文学, アニメ, 過去記事

1: 名無しの読者さん 19/10/03(木)09:11:06

ハルヒより売れている模様

ぼくら
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ハルヒ
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ライトノベル, 文学, 創作論・執筆談義, 過去記事

1: 名無しの読者さん 2019/10/17(木) 23:07:12.683 ID:3G3pMmq3p
ラノベやれば一発だけど……

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フィンランド北部、何もない田舎の村。退屈な日々を送る 25歳のトゥロは、“終末シンフォニック・トナカイ粉砕・反キリスト・戦争推進メタル”というジャンルを標榜する、4人組ヘヴィ・メタルバンドのボーカルだ。バンドは結成から12年間、一度もステージに立つことなく、一曲もオリジナル楽曲を作ったこともなく、単なるコピーバンドだ。
だがある日、遂に自分たちの曲を作るという強い意志のもと、メンバーの試行錯誤の末にとてつもなくキラーな名曲が誕生した。また同時にひょんなことからノルウェーの巨大メタルフェスの主催者がメンバーの家を訪れ、バンドに千載一遇のチャンスが舞い降りる。バンド名は“インペイルド・レクタム”(Impaled Rektum ※直訳すると直腸陥没)に決定、ハイウェイの自動速度取締機を使って初のアーティスト写真も撮った。だがいざ地元のライブハウスで初の前座を務めたとき、緊張したトゥロが大嘔吐するという前代未聞の惨劇に終わった。

ノルウェーのフェス参戦も水の泡と化し、バンドは敢え無く解散した。さらに愛すべきドラマーのユンキがハイウェイを爆走中にトナカイを避けて事故で死んだ。トゥロは亡き友人を想い涙し、自身の不甲斐なさを恨んだ。ユンキのため、仲間のため、そして自身のため、トゥロはバンドを再結成し、ノルウェーに乗り込む決意を固める。残された 3人は盗んだバンに墓地から掘り起こしたユンキの棺桶を乗せ、精神科病院からドラマーを誘拐したのちノルウェーへと逃亡。フィンランド警察から追われ険しいフィヨルドを駆けながら夢のフェスを目指す。だが国境では彼らの前にノルウェーの “デルタ部隊”が立ちはだかる。進め!インペイルド・レクタム!目指せ巨大フェス!

https://filmarks.com/movies/80843

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1: 名無しの読者さん 2019/10/21(月) 19:33:44.874 ID:ceQcsVavp
そこそこ頑張れば三倍は書けるはずなんだ
そうなると年収も五百万円から千五百万円くらいを目指せるはず
どうにか俺の尻を叩いて頑張れるように言ってくれ

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1: 名無しの読者さん 2019/10/24(木) 11:25:56.116

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素直にワロタ