ライトノベル, アニメ

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出典 YouTube

スレタイ:異世界魔王と召喚少女はオバロ人気に便乗しているだけの糞アニメ

1: 名無しの読書家さん 2018/07/07(土) 08:10:56.99

パクリアニメ!

小説家になろう, ライトノベル

oogiri

1: 名無しの読書家さん 2018/07/20(金) 14:01:04.663

異世界でも最弱な俺の妹は最強だった

ライトノベル

nigaoe_Dostoevsky

スレタイ:文章能力一番すげーってなったラノベ作家ってだれや?

1: 名無しの読書家さん 2018/07/20(金)10:19:08 ID:IoC

西尾維新、成田良吾あたりか?

小説家になろう, ライトノベル

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1: 名無しの読書家さん 2018/07/21(土) 12:47:56.02
あれとは別の書籍化作品の最新話  

その頃、ルーカスは――

「やっぱダンジョンから戻ったらエールだよな!」

 屋敷に帰ってすぐに酒を手にしていた。
 色々あったものの、とりあえず緊張感のある任務から解放されたことで少し浮かれているらしい。

「おっ、しかもこのエール、キンキンに冷えてるな」

 キンキンキンキンキンキンキンキンキンキン!

「まるで音が聞こえてきそうなほどだ」

 どうやらメイドのイレイラが気を利かせて、氷で冷やしていてくれたらしい。

「やっぱエールはキンキンじゃないとな。ごくごくごくごくっ、ぷはぁ……。くぅ~、身体に染みる~。……っ!?」

 キンキンキンキンキンキンキンキンキンキン!

「ぐあっ……あ、頭がっ……」

 あまりに冷たいものを一気に飲み過ぎたせいで、頭の奥がキンキンしてしまったようだ。

ライトノベル, 漫画

1: 名無しの読書家さん 2018/07/17(火) 01:24:36.56 ● BE:324064431-2BP(2000)
人生を豊かなものにする、趣味。仕事や家庭生活の合間に楽しむ人が多いだろうが、中には「極めた」領域まで達する人もいるらしい。

そんな「極めた趣味」だが、なにが一番「かっこいい」と思われているのだろうか?

しらべぇ編集部では独自にピックアップした趣味のうちどれが「極めたらかっこいい」かを、全国の20代~60代の男女1,357名に調査。

風俗通い・ギャンブル・アイドル・ゲーム・ラノベ漫画・アニメ・車・鉄道・スポーツ観戦・異性遊び

結果をランキング形式で紹介する。

■第5位:ギャンブル(4.4%)
5位はギャンブル。「ギャンブラー」という言葉もあるように、一か八かの世界に身を置き、お金を儲ける行為を極めている人が存在する。そのような人々を「かっこいい」と感じている人がいるようだ。

ただし男女で意識の差が顕著となっており、男性は7.4%が「極めたらかっこいい趣味」と答えたが、女性はわずか1.5%。女性はギャンブルに対して、嫌悪感を持っている人が多いのだろう。

■第4位:ゲーム(7.3%)
家庭用ゲーム機やスマホアプリ、将棋・囲碁・麻雀・ポーカー・チェスなどのボードゲームなど、幅広いジャンルがあるゲームが4位に。

ボードゲームについては、極めた人間がそれでお金を稼ぐ「プロ」も存在している。極めることで、大金を掴むこともできるゲームの世界。それだけに、「かっこいい趣味」と思うのかも。

ちなみに20代男性は、ゲームと答えた人が最も多かった。

■第3位:スポーツ観戦(8.0%)
3位にはスポーツ観戦がランクイン。野球やJリーグ、バスケットボールなどプロスポーツのファン・サポーターとしてスタジアムや会場に足を運び、応援活動をしている人はかなり多い。

極めている人になると、選手やチームを愛し「三度の飯より好き」と感じる人もいるとか。そんな「熱さ」を持つ趣味だけに「極めたらかっこいい」と思うのだろう。

■第2位:鉄道(10.2%)
一部に根強いファンを持つ鉄道が2位に。かなりマニアックな分野だけに「オタク」要素が強いイメージがあるが、「極めたらかっこいい趣味」と思われているようだ。

タモリや土屋礼央など、人気の高い芸能人が好んでいることや、好き・嫌い問わず利用者が多く、その知識が役に立つ場面が多いことなどが理由かもしれない。

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■第1位:車(14.7%)
数ある趣味を抑えて1位となったのは車。かっこいい車に乗ることは男女共にステイタスであり、モテる要素のひとつにもなる面も。

それだけに車に対して豊富な知識を持ち、整備や改造などもこなすことを趣味とする人は、第三者から見ると羨望の対象になるようだ。

https://sirabee.com/2018/07/15/20161620642/


ライトノベル, 文学

スレタイ:小説の書き出し難し過ぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 名無しの読書家さん 2018/07/20(金) 19:58:53.619
なんか決まりとかwwwwwwwwwwwあんの?wwwwwwwwwwwwww

小説家になろう, ライトノベル

なろうラノベ界の3大太郎と言えば「スマホ太郎」「イキリ太郎」……

1: 名無しの読書家さん 2018/07/20(金) 18:00:14.760

もう一つは……なんだっけ?
イキリト太郎の方が解りやすいかな

ライトノベル, アニメ

1: 名無しの読書家さん 2018/07/16(月) 20:08:56.70 _USER
PCゲーム Steam 2018.7.16 Mon 19:45
小説作家の支倉凍砂氏が代表を務める、VRアニメ『Project LUX』などを手がけた同人サークル、SpicyTailsは、新作VRアニメ『狼と香辛料VR』を発表しました。

