漫画, アニメ, SS

1: 名無しの読者さん 2019/05/25(土) 03:31:08.243 ID:KQUOwWV60

西片「ははっ!高木さん、オレとチュウしたいのかい!?」

高木さん「うん」

西片「っ!!?!?」///

高木さん「してくれないの?」

西片「い…いや!しないから……」///

西片(おかしいぞ…!?これは絶対に高木さんをからかえる作戦じゃ……!?何故オレがピンチなんだ!?)

高木さん「ふぅーん せっかく勇気出して言ったのにー」

西片「い……いや……!高木さん、オレに嘘つかないんじゃなかったの!?」

高木さん「ついてなかったらどうしてくれる?」

西片「えっ!??」

高木さん「んー?」

西片「…………!」///

高木さん「まあいいや」

高木さん「今度は西片が言ってみてよ」

西片「ええっ…!!」

小説家になろう, SS

1: 名無しの読者さん 2019/05/21(火) 09:25:27.361 ID:LV+IlA9f0

塙「なろう小説でいいのは、やっぱり主人公が若いのに最強で周りからも一目置かれてるってあたりですね」

土屋「まあ、ちょっとそういう安易なのも多いみたいですね」

塙「確かにちょっと筒香主義のところもありますが」

土屋「ご都合主義だろ。また野球みたいになってるけど」

塙「あと主人公が活躍して、巨人を倒したり、ドラゴンズを倒したり」

土屋「ドラゴン「ズ」って言ってしまった」

塙「あとナバーロ小説ではですね」

土屋「なろう小説だろ。なんでロッテの助っ人になってるんだよ」

塙「なろう小説では、その世界にない物を主人公が持ち込んで、活躍するんですよね」

土屋「そういう話らしいですね」

塙「僕が好きな話では、主人公は拳銃の実包を持ち込んで」

土屋「やっぱりロッテのナバーロじゃねえか!

小説家になろう, SS

1: 名無しの読者さん 2019/05/14(火) 11:27:05.35 ID:QJPoV97ba

男「うっ……俺はトラックに轢かれて死んだはずじゃ」

女神「貴方は手違いで死んでしまったので異世界へチート転生してもらいます」

男「なるほど」

女神「では行ってらっしゃーい」

男「うおおおおおお!!」

小説家になろう, SS

1: 名無しの読者さん 2019/04/25(木) 21:19:20.479 ID:G4WzdNkM0
可愛いとか言われただけで惚れるな
安易だぞ

ライトノベル, SS

1: 名無しの読者さん 2019/03/20(水) 21:40:06.460 ID:p/cur74a0

成金「ん、ここは……」

村娘「よかった、目を覚ましましたか!」

成金「よく分からないが、お嬢さんが介抱してくれたのかね」

村娘「ええ、家の外で倒れていたんです」

成金「だったらお礼をしなきゃいけないね」

成金「どうだ、お金をくれてやろう」パサッ

村娘「なんですか、この紙は?」

成金「へ?」

 


SS, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/02/18(月) 19:00:33.07

国「外国人や老人を割安で大量に雇えるようにするからそれまで耐えるんだ!」

社畜「ワイらもサービス残業で会社の為に頑張ります!」

バイト「ワイも社員の半分の給料で頑張るぞー!」

会社「ありがとう…みんな…」

こうして会社くんはみんなとの友情パワーで安く労働力をゲットし人、手不足は解決することが出来たのだった

Happy END~

ライトノベル, SS

1: 名無しの読者さん 2019/02/01(金) 14:36:13.705 ID:ncZuEb8Ea

敵「ククッ、こんな女のためにわざわざ自分から殺されにくるとは。バカなやつだ」ニヤニヤ

美少女「私のことはもういいの…!お願いだから俺くんだけでも逃げて!」ウルウル

俺「……>>4ッ!!」

美少女「!!」

敵「ほう…?」

SS

1: 名無しの読者さん 2019/02/04(月)22:43:37 ID:HrZ
ワイ「元気ですはいらん。高校だぞ?」

本田翼「てへへ…」

ワイ「…ったくw 次、広瀬すず」

広瀬すず「は~~~い」

ワイ「はいは伸ばさない」

広瀬すず「もー、うるさいなあ。ワイ先生童貞のくせにw」

ワイ「う、うるせー童貞じゃねえやい!(嘘)」

広瀬すず「うそだね~」にやにや

ワイ「まったくお前らは…次、橋本環奈」

ワイ「おーい、橋本ー?」

橋本環奈「ごめーん先生遅刻しましたー!」ダダダダ

ワイ「おいおいまたか橋本。今回からは遅刻にカウントするからな」

橋本環奈「えーっ! 見逃してよ先生! ホッペにちゅーしてあげるから?」

ワイ「ばっ馬鹿! 大人をからかうんじゃなーーい!!」

ワイ「ったく、大変なクラスを請け負っちったもんだぜ…」

でもこんな暮らしもまあ、悪くはない、かな?

文学, SS

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1: 名無しの読者さん 2019/01/22(火) 12:38:28.81 ID:setmfYLOr

キーンコーンカーンコーン・・・

滓本「おい、転入生が来るらしいぜ。」

屑野「おえっ!?マジかッ!?」

清水「あの須藤が退学したからその間を埋める為じゃない?」

滓本「そうかもな。まあ俺的にはあいつが消えてくれて良かったけどな。俺はああいう何もできねぇくせに出しゃばってる輩がウザくて仕方ねぇんだ。つい精神的に追い詰めてやりたくなるぜ。ハッハッハ!」

屑野「将来、あんな野郎はニートだな!ダハハハハハハッ!!」

滓本「ああ、違ぇねぇ。ハッハッハ!」

清水「ねぇ、そう言えば今日は中村がいないんじゃないの?」

小説家になろう, SS

1: 名無しの読者さん 2019/01/08(火) 14:41:57.505 ID:8SzJN9zI0
主人公「なぁ、『異世界チート』ってジャンルあるよな?」

友「ああ。異世界に転生やら転移して、反則級の超常能力を持って…みたいなヤツだろ?」

主人公「そうだ。その『チート能力』ってヤツだけどな…」

主人公「俺……現世で持っちまってるんだ…」

友「な、なんだってーーっ!?」ドンガラガッシャーン!

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