ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/12/01(木) 10:40:37.21 0
前田氏は最後に「よく良く考えれば、同業者の料理をジャッジすると言うこと自体が間違っていたと思います。同じ飲食業に携わる者として、開発から、オペレーション構築の苦労は計り知れません。ましてや全国何百店舗に同じクオリティで提供することなど、私には到底できません。それなのにその想いが詰まった料理に合否をつけることなど、完全に思い上がりだったと痛感致しました。皆さまのご批判も、全て真摯に受け止めます」とコメント。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed848cd74394e389c3b9577a231d4d3b84013c6

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/11/22(火) 20:25:36.85 ID:TUVS7FQ19
ハフポスト11月22日 18時2分
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_637c7530e4b0a97fec80246a

大学教員1人が少人数の学生を指導する形式の授業「ゼミナール」(ゼミ)に所属する学生を選考するにあたり、男性教員が非公式に女子学生を優遇し、男子学生に不利な対応をとることを説明するメールや音声データがSNS上に投稿され、物議を醸している。

帝京大学は11月22日、事実関係を確認中のため「当該教員のゼミの(学生の)募集を中止」すると発表した。詳細は明らかにしていない。

大学が文書を発表する前日の11月21日、男性教員のゼミへの所属を希望していた同大学の男子学生が、男性教員から受け取ったメールや2人での会話を収めた音声データをTwitter上に投稿。男性教員がゼミ生の選考にあたって「問題」と認識しつつも非公式に女子学生を優遇し、男子学生には不利に対応していると説明していたことから、ネット上では批判の声が上がっていた。

これを受け、帝京大学はホームページに文書を掲載し、「本学教員による学生への不適切な対応が行われたという事案がソーシャルメディア上に投稿されていることを確認し、現在事実確認を行っております」と説明。

「帝京大学は教員の立場を利用した学生へのハラスメント行為(アカデミックハラスメント)や差別的行為を許容しておらず、決して許されるべきものではないと考えております」とした上で、「本件については現在事実確認中につき、当該教員のゼミの募集を中止といたします」と対応について公表した。事実関係が明らかになり次第、改めて詳細を公表するという。【金春喜 / ハフポスト日本版】

「公式には言えないよ。言ったら問題になるから」
「ゼミの問い合わせメールをしたら女子だと勘違いされて教授からこんな返信来たけど実際に会って話を聞いたらやばすぎた…うちの大学の教授ってこんななのか…」

11月21日、Twitter上にそんなコメントとともに投稿されたのは、1通のメールのスクリーンショットと2つの音声データのファイル。

「聖奈」さんという名前の男子学生が男性教員から受け取ったとみられるメールでは冒頭、「女子学生さんですよね?たまに女子みたいな男子もいますので、念のため」と確認した上で、「男子には内緒ですが、女子は基本的には応募=採用です」と採用の裏側を明かす説明が記載されていた。

さらに、「サンドイッチにコーヒーでも飲みながら、お話ししましょう」と記されていた。

あわせて投稿された音声データには、メールのやり取りの後に面談しているとみられる男子学生と男性教員の会話が録音されていた。

男子学生は冒頭、ゼミの募集要項には定員について「男女問わず4人」と記されているにもかかわらず、メールでは女子学生を優遇する趣旨の説明があったことを指摘。

すると、男性教員は「それは君が女だと思ったから(メールに)書けたんだよ」と前置きした上で、「それ(女子学生の優遇)は、公式には言えないよ。言ったら問題になるから。だけど、僕の腹づもりでは、あなたが女だと思ったから、あなたが女だったら、優先的に採るつもりだよと。それだけだよ。それがあなたが男だから、それ(優遇)は効かないと」と発言した。

会話の中で、男性教員は「公式に私がゼミの案内に(女子学生を優遇する方針を)出したら、それは、他の人からクレーム来る。学部長から『君、これはダメだね』って言われる」との認識を示した。

