漫画, ニュース・時事ネタ, 過去記事

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悪名高い漫画村の運営者は「日本人のアフィリエイター」だという説があるそうです。

漫画

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1: 名無しの読書家さん 2018/04/23(月) 23:51:55.471

漫画村、漫画タウンは終わったけど、出版社は動く気配がないね。

これから先、漫画家や小説家、執筆活動で食べていきたい人は、自分のプラットフォームで発信した方がいいよ。わざわざ出版社を通す必要がないよね。

ブログに載せてアクセス集めたり、noteで販売したり、月額のオンラインコミュニティをつくったり、直接ファンと繋がれる。自分でコンテンツをお金に変えるってことをした方がいい。
これからの作家に必要なのは、面白いコンテンツを作れる情報発信力と、それを届けるマーケティング力の2つだね。

漫画, 過去記事

1: 名無しの読書家さん 2018/04/25(水) 14:44:31.93 _USER
マンガ文化に大きな足跡を残した手塚治虫の業績を記念する手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)の第22回受賞作が決まった。
マンガ大賞は野田サトルさんの「ゴールデンカムイ」。
新生賞は「BEASTARS(ビースターズ)」の板垣巴留(ぱる)さん、短編賞は矢部太郎さんの「大家さんと僕」、 特別賞は「あしたのジョー」などのちばてつやさんが選ばれた。

贈呈式は6月7日、東京・築地の浜離宮朝日ホールで。
マンガ大賞には正賞のブロンズ像と副賞200万円、新生賞、短編賞、 特別賞にはそれぞれブロンズ像と副賞100万円を贈る。

■大賞・野田サトルさん「ゴールまで全力で」

 日露戦争の武功から「不死身の杉元」とあだ名される主人公が、狩りの達人であるアイヌ民族の少女と共に、
隠された金塊を探して北海道の山野を行く。アクション、ギャグ、グルメ、歴史、 アイヌ文化の細緻(さいち)な描写と盛りだくさん。自称「和風闇鍋ウェスタン」だ。

 「栄誉ある賞をいただき感無量の思いでございます」。 今月からテレビアニメも始まり好評だ。「いいタイミングでうれしい」

 2014年に連載を始め、物語は現在「6合目あたり」という。 「週刊連載はしんどいので、早く最終回にたどり着きたいと思う半面、残り少なくなってさびしい気もする」

 軍、新選組の残党、脱獄囚らが入り乱れるバトルロイヤルには、どんな結末が待っているのか。 ラストの構想は既に決まっている。

 「1巻からまた読み直したくなるような、気持ちのいい大団円にしたい。このままゴールまで、全力で走り続けます」

選考経過「面白さ安定」3回目の候補で大賞
 選考対象は国内で昨年に刊行・発表された作品。最も優れた作品に贈るマンガ大賞は、
社外選考委員の投票(持ち点15点で1作につき最高5点)による上位10作と、 専門家や書店員の推薦1位の作品を合わせ、最終選考会で議論した。

 投票、推薦ともに1位の「ゴールデンカムイ」が3年続けての候補入りで押し切った。
「今年こそ推したい」(里中)、「面白さが安定している」(ヤマダ)と意見がまとまった。

 「BEASTARS」は「スピード感ときらめきにひかれる」(杏)、 「今一番輝いている」(秋本)と支持を集め、清新な才能に贈る新生賞に。
「大家さんと僕」は新生賞に推す声もあったが、「完成度が高い」(中条)、 「構図も省略もうまい」(南)と評価され、短編賞に決まった。

 特別賞は、18年ぶりの単行本「ひねもすのたり日記」を出したちばてつやさんに対し、
「長年の業績とマンガ文化への貢献も大きい」と推す意見が委員から上がり、朝日新聞社が選んだ。

1次選考結果(4位まで)

①「ゴールデンカムイ」(野田サトル、集英社)=8点(里中5、ヤマダ3) ※関係者推薦1位

①「約束のネバーランド」(原作/白井カイウ、作画/出水ぽすか、集英社)=8点(秋本4、杏4)

③「傘寿まり子」(おざわゆき、講談社)=6点(里中4、ヤマダ2)

