ」っていうみたいな新聞社の態度は、時代錯誤で非常識。



ききかじり記者
@shirikajikisha
取材は無報酬が原則です。金銭の介在により、真実性が歪みかねないからです。非常識、というものがあり得るとすれば、無報酬原則を相手に押しつけてごねたり、秘したりといった場合です。取材側は基本、無報酬でお願いしますが、そこに納得がいかなければ断っていただいて全然OKなんです。

さらに言うと「宣伝してやるから」なんて意識は常識的な記者であれば持ち合わせていないと思います。なんなら「俺たちの記事は宣伝じゃねぇぞ」くらいの気持ちでいます。「記事で宣伝してください」「PRしてください」と言われることが多いが、そのたびに言い返したくなる。


https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

小説家になろう, 漫画

1: 名無しの読者さん 2022/09/11(日) 14:51:14.25 ID:y2uwWmqT0
鬼滅も亀仙人一人送り込んだら滅ぶしな

小説家になろう, 漫画

1: 名無しの読者さん 2022/09/02(金) 09:06:04.48 ID:zoM+hXkAp
・舞台世界や技術水準について全く描写なし、質問してもトンチンカンな答えしか返ってこない
・キャラの背景や関係性が一切存在しない
・細かい設定を確認したら矛盾塗れ
・話にドラマや意味が存在しない
・軍や貴族関連の用語の使い方がほとんどおかしい
・どう見てもパクリ設定の継ぎ接ぎで新規性やオリジナリティーがゼロ

この作者高校行ってないし創作者でもないだろ
なろうは酷い酷いとは聞いてたけどここまでだとは思わなかった
俺こんな作品に漫画家人生の時間捧げないといけないの…?

漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2022/09/13(火) 18:50:37.53 ID:CAP_USER9
9/13(火) 18:47配信
スポニチアネックス

田村心 観劇マナーに怒りの投稿「恐らく関係者」が何度もアラーム「耳の周りが熱くなるほどの憤り」

 俳優の田村心(26)が13日までに自身のブログを更新し、舞台「『鬼滅の刃』其ノ参 無限夢列車」を観劇したことを報告。鑑賞中に関係者席と思われる所から何度もアラームが鳴ったことについて苦言を呈した。

 田村は作品については「本当に本当に素敵な作品」とし「2.5次元の面白さが全て詰まっていました。キャスト、スタッフさん皆で戦っているんだと一目で分かる作品です」など絶賛。

 だが、感想をつづった後に「そしてですね こんな事普段やらないし やりたくもないんですけど最後に一言だけ愚痴を言わせてください」と書き出し、「上演中に自分の斜め右後ろで体感10分に1回くらいのペースで4~5回アラームを鳴らし続けた恐らく関係者」と指摘。「おかげで多分後半50分くらい また鳴ったよ…また鳴るぞ…ほら鳴ったよ…もうやめてくれ…というすごいストレスを感じながら僕は観劇していました。ただずっと楽しみにしていた分 作品が良すぎた分 悔しくて、許せなくて耳の周りが熱くなるほどの憤りを感じました。だって1回目鳴らしてしまった時点で電源切ればよくないですか…?」と説明。また、「ただ悔しかったんです!!本当に!!!!!!!!嫌だった!!!!!!!!!!!!!!!!!!恐らく関係者だから何気なく観にきたのかもしれないけれど 何ヶ月も前からチケットを取ってワクワクして劇場に来て役者さんたちのお芝居を観て心動かされているのに なんでルールを守らない1人の人間にそれを邪魔されなきゃいけないんだ!!!!!!!!一応役者をやっているので言わせていただきますが 劇場後ろの方の席の音だって意外と舞台上にまで聞こえるんだからな!!!!楽しみに来ているお客さんにも役者さんにも、スタッフさんにも迷惑をかけているんだからな!!!!!!!!!」と憤りを隠せなかった。

 また、前日にも声優で俳優の置鮎龍太郎が自身のツイッターで、作品名は明記しなかったものの「関係者席らしきエリアで携帯電話を鳴らす人(2時間のうちに7~8回)、スマホを煌々と光らせる人、どういうつもりなんだろ?高いチケット代を払って舞台を見に来ている方々の貴重な時間を台無しにする行為。ああ、恥ずかしい恥ずかしい。自分も気を付けよう。ちなみに、私は一般席だったので、余計に腹立たしく思ったのでした。ぷんすか!関係者席でもお金払って拝見する事も多いので、恥ずかしい事をしている人は絶対にただで見てる人に違いない!と勝手に思っている」と怒りのツイートをしており、多くの賛同の声を集めている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220913-00000248-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9c429237583d61db29f00d25a0efa7607c29c0b

漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2022/09/13(火) 13:01:30.61 ID:CAP_USER9
https://natalie.mu/comic/news/493440
2022年9月13日

山田鐘人原作、アベツカサ作画「葬送のフリーレン」のアニメ化が決定した。

2020年より週刊少年サンデー(小学館)で連載中の「葬送のフリーレン」は、勇者とそのパーティにより魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、千年以上生きる魔法使いのフリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路を描く物語。2021年にはマンガ大賞2021で大賞、第25回手塚治虫文化賞で新生賞を受賞するなど話題を呼んだ。また単行本は9月15日発売の最新第9巻で累計発行部数720万部を突破する。

アニメ化決定とともに公開されたビジュアルには、輝く月を背景に、何かを見据え杖を構える主人公のフリーレンが描かれた。併せて山田とアベからはコメントが到着。山田は「制作陣の皆さまの熱意に驚かされています。フリーレンについて、いろいろと考えてくれていることもとても嬉しいです」、アベは「彼らが動き出すのをワクワクしながら楽しみに待っています。本当にありがとうございます。楽しみ!」とそれぞれ喜びを綴った。

制作スタジオ、スタッフ、キャストなどの情報は後日発表。ファンは続報を待とう。

全文はソースをご覧ください

https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0913/frieren_anime_visual.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0913/frieren9.jpg