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ワイ令和を皮切りにパチンコかタバコかソシャゲいずれかを引退しようかと思う

1: 名無しの読者さん 2019/04/28(日) 20:14:12.17 ID:+/3Fae4ma

必ず施行するで

どれを引退しよか

ゲーム, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/22(月) 13:37:10.49

週刊ファミ通が実施したアンケート“平成のゲーム 最高の1本”。第1位に輝いたのは、1995年発売の『クロノ・トリガー』。

週刊ファミ通2019年5月16日増刊号では、平成振り返り特集を実施。同特集のなかで、平成時代に発売されたゲームタイトルのなかから、ゲームファンがもっとも心に残った1本を選出するアンケート“平成のゲーム 最高の1本”の投票結果を発表。ここでは、本誌の発売に先んじて、投票結果TOP3を公開する。

平成のゲーム 最高の1本 TOP3
第1位:『クロノ・トリガー』(230票)
スクウェア・エニックス(当時・スクウェア)/1995年(平成7年)3月11日発売/スーパーファミコン

第2位:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(209票)
任天堂/2017年(平成29年)3月3日発売/Nintendo Switch・Wii U

第3位:『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』(205票)
スクウェア・エニックス/2017年(平成29年)2月23日発売/プレイステーション4

有効回答数:7158人、集計期間:2019年4月3~8日、ファミ通.comにてアンケートを実施。
タイトルの発売日・ハードは、日本で初めて発売されたときのものを掲載。

1989年の平成元年から約30年続いた平成の時代、さまざまなハードで数多くの名作が発売されてきました。いよいよ5月から始まる新時代「令和」に向けて、『週刊ファミ通』では、平成に登場したゲームの中から最高の1本を選出するアンケートを実施。7100人以上ものゲームファンから回答が集まりました。

1位に輝いたのは、1995年(平成7年)に発売されたスーパーファミコンの名作RPG『クロノ・トリガー』です。“ストーリー、シナリオ、音楽すべてがいまでも色褪せない名作(30代・男性)”、“クロノ(主人公)たちと時を超えて旅をした思い出は一生忘れられない(30代・女性)”など、おもに直撃世代といえる30代から圧倒的に支持されました。『ドラゴンクエスト』の堀井雄二氏、鳥山明氏、『ファイナルファンタジー』の坂口博信氏が手を組んだドリームプロジェクトに胸を躍らせたファンや、当時画期的だったマルチエンディングで「何周もやり込んだ」と思い出を語るファンからのコメントも多く寄せられました。

2位にランクインしたのは、2017年(平成29年)にNintendo SwitchとWii Uで発売された『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』です。“このハイラルという土地で生きていると錯覚させられた(20代・男性)”、“見える場所どこでも行けるすばらしさ(50代・女性)”といった、『ゼルダの伝説』シリーズ初で最大の特徴といえるオープンワールドの世界とその完成度の高さに、年齢・性別問わず多くのファンが大絶賛しました。

僅差で3位となったのが、2017年(平成29年)にプレイステーション4で発売された『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』です。“こんなにも心を動かされたゲームはない(10代以下・男性)”、“このゲームで、言葉にできない感情を知った(20代・女性)”など、とくに10代以下と20代からの得票が多く、ヨコオタロウ氏が手掛ける独特な世界観やシナリオに心を掴まれたファンから熱い声が多数届きました。

『週刊ファミ通』2019年5月16日増刊号では、本ランキングの上位20タイトルを、投票時に寄せられた思い出のコメントとあわせて発表、年代別のランキングや人気シリーズ別ランキングも紹介しています。そのほか、平成のゲーム業界をあらゆる角度から総括する、全74ページの平成振り返り大特集を掲載しています。

>>1989年1月8日~回答期限の2019年4月8日までに発売・配信されたゲームタイトルが対象

ソース
https://s.famitsu.com/news/201904/22175124.html

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1: 名無しの読者さん 2019/04/19(金) 21:00:00.06

 よく、「あの頃はよかった」「昔は~~だった」という言葉が聞かれます。懐古主義というわけでなくても、つい、今よりも昔の方が良かったなぁ、と思う事は誰しもあるはず。そんな、「昔はよかった」と思う本当の理由がネット上で話題になりました。