④「BLUE GIANT」(石塚真一、小学館)=5点(杏5)

④「MATSUMOTO」(作/LF・ボレ、画/フィリップ・ニクルー、誠文堂新光社)=5点(みなもと5)

④「蒼(あお)き鋼のアルペジオ」(Ark Performance、少年画報社)=5点(秋本5)

④「うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち」(田中圭一、KADOKAWA)=5点(ヤマダ5)

④「狂気の山脈にて」(田辺剛、KADOKAWA)=5点(中条5)

④「先生の白い噓(うそ)」(鳥飼茜〈あかね〉、講談社)=5点(南5)

④「それでも町は廻(まわ)っている」(石黒正数、少年画報社)=5点(桜庭5)

画像:受賞を記念して野田サトルさんが描き下ろしたイラスト
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朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL4F5K3RL4FPTFC00V.html

ライトノベル, 漫画, 過去記事

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出典 YouTube

小説家になろう発『アラフォー賢者の異世界生活日記』のコミカライズ連載がスタートしました。

漫画, 過去記事

1: 名無しの読書家さん 2018/04/23(月) 14:39:55.37 _USER9
長らく休載させていただいております本作ですが、 読者および関係者の皆様には多大なご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
作家は現在も反省と悔悟の日々を送っておりますが、皆様から寄せられる様々な声に、作品作りを通してお応えしていくこともまた作家ならびに出版社の責務であると考え、本誌7月号(6月4日発売)より連載を再開させていただくことにいたしました。 
読者の皆様には、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

2018年4月23日
集英社 ジャンプスクエア編集部

http://jumpsq.shueisha.co.jp/contents/oshirase/index180423.html
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小説家になろう, 漫画

599: 名無しの読書家さん 2018/04/17(火) 16:04:15.81
転生や転位特典でチートやらハーレムをやる主人公がいる一方で、幼い頃から努力に努力を重ねて鍛え上げた強さを持ち一人の女性を深く愛す男がいてもいいと思うんだ

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漫画, 過去記事

1: 名無しの読書家さん 2018/04/19(木) 14:36:18.24
乃木坂46版ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」に、白石麻衣がスペシャル映像で友情出演することが決定。
さらに、セーラー5戦士のソロビジュアル公開など、5大ニュースが解禁された。

白石麻衣が友情出演
白石は、セーラームーンの前世の母親であるクイーン・セレニティとして、セーラー戦士たちを導くべくスペシャル映像で友情出演。
白石の出演シーンにも注目だ。

セーラー5戦士のソロビジュアル&意気込みコメント
そして先日公開したメインビジュアルに続き、セーラー5戦士のソロビジュアルを公開。
コスチュームだけでなく足先までキラキラ輝く衣裳も必見。
また、セーラー5戦士、クイン・ベリル、タキシード仮面より意気込みコメントも到着した。

スペシャルライブショー開催決定
終演後、すべての公演でスペシャルライブショーを開催することも決定。
「美少女戦士セーラームーン」関連のナンバーを披露する予定。
公演でしか見られないライブショーにも期待だ。

回替わりお楽しみ企画実施
さらに全公演を対象に、回替わりでお楽しみ企画を実施することも決定。
「みんなで記念撮影会」「サイン入りグッズ抽選会」などを実施する。

キャストコメント他全文
http://mdpr.jp/news/detail/1761113

【公演日程】
・6月公演 2018年6月8日(金)~6月24日(日)天王州銀河劇場
・9月公演 2018年9月21日(金)~9月30日(日)TBS赤坂ACTシアター

スペシャル映像で友情出演することが決定 白石麻衣
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漫画

1: 名無しの読書家さん 2018/04/18(水) 21:56:54.23 _USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1760867
2018.04.18 13:36

女優の吉岡里帆が18日、自身のInstagramにてとある“事件”が起きたことを明かし、ファンから反響が寄せられている。

吉岡は、「事件が起きましたぁぁぁ」と切り出すと、「どん兵衛の狐食べてたら~空知英秋先生がぁぁぁぁぁわたくしうぉぉぉ銀魂にぃぃぃ孤独な女の幻じゃなぁぁいい~」と大興奮で空知英秋氏の人気漫画「銀魂」に自身の名前が登場したことを報告。投稿によれば週刊少年ジャンプに掲載された第678話のタイトルは「どん兵衛だけじゃない全ての食物に吉岡里帆は宿っている」となっている。

