文学, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/01/03(木) 17:26:28.09 BE:618588461-PLT(35669)
児童書がエ□い!?「萌え絵」本は教育に悪影響を及ぼすのか

子どもの絵本がだんだんエ□くなってきた──。
河出書房新社の『せかいめいさくアニメえほん』シリーズで『にんぎょひめ』や『シンデレラ』といった姫系絵本が「萌え過ぎ!?」と、
2013年の発行当時から話題になっていたが、最近また子どもの本の「萌え絵」論争が再燃している。一体、何が起こっているのか?

● 加速する児童書の「萌え絵」化は 古典名作の世界観を壊すのか

 「萌え絵」論争への導火線は、2017年から角川つばさ文庫が出した『新訳ナルニア国物語』シリーズだった。

 『ナルニア国物語』といえば1950年から1956年にかけてC・S・ルイスが書き上げた名作だ。
邦訳は1966年に岩波書店から瀬田貞二の訳で発行され、日本で50年以上読み継がれている。

この『ナルニア国物語』の原書が著作権切れになり、他出版社から新訳が出るようになった。
実は2016年にも、光文社の古典新訳文庫から新しいイラストの『新訳ナルニア国』シリーズが出ている。
だが、萌えを全面的に表紙に出した角川つばさ文庫の大変身はインパクトが強烈で、最近増えている児童書の「萌え絵」化、
特に古典名作との違和感を訴える往年のファンの間では、子どもに悪影響を与えるという論争にまで発展した。

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「萌え絵」の児童書に眉をひそめる大人も多いが、子どもを引きつけるパワーは抜群。この現実をどう考えるべきだろうか?(写真はイメージです)

https://diamond.jp/articles/-/187553

小説家になろう, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/01/07(月) 07:34:34.70
東京五輪メダル「銀」まだ足りない、小中学校でも回収へ
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO34336660Q8A820C1MM0000?s=3

環境省は、東京五輪・パラリンピック用メダルの原材料になる廃家電などのリサイクル貴金属の回収を強化する。全国の自治体に対し、秋から小中学校で使用済み携帯電話やパソコンなどの回収ボックスを設置するよう協力を呼びかける。これまでの回収で金と銅のメダルに必要な量はメドがついたが、銀は確保できておらず、学校との連携で五輪に間に合わせる。

ginzan


漫画, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2018/12/11(火) 01:35:03.37
まだ凄くないでしょ😓

https://comic-days.com/blog/entry/konomanga2019_interview
宝島社『このマンガがすごい!2019』オトコ編 第1位記念! 『天国大魔境』石黒正数スペシャルインタビュー!!

――知らせを聞いた時、最初に思ったことは?

石黒:「評価を下すのが早すぎる!」です。ランキング企画は「連載終了した作品」という括りでもなければどうしても青田買い気味になりがちですが、
それにしたって雑誌掲載分を含めてもまだ2巻分に満たない話数なので何か僕が思いもよらぬことを期待されているのでは?と恐ろしいです。

――1巻でこういった賞を取る可能性はどれくらい考えていましたか? また、知らせを聞いた後、作品の構想に何か影響はありましたか?

石黒:1巻の内容って、設定と状況の説明しかしておらず、まぁそれを極力面白く読んでもらえるよう努力はしているけれども、僕としては
現段階ではまだ面白いとか凄いとかいう段階ではないと思っていたので、ランキングに名前が挙がる可能性さえ一切、1ミリも考えていませんでした。

ストーリーの大枠はすでに決まっているので、このまま粛々と進めていこうと思いますが、これを励みに少しプラスアルファ的なエピソードを差し挟む余地もあるかもしれない、と思っています。

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漫画, ニュース・時事ネタ

18: 名無しの読者さん 2018/12/11(火) 01:41:24.58
このマンガがすごい!2019 オトコ編 

1 天国大魔境 
2 金剛寺さんは面倒くさい 
3 彼方のアストラ 
4 ブルーピリオド 
5 終末のワルキューレ 
6 昭和天皇物語 
7 ルーザーズ 
8 極主夫道 
9 来世は他人がいい 
10 天地創造デザイン部 

11 北北西に曇と往け 
12 衛府の七忍 
12 ここは今から倫理です。 
14 累 
15 風都探偵 
16 銀河の死なない子供たちへ 
16 月曜日の友達 
16 地獄楽 
19 ザ・ファブル 
19 我らコンタクティ

ゲーム, ニュース・時事ネタ

22: 名無しの読者さん 2018/12/11(火) 01:37:59.18
ソニック
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ニュース・時事ネタ

【社会】日本の書店がどんどん潰れていく本当の理由

1: 名無しの読者さん 2018/12/10(月) 06:21:26.53 _USER9

多くの人が実感しているだろうが、日本にある書店の数は、この20年ほどで半数以下に減った。かつては駅前や商店街に必ずといってよいほど存在していた「本屋さん」が、人々の生活空間から消えつつあるのだ。なぜ、これほど書店がなくなっているのか。今後、書店という業態はわれわれの前から姿を消してしまうのだろうか。
まず、書店が大幅に減少している背景には、単に本が売れなくなっているという要因だけではなく、日本独特の出版産業の構造がある。
書店調査会社のアルメディアによると、1990年代の終わりに2万3000店ほどあった書店は、2018年には1万2026店にまで減少した。さらに、この数字には売り場のない事務所や雑誌スタンドなども含まれているため、書籍をそれなりに販売している店舗としては、図書カードの端末機を設置している約8800店(日本図書普及の発表による)が実態に近い数字だと思われる。

※続きは元記事

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ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2018/12/10(月) 09:00:14.22 _USER9
 マイクロソフトの「Word for Office 365」の新機能が、あまりにも便利過ぎると一部で話題になっています。“暴れ回るティラノサウルス”をページやスライド上に表示できるというもので、マイクロソフトの公式サイトにもバッチリ書かれています。そうそう、ちょうどページ上でティラノサウルスを暴れ回らせたかったのですよねってコラ。

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 この“暴れまわるティラノサウルス”は、3Dアニメーション挿入の1つとして追加されたもの。しかし、公式サイトの「アニメーション3d グラフィックスを挿入する」のページではティラノサウルスがギロッとこちらを見てくるアニメーションが表示されることなどから“暴れまわるティラノサウルス”こそがこの機能の主役であることは間違いありません。

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 さらに3Dアニメーションは360度回転や拡大縮小ができるため、1ページ進むたびにどんどんこちらに向かってくるティラノサウルスといった演出も自由自在。プロジェクトのプレゼン、大学のレポート、暑中見舞い、遺言書などなど、いたるところでティラノサウルスを暴れ回らせ、軟弱な人類に白亜紀の厳しさをたたき込んでやりましょう。

 Twitter上ではこの新機能に、「Word文章にティラノサウルスを配置せずに提出するのはマナー違反」「『暴れ回るティラノサウルスを表示する機能』を実装するにあたって会議とかしたのかな…」「一体この世の誰が望んだ機能なのか意味不明すぎて虚構かと思った」「文章作業している時に暴れ回るティラノサウルスが必要になる局面ってあるの?」「どんなもんかと見てみたら本当にただのティラノサウルスで笑った」といった声が上がっていました。

Wordに謎の新機能「暴れまわるティラノサウルス」が追加されネット騒然
https://www.youtube.com/watch?v=XRJelUGOzBU

2018年12月09日 12時45分
ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1812/09/news021.html