「本と過ごすためのビール」を作るプロジェクト開始

 

クラウドファンディングの「Makuake」にて、支援者募集中です。

今回のプロジェクトは、入場料のある「本と出会うための本屋」文喫と、人の挑戦を応援するクラフトビールを”採算度外視・常に変化”で追い求め続けているトライピークス(TRYPEAKS)がタッグを組み、支援者の皆さんと一緒に「本と過ごすためのビール」というコンセプトのビールを作り上げていくものになります。

文喫はこれまで、多くの読書体験を拡張してきました。
入場料を払って、ゆっくり本と向き合うことで、より深く本の持つ魅力を味わい、自分と向き合うことができます。

「本と過ごすためのビール」もまた、読書体験を拡張するものです。

お酒を飲んで、いつもより大胆になった自分に出会ったことはないでしょうか?いつもは買わないような本を買ってみたり、だれかとお酒を酌み交わせば、いつもより熱く語り合い、お互いに理解を深め合うこともできたりします。

日常を離れて、知らなかった本に手を伸ばす。
本をきっかけに見知らぬ誰かと話をする。
誰かの新しい一面、自分の新しい一面を見出す。
新しくつながっていく。

そんな体験を「ビール」はさらに促進してくれるはずです。
「本屋がビールをつくる」。ちょっとワクワクしませんか?

新たな自分との出会いや、誰かとの交流を後押ししてくれる「本」、そして「ビール」を組み合わせることで、より読書体験を深く、面白くしていくプロジェクト。「本」も「ビール」も何度も親しみ深く触れ合ってきた一方で、組み合わせると誰も体験したことがないようなこの可能性を、本を愛するひとたちとともに探っていきたいと思っています!

ぜひ我々と一緒に、新しい「本と過ごすためのビール」、そして新たな読書カルチャーをつくりましょう。

出典:マクアケ

支援は3500円から。郵送での購入以外にも、「文喫(ぶんきつ)」店内で読書を楽しみながらビールを飲めるコースも用意されています。

出典:ねとらぼ



 

みんなの反応

 

 

 

 

 


1杯やりながら読むのは好きです。※2杯目あたりから理解が怪しくなります。

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