イタリアの校長「こんな時にこそ良い本を読んでほしい」

メッセージを書いたドメニコ・スキラーチェ校長は、イタリアの文豪マンゾーニが、ペストが流行した様子を19世紀に描写した国民的文学作品「いいなづけ」の一節を紹介しながら、社会生活や人間関係を「汚染するもの」こそが、新型コロナウイルスがもたらす最大の脅威だと説いた。

https://www.asahi.com/articles/ASN316KWHN31UHBI02W.html



 

 

 

 

 

 


こういうのとか見るとつくづく↓

恐ろしいのも頼りになるのも人間だなあと思います。

 

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