ゲーム, ニュース・時事ネタ

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/01/17(金) 06:56:11.82 _USER

NHKは、新しい常時同時配信・見逃し番組配信サービス「NHKプラス」を2020年4月1日からスタートすると発表した。

本サービスは、地上2波(総合テレビ、教育テレビ)の放送時間と同時刻にネットでも視聴できる「同時配信サービス」。テレビの前にいなくてもNHKの番組をいつでもどこでも視聴できるようになる(利用は日本国内限定)。

また、同時配信のほかにも「見逃し番組配信」も実施。放送終了時刻から起算して7日間は見逃した番組、もう一度見たい番組を何度でも視聴できる。

配信ビットレートは最大1.5Mbps(SD画質相当※回線の状況やアクセス集中等で変化あり)。

利用方法は、案内ページもしくはアプリからアクセスし、放送受信契約などを入力後、届けられるハガキの情報から確認コードを入力して利用登録が完了する。

受信契約1つで登録できるIDは1つで、1つのIDで同時に5画面(ストリーム)で視聴ができる。

https://www.mdn.co.jp/di/newstopics/70251/

文学, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/01/09(木) 14:41:15.98 _USER

・滞仏日記「フランス人はゴーンさんをこう見ている」:辻 仁成 作家 パリ

今日はイランとアメリカの緊迫した状況が気になり家でずっとテレビを見ていた。するとカルロス・ゴーンさんについての特集番組があった。その中に「風を読む(風の中)」という辛口批評人気番組があり、それがかなり的を得ていて面白かった。その説明の前に、まず、ネット新聞各紙のコメント欄の、一般のフランス人の反応をご紹介しよう。とくに今回のような歴史的ストライキをやっている労働者たちは当然、大金持ちのゴーンさんを敵視しているし、けっこう罵っている。ゴーンさんを肯定的に捉えているフランス人はほとんどいなかったし、代表的な意見としては、特権階級の一部の人間の悪いモデルで許せるものではない、というものだった。で、この「風を読む」でも、周囲の反対を押し切って(丸め込んで)自分の給料をどんどんアップしていく彼の手法が詳細に報じられており(年間で18億円くらいの給料)、番組全体としてはカルロス・ゴーンへの批判で終始していた。しかし、それ以上に批評家らが問題視したのは、日本人の長閑なゴーン対応であった。日本人は人を疑うこともなく、のほほんとリスペクトし過ぎで、ここまで寛容な国は他にはない、と恥ずかしくなるような意見が続いた。保釈をするのに、なぜGPS付きのブレスレットをさせなかったのだ、と批判の口火を切ったのはゴーンさんを長年取材し続けているジャーナリストだった。国内移動でパスポートの提示を必要としない国は日本くらいで、オリンピックを前にして、しかもイランとアメリカが戦争をしようかというこのタイミングでテロ警備も入国審査もアマアマな日本は本当に大丈夫なのか、と皮肉っていた。サムライの国だから、恥は死ぬことと思っているようだが、恥などなんとも思っていない経営者も多い、と。逃げたもん勝ちというのが欧州スタイルで、ゴーンさんのように逃亡をして逃げ延びている人たちが多い。映画監督のポランスキーさんもアメリカで訴えられ、逃げていまだに逮捕されていない。世界的なトップ経営者は逃亡などしない、と頭から思い込んでいる時点で日本人は不見識であった、と司会者がまとめた。悔しいけど、その通りかもしれない。

そもそも、税金の問題は裁判中だから触れないにしても、パスポートコントロールを通過しないで、一人の人間が、楽器ケースに潜り込んで日本を出国することは犯罪である。そのことだけでも逮捕が当然。世界中がそのことを知っているというのに、強く抗議できない対応が心配だ。政治の障害になりかねない人間の排出に目を瞑ったのじゃないか、と勘繰りたくもなる。その前に、ずっと疑問に思っていたことだが、飛行機の手荷物であろうとエックス線検査があるのが当然で、だとするならばこれほどの逃亡劇はあまりにリスクが高い。なのに、楽器ケースのエックス線検査がまるで最初から無いことを知っているかの行動じゃないか。彼は最初から切り抜けられる自信があった。そうじゃなければ、あのような007並みの逃亡劇をやれなかったはずだ。出国前にハリウッドの映画プロデューサーと面会している時点で、彼には確信があった。絶対成功するという確信である。

「風を読む」のコメンテーターが「グレッグ・ケリー(日産の前代表取締役)は手術のために一度アメリカに出国しているのに日本にちゃんと戻って来たじゃないか。彼のことは信用できるね」と発言し、全員が頷いているところだけは和めた。ケリーさんはゴーンさんの逃亡劇に対し「驚いている」とコメントしていた。ところで、フランスは今日、ゴーン氏の引き渡しはしないと言いながら、きちんと調査をやり裁判に持っていくぞ、と脅しをかけた。フランスにとってカルロス・ゴーンは現時点で招かれざる客なのだ。いつか彼は彼を必要とする大国にすり寄るだろう。そういう国は驚くほどにあり、日本が引き渡せと遠くから吠えても、せせら笑われて終わるのが目に見えている。今回の逃亡劇でよくわかったことは、つまり、日本が甘ちゃんだったいう一点に尽きる。

