国語・日本語

1: 名無しの読者さん 2021/10/15(金) 11:36:52.619 ID:JodH+MF3d
これが利権か

国語・日本語

国語・日本語

1: 名無しの読者さん 2021/09/13(月) 07:26:57.54

ことばで写す時代(いま)
3,500の新語の数だけ、私たちの暮らしは変わりました。
暮らしの中にあふれることばを集めました。
辞書はかがみ。8年ぶりの全面改訂。

新語の例:
アウティング/赤信号みんなで渡ればこわくない/アラフィフ/ESG/いいね/一周回って/犬笛/陰キャ/ウェビナー/受け子/遠慮のかたまり/置きに行く/おれがおれが/ガールズバー/
カオマンガイ/ガテン系/壁打ち/完コピ/完登/完母/規格外/聞けば/ギャン泣き/きゅんきゅん/きょうイチ/くるりんぱ/香害/ごはん屋/災後/刷成/CV/自分事/主語が大きい/素で/
聖地巡礼/世界線/洗口/センベロ/争続/そうなんですね/ソーシャルディスタンス/ゾーンに入る/即食/即完/たるたる/つうか/ツーブロック/DMAT/ディストピア/デジタルトランスフォーメーション/
ですです/テンプレ/トラロープ/撮れ高/斜め上/鍋を振る/ニコイチ/猫パンチ/ノームコア/バーム/バインミー/爆誕/はずい/パッタイ/羽根付きギョーザ/はふはふ/腹落ち/
パラリンピアン/ビャンビャン麺/秒で/ブースト/フレイル/別日/ベビーキープ/ヘルプマーク/棒人間/ポチる/ホニャララ/歩容/凡事/ホンビノス貝/麻辣/増し増し/
マタニティーマーク/マリトッツォ/身バレ/毛量/黙食/持ってる/夢落ち/ラスボス/リアタイ/リカレント教育/ルッキズム/列格/連席/ワオ/わちゃわちゃ/悪目立ち/ワンチャン

新語義の例:
完封(箸)/クラスター/誤爆/塩(対応)/巣ごもり(消費)/忖度/つらみ/(新曲が)尊い/とろみ(ブラウス)/なんなら/~ペイ/(まつたけ)祭り/目詰まり/リモート(飲み会)

https://dictionary.sanseido-publ.co.jp/dict/ssd13928

国語・日本語, 雑学・雑談

国語・日本語, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2021/09/06(月) 20:09:28.23

2021年9月6日 13時01分

松山市が発祥のお座敷芸「野球拳」をもとにした「野球拳おどり」について、松山市と松山商工会議所が出願した商標の登録を特許庁が認めたことが分かりました。

自治体が出願した踊りの名称が商標登録されるのは珍しいということです。

「野球拳おどり」は大正時代に松山市で生まれ「アウト、セーフ」の掛け声とともに芸者とじゃんけんをするお座敷芸「野球拳」をもとにした踊りで、夏の「松山まつり」で披露されることでも知られています。

この「野球拳おどり」について、松山市と松山商工会議所が去年、商標登録を出願していましたが、特許庁は6日までにこの登録を認めたことが分かりました。

自治体にとっては地域の文化を広く知ってもらいブランドイメージを高めるねらいがあるとみられます。

自治体や地元の団体が農産物などの特産品を商標登録するケースは全国で広がっていますが、専門家によりますと自治体が踊りの名称を商標登録するのは珍しいということです。

今回の登録について、野球拳おどりを広めてきた「本家野球拳」の4代目家元、澤田剛年さんは「野球拳おどりができた当初の思いをくんで継承していきたいので、大切に守っていくためにも商標登録はありがたい。商標があることで松山が発祥の地だとしっかり伝えられます」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210906/k10013246321000.html

国語・日本語, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2021/08/27(金) 11:54:04.91

東京大学・松尾豊研究室発のAIベンチャーELYZA(イライザ/東京都文京区)は8月26日、文章の要約文を生成するAI「ELYZA DIGEST」を試せるデモサイトを公開した。人間より短時間で要約でき、要約の正確性は「人間に匹敵する」という。今後も精度を高め、議事録作りやコールセンターでの対話メモ作成などでの活用を目指す。

同社は自然言語処理技術(NLP)の研究を進めており、日本語テキストデータの学習量・モデルの大きさともに日本最大級というAIエンジン「ELYZA Brain」を開発している。

ELYZA DIGESTは、大規模言語モデルを基に、要約というタスクに特化したAIとして開発。読み込んだテキストを基に、AIが一から要約文を生成する「生成型」モデルで、文の一部を抜き出す「抽出型」モデルなどと異なり、文の構造が崩れていたり、話者が多数いる会話文だったりしても、精度の高い要約文を生成できるという。

社内検証で、平均約900文字のテキストを使って人間とELYZA DIGESTの要約を比較したところ、人間は1記事当たり約5分かかったが、ELYZA DIGESTは約10秒で終わらせた。原文通りの意味で生成できる「正確性」は、人間とELYZA DIGESTが同等。ただ、原文で省略された主語を補完したり、文法に合った文章にしたりする「流暢性」では人間よりミスが多かった。

同社は「日常・ビジネスの場でよく発生する『要約』という問題に特化した」AIとして開発したと説明。今後も精度を高め、ビジネスの現場での活用を目指す。

ソース/ITmedia
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2108/26/news134.html

ELYZA DIGEST
https://www.digest.elyza.ai/

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小説家になろう, 国語・日本語

1: 名無しの読者さん 2021/06/21(月) 17:54:00.251 ID:m5seqZlzd

主人公たちから恨まれてる奴Aが重要な情報をもって基地にやって来る
情報をもらった直後に敵に奇襲されてAがいる部屋に砲弾が撃ち込まれる
主人公は部屋に通信をつなぐ
主「A は生きてるか?」
A「生きてるよ!そういう意味ならな!」

お前らならこの そういう意味ならな! の意味がわかるよな?