これはさすがになろうを皮肉ったネタやろ?

4: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:37:32.23

鋼鉄に染まった身体でこちらに向かう誠也。その彼に僕は瓶を投げつけて、瓶に入っていた液体が彼の全身に降りかかる。

「なんだ……コレ?」

「皆、一斉に矢を放て」

僕の言葉に再び矢を放つゴブリン兵。だけど今度はその矢に火が付いていて、誠也の身体が炎に包まれる。

「火だろうと俺のスキルが破られ……がぁ……ぁ?」

炎の熱によって彼の鉄がドロドロに溶けていく、鉄が溶ければそこは元の身体に戻っていて。
誠也は地面に身体を叩きつけながら苦しそうな呻き声を上げる。

「あああぁぁあッ!? 熱い、熱い! がぁぁぁ!」

ずっと同じあるいは似たような単語を呟き続け、地面に転がる誠也。その打ち上げられた魚のような姿を見ながら僕は微笑むと。

「知っているかい? 鉄は熱に弱いんだ。これ小学生レベルの知識だよ」

124: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:51:59.40
>>4
はがねタイプ定期

 

7: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:38:18.48
>>4
ポケモン定期

 

11: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:38:41.64
>>4
ポケモンで得た知識すき

 

20: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:40:16.47
>>7
>>11
アブドゥルかもしれんやろ

 

38: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:42:51.11
>>4
フライパンを火にかけたことも無さそうな理論

 

146: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:54:38.61
>>4
融解温度とか知らなそう

 

155: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:56:10.02
>>4
戻っていて。の翻訳感すき

 

169: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:58:04.73
>>4
熱容量は中学生レベルの知識やから知らんかったんやね

 

275: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:09:00.36
>>4
これ、鉄の鎧に包まれていても中身は熱に弱い
でいい話だよな

 

281: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:09:25.76
>>4
これきらいだけどすき

 

392: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:16:25.98

>>4
推敲verすこ

鋼鉄に染まった身体でこちらに向かう誠也。その彼に僕は瓶を投げつけて、瓶に入っていた液体が彼の全身に降りかかる。

「なんだ……コレ?」

「皆、一斉に矢を放て」

僕の言葉に再び矢を放つゴブリン兵。だけど今度はその矢に火が付いていて、誠也の身体が炎に包まれる。

「火だろうと俺のスキルが破られ……がぁ……ぁ?」

炎の熱によって彼の鉄が熱せられていく、鉄は彼の地肌に纏っているのだ。
誠也は地面に身体を叩きつけながら苦しそうな呻き声を上げる。

「あああぁぁあッ!? 熱い、熱い! がぁぁぁ!」

ずっと同じあるいは似たような単語を呟き続け、地面に転がる誠也。その打ち上げられた魚のような姿を見ながら僕は微笑むと。

「知っているかい? 鉄は火をかけるとすぐに熱くなるんだ。これ小学生レベルの知識だよ」

 

393: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:16:29.08
>>4
最後のセリフよりそれまでの文章の酷さの方がどうかと思うわ

 

48: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:44:38.89
>>4
鈴木誠也可哀想

 

518: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:25:01.49
>>4
もがき苦しむ誠也
no title

 

144: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:54:34.97
>>48
登場PVは炎に苦しむ姿だった…?

 

183: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:59:28.56
>>144
楽しそうだったろ!

 

406: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:17:22.87
>>4
ほんま鈴木誠也はくそ

 

8: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:38:19.79

「なんだ・・・・?この戦争は?」
俺は思わず口に出してしまった
「なんだ?とはなんだ?殴り合いで勝った方が勝ち、それが戦争だ」
「はぁ・・・低レベル過ぎる」
俺は思わず口に出してしまった
「何が低レベルだ! 殴らずにどうやって勝つ気だ!」
「こうすれば良いのさ」
俺は蹴りの動作、木の棒で殴るふり、石を投げるふりをして見せた
「な・・・・・なんと・・・」
「こうすれば攻撃のバリエーションが広がって勝つ確立を上げられる・・・これが戦術だ!」
その国の隊長は驚愕で言葉すらでないようだった

俺はさらに畳みかける
「それだけではない、防御力もアップするべきだ」
俺は鉄の板を適当に曲げて簡単な兜と鎧を作った
「これを身に付ければ防御力もアップする」
「鉄の板にこんな使い道が有ったなんて・・・」
隊長は絶句してそうつぶやいた

「ただ・・・これは飽くまでも仮の防具だ。金属というのは単体では能力が低い。鉄の板を作れるのなら他の金属も有るだろ?」
「銅や鉛のことか?」
「それらを鉄と混ぜて板を作ってみな! 合金ってテクニックだ。能力を上げることが出来る」
「あんたいったい何者だ?戦術も冶金術も詳しすぎる・・・」
「ただの引きこもりさ」
俺は正直に答えた
「ヒキコモリ・・・きっとあんたの世界ではスゴいクラスなんだろうな」

これが、俺がA国の総合戦術担当相に着任が決まった経緯であった

 

19: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:39:59.66
>>8
これネタよね??

