漫画, ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2021/12/16(木) 07:23:35.82 ID:CAP_USER9
オリコン2021-12-15 21:56
https://www.oricon.co.jp/news/2217550/

今年ネットでもっとも流行った単語を表彰する「『ネット流行語100』年間大賞2021表彰式」が15日、ニコニコ生放送で配信され、年間大賞(1位)に「ウマ娘 プリティーダービー」が選ばれた。同コンテンツチームは「ひとえに日頃から応援してくださっているトレーナーの皆さまのおかげ」と喜びのコメントを寄せた。

「ウマ娘」関連では、このほかトップ20内に、2位「ゴールドシップ(ウマ娘)」、9位「ライスシャワー(ウマ娘)」、13位「トウカイテイオー(ウマ娘)」が入り、さらに競走馬としての「ゴールドシップ」も5位にランクイン。3位は「呪術廻戦」、4位「東京卍リベンジャーズ」だった。

『ネット流行語100』は、ユーザーが編集するオンライン辞書「ニコニコ大百科」と「ピクシブ百科事典」という、ネット発の新語・流行語を網羅する2つのサービスが主催し、その年にネットで最も流行った単語を選出。両サイトのアクセス数で、2020年から21年にかけて伸びた上位100単語を「ノミネート100単語」として公開され、その中からもっとも差分が多かった単語が年間大賞として表彰。過去の年間大賞には、2018年「ポプテピピック」、2019年「にじさんじ」、2020年「鬼舞辻無惨」が選ばれていた。

■『ネット流行語100』ベスト20
20位 やばいクレーマーのSUSURU TV
19位 機界戦隊ゼンカイジャー
18位 PUI PUI モルカー
17位 ヤマト(ONE PIECE)
16位 オベロン・ヴォーティガン
15位 ふにんがす
14位 夏油傑
13位 トウカイテイオー(ウマ娘)
12位 真希波・マリ・イラストリアス
11位 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
10位 脹相(呪術廻戦)
9位 ライスシャワー(ウマ娘)
8位 オルチーナ・ドミトレスク
7位 乙骨憂太
6位 五条悟
5位 ゴールドシップ
4位 東京卍リベンジャーズ
3位 呪術廻戦
2位 ゴールドシップ(ウマ娘)
1位 ウマ娘 プリティーダービー

■特別賞
ニコニコ賞 周央サンゴ
pixiv賞 呪術廻戦

ゲーム

1: 名無しの読者さん 2021/12/09(木) 03:08:17.89 ID:Lu5Ho79t0
こんなことある?

小説家になろう, ゲーム, アニメ

ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2021/09/05(日) 23:46:04.04 ID:oMUbq3Wf0
広告費すごくない?

ゲーム

1: 名無しの読者さん 2021/11/29(月) 20:55:29.65 ID:OCKLsYQX0NIKU
アトラス×ヴァニラウェアが贈る 珠玉のドラマチックアドベンチャー Nintendo Switchに登場!
2019年11月28日にPlayStation4で発売された後、「記憶を消してまた最初から遊びたい」と思わせる先の読めない緻密なストーリーが評価され、国内外で数々の賞を受賞。
和製アドベンチャーゲームとしては近年異例の全世界50万本を突破した『十三機兵防衛圏』が、携帯機でプレイしたいという声を多数受け満を持して2022年4月14日にNintendo Switch版の発売が決定!

■Nintendo Switch版の特徴<お得なオールインパッケージ>
PS4版のDL豪華版特典「デジタル・シークレットファイル」& 先着購入特典「デジタル・アートワークス」が全部入り! 「デジタル・アートワークス」にはPS4版発売以降に描かれた 追加イラストも収録! パッケージ版は「描き下ろしリバーシブルジャケット」仕様!

<ゲーム内追加要素>Nintendo Switch版で新たに追加されたゲーム内要素
●兵装 「崩壊編」のバトルで使用可能な兵装を主人公一人につき2種類(計26種類)追加。 ※一部共通の兵装含む ●英語音声 ゲーム中のボイスに英語音声を追加。日本語/英語の音声切り替えが可能。


文学, 漫画, ゲーム

1: 名無しの読者さん 2021/11/25(木) 01:25:40.78 ID:vM0GeW4f0
教えてくれや

ゲーム

1: 名無しの読者さん 2021/11/21(日) 09:36:39.29 ID:wmjWncVQ9

■AUTOMATON(2021-11-19 17:57)

世界保健機関(WHO)が2019年に認定した国際疾病「ゲーム症/ゲーム障害(Gaming Disorder)」について、成り立ちに疑問の声があがっている。海外専門家が同疾病についてWHOに問い合わせたところ、不透明な対応を受けたと証言。さらには同疾病に関するWHOのQ&Aページが一時閲覧不能となったのだ。海外メディアNMEがこの出来事を報じ、海外専門家を中心に波紋が広がっている。