(画像)
no title

2020/01/06
https://www.designstoriesinc.com/jinsei/dairy-395/

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1: 名無しの読者さん 2020/01/10(金) 19:05:54.21 ● BE:593349633-PLT(16000)

香川県議会が、全国に先駆けて検討しているゲームやインターネットの依存症の対策に関する条例の素案に、
高校生以下の子どもを対象にゲームなどを利用する時間を1日あたり平日は60分、休日は90分に制限するなど、
具体的な制限が盛り込まれることがわかりました。

県議会は、ゲームやネットの依存症対策を盛り込んだ条例の制定を目指していて、10日、委員会を開いて素案を示します。

関係者によりますと、素案にはゲームの利用などについて、高校生以下の子どもを対象に1日あたり平日は60分、
休日は90分に制限するとともに、夜間の利用は高校生は夜10時以降、小学生や幼児を含む中学生以下の子どもは
夜9時以降、制限することが盛り込まれるということです。

こうした制限には、いずれも罰則規定はありませんが、子どもたちに守らせることを保護者や学校の「責務」として明記するということです。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20200109/8030005560.html

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1: 名無しの読者さん 2019/12/25(水) 20:39:59.29

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-35147362-cnetj-sci
結局のところ、スマートフォンのブルーライトが睡眠パターンを乱すことはないのかもしれない。
あるいは少なくとも、ブルーライトを減らす「夜間モード」ほど害はないのかもしれない。

英マンチェスター大学の研究チームは現地時間12月16日、夜間に寒色の光を見て昼間に暖色の光を見る方が「健康にいい可能性がある」とする研究結果を公開した。
研究チームによると、体内時計は夕暮れ時に自然光がより暗くより青くなる特徴を使って、眠るべき時を判断しているという。
「したがって、モバイルデバイスで画面の色を変更するなどして夜間にブルーライトを浴びないよう制限するための技術は、われわれ自身に矛盾したメッセージを送るものかもしれない。
(中略)なぜなら、そうした技術によって明るさが少し変わる際には、より昼間に近い色が追加されるからだ」
と研究者チームは説明した。

研究チームは、マウスを使って明るさと色をテストすることにより、青色のスマートフォン画面を使用した方が、明るい黄色の画面を使用するより
睡眠パターンへの影響が小さいことを発見した。

これまで、ブルーライトは人の睡眠パターンを乱すものと広く信じられていた。
「Android」でも「iOS」でも、スマートフォンではダークモードのアプリやサービスがよく使われているが、これは目に対する負担(とバッテリーの消耗)を和らげるために色を反転させる手法だ。
ダークモードはモバイルとデスクトップのアプリで急激に普及しており、「Gmail」から「Instagram」や「Pinterest」まであらゆるサービスに加えて、
ウェブサイトやブラウザーでも利用されている。
研究チームの調査結果に関するこのニュースは、The Guardianが17日に報じていた。

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1: 名無しの読者さん 2019/12/26(木) 10:59:47.38

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191225/k10012227871000.html

農林水産省の元事務次官が長男を殺害したとして、懲役6年を言い渡された判決について、
25日、被告の弁護士が判決を不服として控訴し、今後、2審の東京高等裁判所で審理されることになりました。

農林水産省の元事務次官、熊澤英昭被告(76)はことし6月、東京 練馬区の自宅で、44歳の長男を包丁で刺して
殺害した罪に問われました。

1審で被告は起訴された内容を認め、被告の弁護士は執行猶予の付いた判決を求めましたが、
東京地方裁判所は今月16日、「強固な殺意に基づく危険な犯行だ」として懲役6年の実刑判決を言い渡していました。

裁判所によりますと、25日、被告の弁護士が判決を不服として控訴したということで、今後、2審の
東京高等裁判所で審理されることになりました。

熊澤被告は、1審の判決が言い渡された後の今月20日、東京高裁に保釈が認められ、
保釈金500万円を納めて保釈されています。

前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577304768/
1が建った時刻:2019/12/25(水) 14:33:46.87

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1: 名無しの読者さん 2019/12/24(火) 20:45:39.26

ステーキチェーンの「いきなり! ステーキ」が、全国で44店舗と大量閉店する。

全国501店舗のうち、東京・虎ノ門店や新橋店など、26店舗が2020年1月13日に一斉閉店。
さらに、その後も18店舗が閉店する予定であることがわかり、あわせて44店舗が大量閉店へ。

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1: 名無しの読者さん 2019/12/22(日) 18:22:49.14

インターネット通販世界最大手アマゾン・コムが、日本国内の販売額を日本法人の売上高に計上する方針に転換し、2017年と18年12月期の2年間で計300億円弱の法人税を納付していたことが22日、分かった。
従来、日本の取引先との契約は米国法人が結び、売上高も米国に計上。日本での税負担を軽減しているとの批判があった。日本事業を拡大するため適切に納税する方が得策と判断した。

複数の関係者が明らかにした。日本法人のアマゾンジャパンは以前、米国の親会社から業務委託報酬を受ける形で事業を運営し、収益を抑えていた。しかし外国法人が契約主体では事業展開上の制約が多かった。

共同通信
https://this.kiji.is/581407306962224225

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