と、昔はよかったと思うその本当の理由を解き明かしているような内容をツイッターに投稿しているのは、ネットユーザーのかなかわさん。そして、「『昔のゲームは良かった』って言う人って大体『昔の思い出は良かった』って言いたいだけで今の子供たちは今の子供達なりのゲームのワクワクを体験してるのであってそこに差は無いんだろうなぁと言う気持ちを表したツイート」と、その真意をツイートのスレッドに投稿しています。

このツイートを見た人たちからは、様々な年代から、実に様々な思い出のゲームが寄せられています。ファミコン、ゲームボーイ、スーパーファミコン、DS、Wii……実に多くの思い出の作品がリプライに寄せられ、思い出話に花が咲きまくっているかのよう。

今は最新のハードで昔のゲームを遊べるようになり、最新のゲームはグラフィックや音声、様々な技術面で昔のゲームよりもクオリティが上がっています。しかし、どの年代でも、子どものころに体験した、「ゲームにまつわるワクワクした思い出、楽しかった思い出」は、きっとどこか似ていて、そこが「昔楽しかった体験」として、昔のゲームは良かったという思い出につながっているのかもしれません。

実は筆者もこのツイートと似たような体験をした事があります。父親が唐突に買ってきたファミコンにびっくりしたその数か月後、おもちゃ屋で自分が選んだ「スーパーマリオブラザーズ」のソフトを買ってもらった時、あまりにもワクワクして、帰りの車の中でパッケージを開けて説明書を隅から読んでいたのでした(そして車酔いになるというオチ)。

そのワクワクは自分の子どもたちも体験し、さらには当時小学生の娘が、「最近のゲームも好きだけどファミコンのゲームもやりたい」と、(親の私が)中古のファミコンの実機を買ったり、やってみたいソフトを中古屋で手に入れたり。最近ではファミコン世代の筆者よりもファミコンで遊んでいるような状態。

最新ゲーム機で遊べるファミコンゲームも遊んでいますが、説明書も何もない状態でプレイしながらも、時には自分でネットの攻略法を調べたりして夢中になっています。今はネットで攻略法が簡単に分かっていいよなぁ、と、思う筆者でしたが、好きなゲームの攻略本はそれこそボロボロになりそうなまで読んだり、BGMをラジカセで録音したり(TVにマイクを近づけて録音するという例の方法です)なんてことは、その時の楽しかった思い出として今でも心の中でキラキラとしています。

大人になった今、そうしたノスタルジーを心の中に生きている私たち。今の子たちもそんなノスタルジーと、ゲームにまつわる様々な思い出を作っていくのかもしれませんね。(梓川みいな)

2019年4月18日 11時0分 おたくま経済新聞
http://news.livedoor.com/article/detail/16334417/

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1: 名無しの読者さん 2019/02/07(木) 11:49:41.32
マリオ、Halo、メタルギア、ギアーズオブウォー、魔界村
アランウェイク、神宮寺三郎、ウィッチャー、レイトン教授、デッドライジング
レッドデッドリデンプション、トルネコ、ヒットマンetc

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1: 名無しの読者さん 2019/04/15(月) 15:38:03.10
これは奇数の勝ち

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1: 名無しの読者さん 2019/03/31(日) 14:46:29.18

「ゲームで味方に迷惑をかけていないか不安」 協力プレイを恐れる「マルチプレイ恐怖症」に共感の声

「自分のプレイが味方に迷惑を掛けていないだろうか?」などとマイナス思考になり、ゲームを遊ぶのが怖くなってしまう――。
そんな気持ちを、「マルチプレイ恐怖症」と称したツイートが大きな反響を呼んでいます。

例えば、「自分のせいで他人が不利益を被るのが申し訳ない」「自分以外と組んでいれば、仲間はもっと良い戦いができたのでは」「ヒーラー(回復係)など責任のある立場だとなおさらつらい」など。
「遊びのために気負いすぎ」ともとれますが、互いに時間を使って遊ぶ以上、足を引っ張って仲間に徒労感を味わわせてはいないかと、罪悪感を覚えるのも無理からぬことです。
こうした思いが単なる杞憂であれば、気持ちの持ちようで解消もできるのですが、ネットゲームでは他人のプレイにきつめの注文をする人が一定数いるのも事実。
それがいわゆる“エンジョイ勢”を萎縮させているのではないかと指摘する声もあります。
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/27/news098.html

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1: 名無しの読者さん 2019/04/12(金) 17:04:53.40
今更数え切れるか