かねてから同作のファンで、実写映画化された際にはその魅力について語り「出たかった。笑」と告白した吉岡。自身が「おあげの妖精“どんぎつね”」に扮してCMキャラクターを務める「どん兵衛」にからめた登場に、喜びをあわらにした。

この投稿に、ファンからも「おめでとう!どん兵衛食べ続けた甲斐があったね!」「ジャンプに載るなんてすごい!!!」「大好きな漫画とのコラボ!おめでとうございます!」と祝福が殺到。また、「全ての食物に宿ってるなんてすごすぎ(笑)」「タイトルのセンス秀逸」「食べ物の神様みたいになってる(笑)」と、ユニークなタイトルにも反響が寄せられた。(modelpress編集部)

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https://www.instagram.com/p/BhseSINnWgW/
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ライトノベル, 漫画, 過去記事

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細音啓さん著『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦』のコミカライズが決定したそうです。

漫画, 過去記事

1: 名無しの読書家さん 2018/04/18(水) 23:52:59.33 _USER
水上悟志「スピリットサークル」を読んで後悔したら全額返還、マンガトリガーで
2018年4月18日 18:30 コミックナタリー
https://natalie.mu/comic/news/278512

「『スピリットサークル』読んで後悔したら全額コインバックキャンペーン」
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水上悟志「スピリットサークル」を題材にした「読んで後悔したら全額コインバックキャンペーン」が、本日4月18日よりマンガアプリ・マンガトリガーにてスタートした。

これはマンガトリガーが、アプリのリリース1周年を記念して実施する「編集部が好き過ぎてたまらない水上悟志作品を推しまくってみた祭」の企画のひとつ。
同アプリにて「スピリットサークル」を読み、5段階評価のうち最高評価の5以外を選んだ人全員に、同作購入分のコインを全額返還する。
コインバック分の金額はマンガトリガーを運営するナンバーナインだけでなく、版元の株式会社少年画報社、作家である水上自身も負担。
なお5を選んだ人にも300円分のマンガトリガーコインがプレゼントされる。

また「編集部が好き過ぎてたまらない水上悟志作品を推しまくってみた祭」の期間中は、水上悟志の作品「戦国妖狐」も1巻から6巻まで無料公開に。
さらに4月22日には代々木公園中央広場周辺にて、「スピリットサークル」1巻を70冊限定で無料配布するイベントも実施する。

「スピリットサークル」は輪廻転生を題材としたファンタジー。過去生で互いに殺し合っていたという因縁を持つ、中学生2人の数奇な運命が描かれる。
ヤングキングアワーズ(少年画報社)にて、2012年から2016年にかけて連載された。単行本は全6巻が発売中。

◆水上悟志コメント

今回の企画の試みに敬意を表したくて、無理言って私も返金の負担に参加させてもらいました。
今まで出版社や書店さんに様々なコストを負ってもらっていたので、良い機会をいただけて感謝しております。
読者の皆さんには気楽に楽しんでいただけたら嬉しいです。

◆須見武広氏(少年画報社アワーズGH編集部)コメント

編集者は漫画を仕事で読みますが、それを忘れさせる作品を私は「傑作」と呼びます。 担当作ながら水上悟志「スピリットサークル」はその1つです。風太と鉱子の様々な人生を描く本作は感情を揺さぶられる稀代の「傑作」です。

◆大野正拓氏(少年画報社メディア事業部)コメント

少年画報社は社長が現役で漫画を作る(笑)くらい「編集者」の心を忘れない会社だから、 こういった企画で読者の皆さんを「くすぐる」のが大好き! デジタル部署としては「忖度してほしい~」と、少し思っていますけどね~。

◆「編集部が好き過ぎてたまらない水上悟志作品を推しまくってみた祭」

期間:2018年4月18日(水)~5月1日(火)