漫画, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/19(金) 21:56:26.52

「保育現場の人手不足」が社会問題になっている現代。また、介護や医療現場でも同様に、人手不足の問題は深刻です。

実際に介護や医療現場で働く人たちが、人手不足によりどのような問題を抱え、影響を受けているのか、みなさんはご存知ですか。

看護師として働きつつ、医療現場の『リアル』を描いた漫画を連載中の、ぴんとこなーす(@puropera44)さんの投稿が話題になっています。

以下、その漫画

投稿者さんは、漫画を投稿するにあたり「若干、表現が極端かもしれない」と語ります。

しかし、介護施設の入居者から理不尽な暴力を受けたり、少人数で大勢の患者を担当したりして、精神的にも体力的にも疲弊している現場スタッフがいるのも事実。

ネット上には、入居者から受けた暴力の痕の写真や、人手不足により精神的に追い詰められたスタッフの投稿が散見されます。

漫画に描かれていることは、いまも日本のどこかにある介護や医療現場で起きている『現実』なのかもしれません。

投稿に対し、実際に介護や医療現場で働く人たちや、過去に働いていた人たちから多くのコメントが寄せられました。

・人員さえ確保できていれば、身体拘束も必要最低限にできて、ケアだってもっとしっかりすることができるのに…。

・長く介護の現場で働いています。事故を起こさないように注意しても、防ぎきれないことのほうが多くてだんだん気持ちが落ち込んできます。

・本当にこの状況です。さらに加えるなら患者の家族からの無理な要求。さらに、自分が世界の中心な患者の要求。

介護や医療現場を支えるスタッフの人員不足を解決するために、労働環境の改善が早急に求められています。

しかし、投稿者さんは「結局『難しい問題ですよね』で終わってしまう」といい、長年、問題が放置され続けている現状に歯がゆさを覚えているといいます。

現場の声と実情が反映されていないことは明らかです。「全員が満足できる生活を送れるように」という言葉に、現場で働くスタッフは含まれているのでしょうか。

ぴんとこなーすさんの漫画はこちらから
看護師として働く自身の体験を元にした漫画を、『看護roo!』で連載中のぴんとこなーすさん。ほかのエピソードも、ぜひご覧ください。

ソース
https://grapee.jp/652504

アニメ, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/18(木) 21:41:09.36 BE:232392284-PLT(12000)
1位:悠木碧(735票)
2位:水瀬いのり(544票)
3位:佐倉綾音(489票)
4位:花澤香菜(479票)
5位:沢城みゆき(385票)
6位:高橋李依(292票)
7位:内田真礼(259票)
8位:早見沙織(230票)
9位:茅野愛衣(201票)
10位:大西沙織(175票)
11位:東山奈央(169票)
12位:釘宮理恵(157票)
13位:竹達彩奈(143票)
14位:小倉唯(137票)
15位:雨宮天(131票)
16位:水樹奈々(124票)
17位:日高里菜(123票)
18位:種田梨沙(112票)
19位:伊藤静(110票)
20位:遠藤綾(108票)
https://www.excite.co.jp/news/article/Charapedia_20190418_0001/

小説家になろう, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/14(日) 22:50:04.95

この国の未来が絶望しかないしそら異世界に逃げ出したくなるわ
no title

no title

no title

no title

ライトノベル, ニュース・時事ネタ

49: 名無しの読者さん 2019/04/17(水) 04:25:28.23
とりあえず令和小説大賞の応募規約に書かれてる権利関係がブラック過ぎて笑った


小説家になろう, カクヨム, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/16(火) 17:30:18.56

◇公式サイト https://novel.line.me/sp
◇令和小説大賞・動画 https://youtu.be/8HN53KQ6x9Y
◇令和小説大賞・規約 https://novel-award.com/sp
◇三木一馬・note https://note.mu/straightedge

漫画, ニュース・時事ネタ

小説家になろう, ニュース・時事ネタ

ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/02(火) 08:30:36.06 ● BE:842343564-2BP(2000)

特殊清掃、略して“特掃”――。遺体発見が遅れたせいで腐敗が進んでダメージを受けた部屋や、殺人事件や死亡事故、あるいは自殺などが発生した凄惨な現場の原状回復を手がける業務全般のことをいう。そして、この特殊清掃のほとんどを占めるのは孤独死だ。拙著『超孤独死社会 特殊清掃の現場をたどる』の中から、近年増え続ける孤独死の特殊清掃現場を追った。

■かつてはアウトドア派だった40代男性の孤独死

現役世代の孤独死も実は深刻な問題になっている。現役世代は、その存在すら周囲から認知されておらず、孤独死しても長期間放置されることが多いからだ。

孤独死の8割を占めるのが、ごみ屋敷や医療の拒否などの緩やかな自殺と呼ばれるセルフネグレクトだ。

10年以上にわたって原状回復工事(特殊清掃)に携わる武蔵シンクタンクの塩田卓也氏は、孤独死とセルフネグレクトについてこう語る。

「現役世代の孤独死現場の共通点は、薬、インスタントラーメン、お酒、タバコが見つかることなんです。ほとんどがセルフネグレクトですね。パワハラや離婚、病気などをきっかけにして、孤立して家に引きこもるようになり、セルフネグレクトに陥ってしまう。個人的な考えですが、孤独死が全部本人の責任なのかというと、そうではないと思うんですよ」

認知症などが要因となってセルフネグレクトになる高齢者と違って、現役世代は、人生の重要な局面でつまずいた結果、孤独死を迎えてしまうケースが多いのである。

その他のジャンル, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/04/01(月) 21:16:20.27 BE:292723191-PLT(19081)

新元号の出典になった万葉集には、あらためて注目が集まっており、関連本には「特需」のきざしがみえ始めている。

紀伊国屋書店新宿本店によると、店にあった万葉集に関する書籍の在庫は、新元号の発表後、すべて完売。
同店は、出版社からの入荷が整いしだい特設コーナーを設けたいとしている。

一方KADOKAWAは、万葉集のエッセンスを解説した「角川書店編 万葉集ビギナーズ・クラシックス 日本の古典」と、
「伊藤博訳注 『万葉集一 現代語訳付』」への注文が相次いでいることを受け、
それぞれ8000部ずつ緊急重版すると発表。追加の重版も検討するとしている。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201904010000763.html