「プロの作品を読んで筆を折った」みたいなエピソードよく聞くけど

 

 

 

 


ここ数年で一番「このレベルに届く気がしない」と思ったのは、東山彰良さんの『流』でした。

関連記事
作家「長編小説を完結させることができた人は100万人に1人の才能の持ち主」
池田清彦さん「ほとんどの子は何の才能も持っていない」
才能のないワナビの小説にありがちなこと