ゲーム, SS

1: 名無しの読者さん 2020/04/25(土) 18:15:07.209 ID:TziJ0Nzu0

冒険者「この剣ください!」

武器屋「1500Gね」

冒険者「これで」

武器屋「毎度ありー!」

冒険者「よーし、この剣でモンスターや悪党を倒しまくるぞ!」タタタッ

男「ちょーっと待った」

冒険者「え」

男「武器や防具はちゃんと装備しなきゃ意味がないぞ!」

冒険者「あ、はい……」

アニメ, SS

1: 名無しの読者さん 2012/11/30(金) 10:54:04.13 ID:7F/qtGML0

シンジ「僕が暴走した時『いきなさいシンジくん!』って言ってたじゃんか!!」

ミサト「……」

シンジ「何でアンタ被害者ぶってんだよ!いや、僕もそりゃ悪いとは思いますよ!でもおかしいでしょう色々!!」

ミサト「……」

シンジ「僕に今まで通り接しろとは言いませんよ!でもなんですか!この中学生がクラスぐるみで一人をハブにしてるような状況は!!」

ミサト「……お、落ち着き」

シンジ「うるせえ四十路が!!」バンッ

ミサト「ひぃっ」

リツコ「ひぃっ」

 

小説家になろう, SS, 過去記事

1: 名無しの読者さん 19/12/04(水)00:04:33 ID:Wrr
隊長「何タメ口きいてんねん、学生気分か?👊😠」
主人公「グェー」

ライトノベル, SS, 過去記事

1: 名無しの読者さん 2019/11/30(土) 13:50:20.928 ID:WMVLr2Dk0

陣内「俺がネットで書いてたファンタジー小説がとうとう商業出版されることになったで!」

陣内「魔竜に両親を殺された主人公が復讐を誓い、伝説の神槍を振るう硬派な王道ファンタジー!
題して『呪いのダークレイブン』!
ヒット間違いなしや! 」

陣内「あ、電話や。どうも、編集の方ですか。
『出版にあたって新しい題名にするから候補を送る 』?わかりました」

陣内「まあ、商業化だからしゃーないか、どれどれ新しい題名は・・・」

『最弱のはずが最強能力に覚醒した俺が幼馴染の姫と魔竜の娘の両方から求婚されてる件~異世界ハーレム冒険記~』

陣内「いやまてー!」

SS, 過去記事

1: 名無しの読者さん 2019/10/08(火) 14:24:34.117 ID:NCebUn/U0

神「お前は>>3として異世界に転生してもらう」

俺「なんだって!?」

SS, 過去記事

1: 名無しの読者さん 2019/10/02(水) 18:41:33.685 ID:72qFdFyN0

ハローワーク「5年もニートしてた高卒じゃねぇ」

俺「」

ハローワーク「まず職業訓練をしてからじゃない」

俺「もういいです!」

小説家になろう, SS

1: 名無しの読者さん 19/09/27(金)16:20:08 ID:z1a

ワイ「死ね」パンパン

なろう主人公「?」なぜか当たらない

ワイ「」

なろう主人公「死ね」

ワイだったもの「」

ワイ「クッソ悔しい…だったら暗殺するンゴ」

なろう主人公「!!」なぜか気づく

なろう主人公「死ね」

ワイ「」ドサッ

ワイ「せや!取り入って毒入りのお茶を飲ませたろ!」

なろう主人公「これ、毒だね」キッパリ

ワイ「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」

小説家になろう, 創作論・執筆談義, SS, 過去記事

【悲報】なろう作家俺、感想が少なくてモチベが保てない

1: 名無しの読者さん 2019/08/18(日) 03:27:04.299 ID:hh+uZPc30
1日かけて5chでSS書けば、高い時は百か二百か感想がもらえる
立て直しやまとめサイトで千くらい感想ついたりする
でもなろうで書いても、一日かけて一万文字書いても感想はせいぜい二十個つけばいいくいらい
もっと俺を崇めてちやほやしろ

SS, 過去記事

1: 名無しの読者さん 2019/02/27(水) 21:59:14.714 ID:M6cBcT490

勇者「……トドメだっ!」

勇者「雷神斬ッ!!!」

ズバシュッ!

魔王「ぐあああああっ……!」

魔王「500年前の恨み、晴らせず、かっ……!」ガクッ

女魔法使い「やったぁ!」

勇者「ふぅ……これでようやく世界に平和が戻る」

 

漫画, アニメ, SS, 過去記事

1: 名無しの読者さん 2019/05/25(土) 03:31:08.243 ID:KQUOwWV60

西片「ははっ!高木さん、オレとチュウしたいのかい!?」

高木さん「うん」

西片「っ!!?!?」///

高木さん「してくれないの?」

西片「い…いや!しないから……」///

西片(おかしいぞ…!?これは絶対に高木さんをからかえる作戦じゃ……!?何故オレがピンチなんだ!?)

高木さん「ふぅーん せっかく勇気出して言ったのにー」

西片「い……いや……!高木さん、オレに嘘つかないんじゃなかったの!?」

高木さん「ついてなかったらどうしてくれる?」

西片「えっ!??」

高木さん「んー?」

西片「…………!」///

高木さん「まあいいや」

高木さん「今度は西片が言ってみてよ」

西片「ええっ…!!」