「ゲーム障害」は、WHOが2019年に採択した「国際疾病分類第11版」(ICD-11)にて認定した国際疾病。同障害について、ICD-11での定義を簡単にまとめると「プレイ時間や頻度および熱中度などを制御できない」「日常生活よりもゲームを優先してしまう」「社会活動などにマイナスな影響が発生してもゲームプレイを継続、もしくは拡大してしまう」などの特徴が挙げられている。平たくいえば、いわゆる“重度のゲーム中毒”を、アルコールやギャンブルなどの依存症と並び治療が必要な疾病として定義しているのだ。

ICD-11は2022年1月に正式発行される見込みとなっている。現在は各国が国内での適用作業を進めている状態だ。適用されれば、公的統計などにゲーム障害の病名が利用される。ほかにも、病院での診断やカルテの記述などにもゲーム障害の名が利用される見込みだ。一方で、WHOによる認定への動きに対しては、米ESA(エンターテインメントソフトウェア協会)など海外の一部ゲーム業界団体が抗議の意思を見せてきた。ゲーム障害は、その定義や成り立ちに懸念をもたれる傾向があるのだ。

今回海外メディアNMEが報じたのは、英オックスフォード大学教授であるAndrew Przybylski氏の体験だ。同氏はビデオゲームと人の関わりなどをテーマとする研究に携わる人物。ことの発端は、Przybylski氏がWHOのテドロス事務局長に対してTwitter上で送った質問だった。同氏はWHOが公開している資料だけでは、疾病認定の根拠とするには不十分との懸念を抱いたとのこと。そこで、ゲーム障害の認定にあたってその科学的根拠となった文献などについて問い合わせたのだ。この問い合わせには、WHOによるゲーム障害に関するQ&Aページへのリンクが含まれていた。同ページはPrzybylski氏の問い合わせ後、閲覧できない状態となった。

質問を受けてWHOはPrzybylski氏にメールにて返答した。同氏がNMEに公開した文面によれば、WHOは「ゲーム障害認定の判断の根拠や正当性を文章で伝えるのは、不可能ではないものの難しい」と答えた。また、WHOは同メールにて「WHOの活動に関わる専門家には、査読済みの文献を発表するよう奨励している」「あなた(Przybylski氏)はこの問題に関する多くの文献を知っているはず」と伝えたそうだ。つまり、「調べれば根拠はわかるはず」という旨の返答と解釈できる。

Przybylski氏はNMEに対して「数百件の文献をあたったものの、ゲーム障害認定に値する根拠は得られなかった」と語っている。一方でWHO側もNMEの本件に関する問い合わせに返答。Przybylski氏のWHOへのツイートに含まれていたゲーム障害Q&Aページが消失した点について、同ページは「削除したのではなく移動した」と説明。新しいページURLを案内している。WHOのVladimir Poznyak氏は「ICD-11には何万もの診断項目などが含まれており、それぞれの科学的根拠などについて文章化して伝えるのは困難である」と背景を説明している。また、疾病認定については何千もの論文や文献を徹底的に検討しておこなわれていると強調した。そして、ゲーム障害をICD-11に含むことで、同障害の適切な診断や予防および治療の推進に繋がるとしている。

※以下省略、続きはリンク先でお願いします
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211119-183064/

ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2021/11/16(火) 13:50:55.742 ID:WtASok8N0
なんだろう

ゲーム, アニメ

1: 名無しの読者さん 2021/11/10(水) 19:28:21.81 ID:CAP_USER9

「ウマ娘 プリティーダービー」の二次創作のガイドライン

「ウマ娘 プリティーダービー」の二次創作のガイドラインについてご案内いたします。

本作品は実在する競走馬をモチーフとしたキャラクターが数多く登場しており、馬名をお借りしている馬主の皆様を含め、たくさんの方々の協力により実現しております。
モチーフとなる競走馬のファンの皆様や馬主の皆様、および関係者の方々が不快に思われる表現、ならびに競走馬またはキャラクターのイメージを著しく損なう表現は行わないようお願いいたします。
具体的には「ウマ娘 プリティーダービー」において、以下の条項に当てはまる創作物の公開はご遠慮ください。

本作品、または第三者の考え方や名誉などを害する目的のもの

暴力的・グロテスクなもの、または性的描写を含むもの

特定の政治・宗教・信条を過度に支援する、または貶めるもの

反社会的な表現のもの

第三者の権利を侵害しているもの

本ガイドラインは馬名の管理会社様との協議のうえ制定しております。
上記に当てはまる場合、やむを得ず法的措置を検討する場合もございます。

本ガイドラインは『ウマ娘』を応援していただいている皆様のファン活動自体を否定するものではございません。
皆様に安心してファン活動を行っていただけるよう、ガイドラインを制定しておりますので、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

また、本ガイドラインに関するお問い合わせには、個別でのお答えはいたしませんのでご了承ください。

ウマ娘プロジェクトは名馬たちの尊厳を損なわないために、今後も皆様とともに競走馬やその活躍を応援してまいります。

https://umamusume.jp/sp/derivativework_guidelines/

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