その上で、「最後は、決める人(採用者)が権限持ってるわけでさ。その、しのごの言われる筋合いじゃないのよ。(中略)機会は与える。結果の平等はないよ、それは。結果は、その、採る側が色々な都合を考えて決めるからね」と持論を展開した。

男子学生「ゼミに参加する意欲失う」
ハフポスト日本版は、Twitter上にメールの文面や音声データを投稿した男子学生に、詳しい経緯を尋ねた。

男子学生は現在、大学2年生。大学ではゼミへの所属は任意だが、参加するための選考が10月から始まることを踏まえ、「直接話を伺いたい」と男性教員にメールを出したという。

返信には、女子学生を優遇する趣旨の説明とともに「サンドイッチにコーヒーでも飲みながら、お話ししましょう」との提案があった。男子学生は11月21日正午から30分程度、男性教員と面談したという。

男性教員は面談の際、名前の印象から女性だと思い込んでいた学生が男性だとわかり「最初から明らかに不機嫌そうだった」という。

※以下出典先で

漫画, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/11/21(月) 10:39:27.60 ID:sa8S76Ul0● BE:788192358-2BP(10000)
sssp://img.5ch.net/ico/foruda1.gif
快活CLUB「朝の神ポテト」の無料モーニングポテト提供終了を発表
2022年11月21日 7時0分

インターネットカフェ最大手の「快活CLUB」を運営する快活フロンティア(本社、神奈川県横浜市都筑区)は11月21日、快活CLUB公式サイトに「無料モーニングのポテト提供に関するお知らせ」を掲載。朝食時間帯に実施していた、ポテトの無料提供サービスを終了したと発表しました。

「再開は困難な状況」
 同社では今年2月から、原材料の輸入遅延や高騰などを理由に、ポテトの無料サービスを休止。SNS上では同チェーンのファンから「無料ポテト復活しないかなあ」「早く復活してほしい」「復活はもうないのかな…」などの声が上がっていました。

 同社担当者は「サービス再開に向けて検討を重ねて参りましたが、原材料費や光熱費等の高騰が継続する中、再開は困難な状況となり、やむを得ず終了の判断に至りました」と苦しい決断だったことを明かしました。

https://news.livedoor.com/lite/topics_detail/23235549/

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/11/15(火) 15:33:12.37 ID:cNgwZXaE0● BE:295723299-2BP(4000)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
「Twitterを訴えます」「全力でやりますよ」突然の解雇に呼びかけ多数 弁護士に勝算はあるのか聞いた
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5feb1791247c8e89f796e031e53819ac91c47e

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/11/11(金) 13:17:59.34 ID:505a8a0A9
まいどなニュース 11/11(金) 6:55

スーパーなどで1袋30円台などで売られているもやし。この価格を維持する背景には、生産者たちの努力がある(K/stock.adobe.com)
 物価高の中、安い値段を維持しているもやし業界が、悲鳴を上げている。30年前と比べると、原料種子価格は3倍以上となり、従業員の賃金も上昇。にもかかわらず、もやしの全国小売価格は2割以上も下がり、店頭では今も1袋30円前後が多い。生産者たちは「もう限界。持続可能なサプライチェーンのために窮状を理解してもらいたい」と訴える。11月11日は「もやしの日」。

 もやし業界の窮状が発信されたのは、7日付の日経新聞の朝刊だ。全面広告で「物価の優等生として家計に貢献できることはわたしたちの誇りでもありました。しかし、安さばかりを追求していては、もう続けていけない状況です」と強調している。

 30年前と比較すると、海外から仕入れる原料種子価格は3倍以上の1キロ350円ほどの上昇。一方、小売価格は約40円から30円前後となり、2割減になっているという。広告ではこの状況を踏まえ、「もやしの未来のために 持続可能なサプライチェーンの実現のために もやし生産者の窮状をご理解ください」と大きな文字で書かれている。

