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1: 名無しの読者さん 2019/05/08(水) 17:57:50.99

ワイルドカード、スキップカード、リバースカードでも上がれる模様

 世界的に人気のカードゲーム「UNO」が8日、公式ツイッターを更新し、リバースなどの記号カードであがることができるという見解を示した。UNOは7日に公式ツイッターで、ドロー2、ドロー4に、同じカードを重ねられないというルールを示し、世界に衝撃を与えたばかりだった。

またも驚きのルールが示された。UNO公式ツイッターは「ワイルド、スキップ、リバースのいずれの場合でも、アクションカードを使用して勝つことができます」と英語で表記。ワイルドとは好きな色を指定できるカード、スキップは一人飛ばすカード、リバースは逆回りになるカードで、いずれも数字は書かれていない。

一部では、数字のカードでなければあがることはできないというルールもあるが、UNOは再び公式見解を示したことになる。これにはユーザーから再び「できないと思った」「これなら勝つのは簡単」などの声が。

日本語版の「ウノ(UNO)公式アカウント」もツイッターで「実は…公式ルール」として記号カードで上がれると説明。「あくまで公式ルールですが、あなたは記号カードであがる?あがらない?」と問いかけていた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/08/0012310786.shtml

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1: 名無しの読者さん 2019/05/06(月) 17:58:10.05

小説家になろう, ゲーム

1: 名無しの読者さん 2019/04/27(土) 18:25:02.37
なろう主人公「しかも金持ちの娘と結婚して産まれた子供が勇者でした」


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1: 名無しの読者さん 2019/04/23(火) 20:17:42.165
やっぱり遺跡とかの奥に刺さってる奴を引っこ抜く的な?

ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2019/04/27(土) 23:37:19.588
あくまで1クール2クールあるテレビアニメな
アニメ映画にありがちな雰囲気モノじゃなくてがっつりストーリーやって

ゲーム, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/05/03(金) 10:19:18.69

セガの『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』をもとにした実写映画「Sonic The Hedgehog(ソニック・ザ・ムービー)」の監督を務めるJeff Fowler氏は、Twitterにて同映画のデザインを変更する旨の発表をおこなった。氏はまず、ファンのサポートと批判に感謝。その上で、ファンがデザインに満足しておらず、変えてほしいと願っていることは明らかだとコメント。デザインを変更すると発表した。映画会社Paramount Picturesとセガは、キャラクターをベストに作ることにコミットしているといい、できるだけ早く“修正する”とも言及した。

映画「ソニック・ザ・ムービー」では、宇宙最速で走るパワーを授かった青いハリネズミのソニックが、警官のトムとバディを組み、宿敵ドクター・エッグマンの恐るべき陰謀に立ち向かうべく、世界を股に繰り広げる冒険が描かれる。イメージイラスト公開時から注目を集めていたのが、そのデザインだ。やや筋肉質な身体つきに、妙に長い脚。原作のソニックと異なる印象を与えるデザインは、ファンの間でも物議を醸していた。

先日初公開された映像でも、その特徴は健在。さらに顔つきにもアレンジが加えられており、離れた目などが確認できる。5月3日時点でトレイラーには高評価27万に対し45万の低評価が投じられたほか、数々のアーティストが“ソニックらしさ”が出るように既存のデザインに工夫を加え、その投稿が人気を博すなど、現在のデザインに対する批判的な声が多く寄せられていた。

https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190503-91198/

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1: 名無しの読者さん 2019/02/25(月) 20:44:50.01
一番使わない呪文だよな