これは支倉凍砂氏の代表作であり、2度のTVアニメ化も果たした『狼と香辛料』を原作とする新作VRアニメ。全天球動画ではなく実際に奥行きもあるVR空間で、ホロとロレンスの物語を臨場感を持って体験することができるようです。

なお、主役2人の声優はTVアニメと同じく、福山潤さんと小清水亜美さんが担当するとのこと。同作のTVアニメ3期や新作を待っていたファンにも嬉しいところではないでしょうか。

『狼と香辛料VR』は2019年にHTC VIVE、Oculus RiftなどのVR機器向けにリリース予定。なお、OculusGoへの対応の予定も公開されています。
《Arkblade》
https://www.inside-games.jp/article/2018/07/16/116168.html
no title

小説家になろう, ライトノベル

1: 名無しの読書家さん 2018/07/18(水) 17:52:09.20 _USER

「どう考えても中身と異なることを書いている」――。ライトノベル作家の九頭七尾(くず・しちお)さんが、
自著に批判的な読者の口コミに、ウェブ小説の「あとがき」部分で反論する騒ぎがあった。

九頭さんが憤りを露わにしたのは、通販サイト「Amazon」に投稿されたレビューだ。
2018年7月14日に発売された新作小説に最低評価の「星1つ」を付け、「最低の駄作でした」などと酷評していた。

■「バトル描写など一切ありません」

九頭さんはノベル投稿サイト「小説家になろう」を中心に活動。
同サイトで発表した小説が、これまで5作以上書籍化されている。いずれも、異世界を舞台にしたファンタジー作品だ。

いま騒動となっているのは、九頭さんの新作「無職の英雄~別にスキルなんか要らなかったんだが~」に寄せられた口コミだ。
書籍版の発売当日の14日、ある読者がAmazonの販売ページに
「不快感の塊のような主人公」と題した批判的なレビューを寄せたのだ。

この口コミでは、主人公のキャラクターについて「心底気持ち悪い」などと酷評。
さらには、「バトルシーンもひどく擬音だらけの落書き」だとして、

「キンキンキンキン キンキンキンキン ガガガガガガガガ、ガキン
信じられないでしょうがこれです(略)バトル描写など一切ありません」
との感想をつづった。ストーリー展開や挿絵のイラストにも不満を抱いたとして、
「内容も絵も最低の駄作でした」などと切り捨てていた。

こうした口コミに、作者本人が反応した。17日夜に「小説家になろう」上へ投稿した
「無職の英雄」最新話のあとがき部分で、Amazonレビューについて「ちょっと軽く愚痴ります」として、

「個人の感想なので低評価は別にいいんですよ。問題はどう考えても中身と異なることを書いている点です」
と切り出したのだ。

■作者「ちゃんと読んではないんだろうなぁ」

上述のAmazonレビューにあった「擬音だけでバトル描写など一切ない」という指摘に対して、
九頭さんは「いやいやいや、確かにテンポ重視で擬音でさらっとやってるとこもあるけど、
普通に描いてるところは描いてるよね?」と反論。さらに、

「主人公は常に他人を見下し相手を馬鹿にしてる? 違う違う、
相手の気持ちが分かず事実を言って傷つけちゃってるだけで悪意はゼロ(略)
一応そういうふうに描いてたつもりなんだけど…まぁここは単なる読解力不足の範疇っぽいのでいいや」(原文ママ)
と不満を訴えた。その上で、「たぶん書籍版はもとよりWEB版もちゃんと読んではないんだろうなぁ」と愚痴をこぼしていた。

その後、作者本人からの反論を受けたユーザーは投稿を「追記」。
まず「どうやらこの作品の作者が小説家になろう内で私のレビューを紹介してくれたようです」とした上で、

「読解力不足だのちゃんと読んでないだの言い訳まみれ(略)一度目を通せばそのひどさを分かってもらえると思います」
と再び痛烈に批判していた。

このように、作家と読者の間で起きた「口論」はネット上で話題に。ツイッターやネット掲示板には、
「愚痴りたくなる気持ちは分かるけど本出してる以上我慢しなきゃいかん」など、
九頭さんの姿勢に否定的な意見も目立っている。

なお一連の騒動を受け、「無職の英雄」のAmazonレビュー欄は、
低評価を付けた批判・中傷コメントが相次ぐ炎上状態となっている。実際、18日14時現在の平均評価は「1.6」(最高は5)だ。

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ライトノベル, 文学

1: 名無しの読書家さん 2018/07/13(金) 15:12:00.45
「万引き家族」興行収入30億円突破 小説版も好調[文芸書ベストセラー
文芸書 週刊ベストセラー

1位『万引き家族』是枝裕和[著](宝島社)

2位『宵物語』西尾維新[著](講談社)

3位『かがみの孤城』辻村深月[著](ポプラ社)

4位『異世界はスマートフォンとともに。(13)』冬原パトラ[著](ホビージャパン)

5位『未来』湊かなえ[著](双葉社)

6位『コーヒーが冷めないうちに』川口俊和[著](サンマーク出版)

7位『Re:Monster 暗黒大陸編(1)』金斬児狐[著](アルファポリス発行/星雲社発売)

8位『もふもふと異世界でスローライフを目指します!』カナデ[著](アルファポリス発行/星雲社発売)

9位『異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く? (4)』シ・ガレット[著](アルファポリス発行/星雲社発売)

10位『巻き込まれて異世界転移する奴は、大抵チート∞(インフィニティ)』海東方舟[著](宝島社)