文学, ノンフィクション・エッセイ, 絵本・詩歌・その他

文学, 漫画, ゲーム

1: 名無しの読者さん 2021/04/05(月) 20:40:25.64
なんか覚えてない

ライトノベル, 文学, ノンフィクション・エッセイ

1: 名無しの読者さん 2021/04/01(木) 08:32:44.366 ID:euuqC1//0USO
俺は本屋大賞とか~賞受賞みたいな分かりやすいところから選んでるんだが

小説家になろう, 文学, 創作論・執筆談義

1: 名無しの読者さん 2021/03/28(日) 03:05:33.516 ID:1u+hvVnh0
答えられる範囲で書く

ライトノベル, 文学, 創作論・執筆談義

1: 名無しの読者さん 2021/03/28(日) 21:38:30.845 ID:FSMyQF2Ar
完璧な傑作を書くことを求めるばかりに、入念すぎる準備に時間をかけて
なかなか書かず、それゆえに上達せず、完璧な傑作が書けない
もう今のつたない自分を叩きつけるつもりで書くわ

文学

1: 名無しの読者さん 2021/03/29(月) 16:38:02.66 ID:CAP_USER9

3/29(月) 15:46
オリコン

重松清氏、18年前の直木賞作『ビタミンF』80万部突破 異例の人気再燃
重松清氏、18年前の直木賞作『ビタミンF』80万部突破(写真は有隣堂アトレ恵比寿店)
2003年に刊行された重松清氏の小説『ビタミンF』(新潮文庫)が、昨年末からたちまち人気が再燃。短編七編が詰まった直木賞受賞作は、重松氏の代表作のひとつであったものの、ここにきて売り上げを重ね、週間売上ランキング1位となる書店もあらわれるなど、うなぎ上りに勢いが増し、合計4回8万5000部を増刷。このたび、単行本と文庫の累計発行部数が80万部を突破した。

大ブレイクのきっかけは、新潮社営業部員Aさん(40歳・男性)の熱い思いだった。「入社当初、20代の頃に『ビタミンF』を初めて読んだ時は、正直あまりピンと来なかったのですが、40歳を迎えて改めて読むと、涙が止まりませんでした。それは主人公が今の私と同年代だからです。仕事も家庭もピリッとせず、何とも中途半端な年代。コロナによる閉塞感も重なったのかもしれません。今の自分と重なる部分ばかりで、気が付くと山手線を一周して涙が頬を伝っていました。この気持ちを誰かと共有したいと思い立ち、もう一度拡販することを提案したんです」。

昨年末、5000部の重版とともに作成したパネルには「涙腺キラー・重松清 最泣の一冊!」というコピーが添えられ、このコピーから多くの読者に思いが届き、わずか数ヶ月で大躍進を果たした。そんな勢いを象徴するかのように、平積みで置かれる書店もあり、有隣堂アトレ恵比寿店では大きく展開されている。

■『ビタミンF』あらすじ
38歳、いつの間にか「昔」や「若い頃」といった言葉に抵抗感がなくなった。40歳、中学一年生の息子としっくりいかない。妻の入院中、どう過ごせばいいのやら。36歳、「離婚してもいいけど」、妻が最近そう呟(つぶや)いた……。一時の輝きを失い、人生の“中途半端”な時期に差し掛かった人たちに贈るエール。「また、がんばってみるか――」、心の内で、こっそり呟きたくなる短編七編。直木賞受賞作。

■重松清氏プロフィール
1963(昭和38)年、岡山県生れ。出版社勤務を経て執筆活動に入る。1991(平成3)年『ビフォア・ラン』でデビュー。99年『ナイフ』で坪田譲治文学賞、同年『エイジ』で山本周五郎賞を受賞。2001年『ビタミンF』で直木賞、2010年『十字架』で吉川英治文学賞、14年『ゼツメツ少年』で毎日出版文化賞を受賞。現代の家族を描くことを大きなテーマとし、話題作を次々に発表している。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e8264bf85ddc2303c3f79adfc924d772f65f3523

文学, ノンフィクション・エッセイ, 絵本・詩歌・その他

1: 名無しの読者さん 2021/03/28(日) 19:07:55.25 ID:SQ9Q3LwI0
1日に小説から自己啓発本まで500冊は読んでる
人生がグングン意義になるよ

文学, 出版業界, 漫画

1: 名無しの読者さん 2021/03/26(金) 23:26:47.39 ID:zmoS1zdV0
最初は紙派だったんや…でも1年前にKindle買ったからこれからはデジタル移行するぞ!ってしたんだけど、やっぱ今紙に戻したいなって…