 「経費が上がり、単価も上がらない状況で次々と廃業者が出ている」。そう話すのは、広告主の「工業組合もやし生産者協会」で理事長を務める林正二さん(69)。1995年には全国に550以上あったもやしの生産者は、現在は8割減の110ほど。今年だけでも赤字経営が原因で、3、4の生産者が廃業したという。放っておくと大変なことになる―。そんな危機感から現状を知ってもらおうと広告を出した。

■小売店との値上げ交渉で聞く耳を持ってもらえず

 でも、どうして小売価格を上げられないのだろうか。林理事長によると、背景には小売店と生産者の力関係があるという。現在、生産者が小売店に値上げ交渉の商談をしても、聞く耳を持ってもらえないことが多い状況。「ほかの生産者のもやしを買う」。小売店にそう言われると、生産者は低価格を受け入れざるを得なくなるからだ。

 「スーパーの野菜売り場で買い上げ点数が一番多いのがもやし。なので、もやしを安く売ることは店の安さを演出できる」と林理事長。競合店より1円でも安く売りたい。そんな思いが交錯して、もやしの価格が低くなり、納品価格も下がるという。だが、ウクライナ情勢で燃料が高騰すると、赤字になる生産者が多発。生産者協会でも値上げの必要性を訴えてきたが、なかなか分かってもらえないことが多かった。そのため広告には、小売店に窮状を理解してほしいとの思いが大きいという。

 林理事長は「もやしが消費者に愛されて、おいしいと言ってもらえるのはうれしいこと。だからこそ、いいものを安定して届けたい。少しでも値段が上がれば違う。もやしの存続のために、安さを追求しない世の中になってもらいたい」と理解を求める。



 ちなみに、11月11日の「もやしの日」は協会が2012年に命名。1111…。数字の1の形がもやしに似ているからという。

(まいどなニュース・山脇 未菜美)

まいどなニュース
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/9da0edf00b2639729d9b74c903029a2ae975f312&preview=auto

国語・日本語, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/11/09(水) 13:20:02.08 ID:rg3OeDNQ9
J-CASTニュース 11/9(水) 12:32

日本語能力試験のテキストに「DV」描写、出版社が謝罪(アスク出版公式サイトより)
 語学テキストなどを手がけるアスク出版(東京都新宿区)は、2010年から販売している日本語能力試験の教材に家庭内暴力(DV)を思わせる描写があったとして、22年11月7日に公式サイトなどで謝罪した。今後、内容を変更するとしている。

■「また父さんに殴られたの?」

 内容を変更するとしたのは、外国語を母語としない人に向け実施されている日本語能力試験のテキスト「日本語総まとめ N3 読解」の「英語・中国語・韓国語版」(初版第1刷10年)と「英語・ベトナム語版」(初版第1刷15年)の80ページと81ページ。

 日本語の文章の「事実」と「筆者の気持ち」を区別するという趣旨の課題で、息子と母とみられる家族の会話が題材に用いられていた。息子が「母さん、顔どうしたの?また父さんに殴られたの?ひどいあざだよ」と問いかけ、母が「ああ、でも、大したことないわよ。お父さんね、今仕事が大変なのよ」と応じると、息子が「だからって、母さんに暴力を振るうなんてひどいよ」などと返し、2人の会話が続いていく。

 次のページでは、息子とみられる人物が、亡くなった父親の記憶を振り返る文章が掲載されていた。「父はぼくたち家族の生活のことはまるで考えず、母は本当に苦労をしてきた。気に入らないことがあるとすぐに母に暴力を振るった。食事がまずいと皿を投げられ、真夜中に酒を買いに行かされ、それでも母は文句一つ言わない。なぜそこまでがまんをするのだろうと不思議に感じていた。父の作品が賞をとり、海外で紹介されてからは、生活に困ることはなくなったが、やはり酒と暴力は変わらなかった」などと書かれている。