 

27: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:41:26.49
>>8
ぜってーネタだわ

 

87: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:47:56.18
>>8
殴りあいで済んでいたのに凶器を与えんなや

 

117: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:51:22.39
>>87
ギリシャ神話とか日本神話の世界観やな
神様の親切心のせいでこの世に兵器が生まれてしまう

 

158: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:56:26.80
>>8
これもう皮肉で作ってるだろ

 

182: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:59:24.00
>>8
鉄の板を適当に折り曲げ定期

 

186: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:59:43.21
>>8
俺は俺は俺は俺は俺は俺は俺は俺は俺は定期

 

358: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:13:56.25
>>8
久々やな

 

17: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:39:24.40
店主は金貨が入った袋を取り出して金貨を棚の上に並べ始める。一枚、一枚ゆっくりと。
「宗室くん……彼は一体何をしているんだろう」 「金貨を用意しているのは分かるが……これは」
私は思わず頭を抱えたくなるのをぐっと抑えて店主の行動を見る。 彼は数えているのだ、金貨を一枚、一枚丁寧に。それはありがたい事ではあるが非効率だ。
「すまない。少し手伝わせて貰うよ」
袋に手を突っ込んで十枚の金貨を取り出す。それを棚の上に積み上げた。 そしてその行為を十回繰り返す。これで十枚の金貨が十セット出来て百枚の金貨が揃った。
「んあ、これで百枚になったって言うのかよ?」 「ああ、数えてくれても構わない」 「どれどれ…………本当だ百枚になってやがる!!」
偉く驚いた様子で歓喜の声を上げる店主。私はそんな彼の事などどうでも良いので金貨を受け取って立ち去ろうと思ったのだが。
「アンタ何者だ! こんな革命的発想を思い付くなんて只者じゃねえな?」
後ろから店主に呼び止められる。仕方がないので私は一度、去ろうとした歩みを止めて後ろを振り返り。
「私の名前は島井宗室。君と同じくして、一流の商人を目指すものさ」

 

23: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:40:47.44
>>17
さすがにネタやろ?

 

53: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:45:01.03
>>17
紀元前1万5千年前とかならワンチャンありうるかもなー

 

194: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:00:32.31
>>53
ロクに数学が進んでない原始時代に棚があるわけ無いやん

 

208: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:02:16.09
>>194
金貨がないわな
それにきっちり揃えられるような金貨が作れるようになるのってかなり工業が発展してからだろ
もしかしたら19世紀からとかだろ

 

198: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:00:57.36
>>17

 

21: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:40:34.05

「勇者の皆様には先ほど話したように、この世界の人より遥かに能力が高いはずです。
ステータスカードをお渡ししますので血を一滴カードの裏にある魔方陣に付けてください。
魔方陣に血を付けたら、表に自分の名前が出てくるはずです。そしてステータスオープンと言ってください。
そしたら自分のステータスが確認できます。あ、他には身分証明書などにもなりますから必ず無くさないでくださいね」

「「「「ステータスオープン」」」」

??????????????
石崎優汰 15歳 レベル∞

職業:神

HP:∞

MP:∞

攻撃力:∞

防御力:∞

素早さ:∞

命中率:∞

魔法攻撃力:∞

スキル:言語理解・神鑑定・神隠蔽・偽装
聖魔法LvMAX・暗黒魔法LvMAX
空間魔法LvMAX・創造魔法LvMAX
召喚魔法LvMAX…atc

 

132: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:53:20.41
>>21
atc定期

 

349: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:13:27.09
>>21
atcすき

 

625: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:33:06.62
>>21
自動列車制御装置定期

 

49: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:44:39.69
異世界は池沼しか居ないのか

 

425: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 21:18:44.86
>>49
じゃないと主人公(作者)がマウント取れないからね

 

18: 名無しの読者さん 2019/06/16(日) 20:39:44.36
あたまおかしなるで

 

出典:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1560684964/

 


どこまで本気なんでしょうね。

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