「決してDVや暴力を肯定する立場にはございません」
 これらの描写について、アスク出版は7日の発表で、「『暴力を肯定している』と解されかねない場面の文章が掲載されており、教材として適切でないとのご指摘をいただきました」と説明。「読者の皆様にご不快な思いをさせてしまい、ご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 同社は、10年の出版時に在籍していた編集部員が、22年11月現在で全員退職していることから「当時どういった状況で発行に至ったのか、制作におけるチェック体制は適切であったかなど、詳しい経緯をどうしても把握できておりません」とする。

 同社は「著者はもちろん弊社としましても、決してDVや暴力を肯定する立場にはございません」としつつ、「誤解を生むような文面であったことを重く受け止め、全面的に内容を変更する」と説明。また再発防止策として「編集部の意識を一層強化し、細心の注意を払って制作する」「教材としてふさわしい内容であるか、読者のみなさまにご不快な思いを与えてしまうような表現はないかを、制作段階から複数名で確認する体制を徹底する」と伝えた。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/9312042503ade06ac3416ec7228f49fe60de5b1c&preview=auto

国語・日本語, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/11/05(土) 08:56:12.21 ID:0F+nVICbM
 今年を代表する言葉を選ぶ「現代用語の基礎知識選 2022ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート30語が4日、発表された。

 ノミネート30語は以下の通り。(50音順)


インティマシー・コーディネーター

インボイス制度

大谷ルール

オーディオブック

OBN(オールド・ボーイズ・ネットワーク)

オミクロン株

顔パンツ

ガチ中華

キーウ

きつねダンス

国葬儀

こども家庭庁

宗教2世

知らんけど

SPY×FAMILY

スマホショルダー

青春って、すごく密なので

#ちむどんどん反省会

丁寧な説明

てまえどり

ヌン活

BIGBOSS

村神様

メタバース

ヤー!パワー!

ヤクルト1000

リスキリング

ルッキズム

令和の怪物

悪い円安


2022年新語・流行語大賞ノミネート
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5bef33a8c7ebe169193bdf02adb2aae8ed6a78a

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2022/10/25(火) 12:33:58.55 ID:PEhEYec50● BE:194767121-PLT(13001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
大量の激辛ハラピニオ(緑色の唐辛子)をのせたピザを配達したとして、物議を醸したドミノ・ピザ。このような騒動が起きた背景には、
人手不足やキャンペーンの多発による現場の疲弊があるとみられることが、ねとらぼ編集部の取材で明らかになってきました。

【画像】実際に配達された大量の唐辛子ピザを見る

 今回の騒動が注目されたのは、10月2日にSNS上に投稿された、全体に激辛ハラピニオがちりばめられたピザの写真がきっかけでした。
投稿者が「ドミノピザ注文したらサイズ間違えてたから電話したら作り直しますって言われて配達されたのがこれ、嫌がらせ?」という
言葉とともに写真を投稿したところ、投稿は瞬く間に拡散されました。

 ねとらぼ編集部では、投稿者および、運営元のドミノ・ピザ双方に取材し、翌日の10月3日に騒動についての記事を掲載しています。
記事内では、投稿者が店舗の担当者から謝罪と返金を受け、ドミノ・ピザに対してこれ以上の社会的措置は不要と考えていることなどから、
現在両者は和解にいたったと報じました。

 一方で、今回の騒動が和解にいたったことは認めつつも、学生時代にドミノ・ピザ店舗でアルバイトを経験したことがある注文者
(投稿者の友人)は、「このような問題が発生し得る店舗の労働環境を問題視してほしい」と訴えています。労働環境の問題とはどのようなものなのか。

 注文者がドミノ・ピザに勤めていたのは約10年前であり、その主張の真意を確かめる必要があると考え、ねとらぼ編集部では注文者に加え、
現役クルーにも取材しました(※)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b008fe6bddf8d4e70247f4c7c711e73bc063fca