ジャンプはカップ麺、 純文学は懐石料理、なろうは腐ったパン

691: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:08:56
何でもかんでも深いと疲れるやろ
ジャンプはカップ麺や
純文学は懐石料理や
なろうは腐ったパンや

700: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:11:03
>>691
腐ったパンは言い過ぎやぞ
牛乳に塩入れたりとかそう言う子供の頃の創作料理みたいなもんやぞ

 

701: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:11:05

>>691
なろうはジャンクフード
純文学はステーキ

良い歳してなろうばっか読んでる奴は、良い歳してマクドナルドばっか食ってるようなもんやで

 

705: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:12:07
>>701
ジャンクフードは少年漫画やないか?
なんだかんだ皆んな好きやん

 

707: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:12:34
>>705
なろうは少年漫画と構造的には同じやぞ

 

711: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:13:29
>>707
え、なろうと少年漫画一緒なの?
ワイにはそうは思えないが

 

716: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:15:25
>>711
客観的に見れば大差ない
ただ真面目に見れば違いはあるな
だから構造的には同じなんや

 

706: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:12:32 ID:5nk
>>701
ワイに言わせりゃ純文学なんて山脈のお口で飲める綺麗な水みたいなもんやな
それを読むための労力の方が目的で、水の味じたいは別にそんな大したもんじゃないけどありがたがってる
ステーキと呼ぶにはおこがましい

 

714: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:14:02
>>706
あー
ラノベもある意味それに近いわ
オタク時事ネタ詰め込んだりして予備知識無いとわからんようになって
廃れた

 

722: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:16:32
>>714
パロディばっかになって廃れたよな

 

730: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:18:14
>>722
方向性は違うけどライトじゃなくなったんやな
権威もない読みやすくもない価値がない
ってなったんやね
なろうもテンプレは楽かもしれんがこのまま行けば同じ末路やな
膨大なテンプレ知識無いと読めないってなって廃れる

 

717: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:15:27
>>706
ステーキってそんなありがたいもんか?
変な貼り紙貼られた店行ってパパッと立ち食いする程度のちょっとした贅沢みたいなもんやん?

 

718: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:15:50 ID:5nk
>>717
純文学の価値はそれに遠く及ばないやん

 

726: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:17:03
>>717
たしかにそれが本質かもしれない
一見贅沢に見えるが本当はそこまで贅沢ではなくすぐに手が届くもの

 

728: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:17:37
>>726
一見敷居高く見えるけど読んでみりゃなんてことはないもんやしな

 

719: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:15:51
>>706
苦労して登った分だけ美味しく感じるだけってか?それはないやろ 車で登っても味は格別や

 

724: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:16:52 ID:5nk
>>719
例え話にそう乗って来られても困る
登山なら最初は車使うのは珍しい事じゃ無いやろ
ほらズレてくる

 

708: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:12:34
>>701
純文学ってステーキか…?



 

712: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:13:47
なろうは承認欲求やアイデンティティを仮想で補完するから本能に訴えてくる
そういう意味ではマックより二郎系ラーメンに近い存在だな
純文学が高級料理というのは買いかぶりすぎだ
村上春樹の最近の作品はラノベよりひどい展開だと思えるし
龍さんもラノベに近いもん書いてるよ社会情勢とかぶっこんでリアリティ持たせてるけど

 

721: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:16:14
純文学はササッとは読まんし文章をネットリ見入って読むようにしてるから、なんやろな
ねるねるねるねや!!!

 

731: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:18:24 ID:5nk
純文学なんて小説としては面白く無いけど権威を失わない為に新たなカテゴリーを作っただけやん

 

734: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:19:15
>>731
面白いよ

 

736: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:19:29
>>731
面白い奴は面白いよ
読まず嫌いしないで

 

737: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:19:42
>>731
なろう小説は権威を失わない為に作られた新たなカテゴリーだった?

 

738: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:19:43
>>731
物語を楽しむ人には楽しみにくいわな

 

742: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:20:27 ID:5nk
>>734
>>736
>>737
>>738
キレ散らかしてて草
そんな不味い事言っちゃいました?

 

752: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:22:33
>>742
なんやそれ
ワイはむしろ純文学とかつまらんとか言うやつのほうが納得するが
純文学を楽しむためには
能とか狂言とかを楽しむためと同様にある程度の見方はいると思うで

 

767: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:25:53
>>752
純文学を高く見過ぎ
ぱっと見高く見えるけど登ってみたら大したことない高尾山みたいなのの方が多いで

 

776: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:27:57
>>767
ちゃうちゃう
物語を楽しむ人には純文学は楽しみにくい
文章を読むことそのものを楽しめる人には純文学はとくに文豪系の小説は良いって話や
高尚とかそんな次元の話ちゃう

 

778: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:28:36
>>776
和歌楽しい
みたいなもんやな

 

744: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:20:43
純文学でも今でも趣味で読まれてる作品って
一種の時代劇として楽しめる雪国みたいな古い文学
あるいは三島や安部みたいな娯楽性もある文学のどっちかだよ

 

745: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:20:56
そもそも純文学を面白くないって誰が言ったんや?
三島由紀夫なら金閣寺や豊饒の海シリーズ読んだことあるんか?三島以外でも細雪読んでみろ
つまらないなんて言う奴おらんわ

 

748: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:21:38
>>745
純文学いうてもくっそ幅広くて、そのせいでイメージとして純文学はストーリー性が皆無っていう先入観やろ

 

751: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:22:01
>>745
金閣寺はワイを開眼させた

 

760: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:24:41
>>745
金閣寺は無理やあれ
一般のなれてない人は読めない

 

773: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:27:04
純文学はつまらないってのは
低レベルな私小説が台頭してきたあたりから言われてる
村上龍みたいのが出てきて龍は私小説以外も行ける人に成長で来たけど
期待の若手でデビューした綿矢とか金原は同世代の事しか書けないし
最近だと田中とか西村は自分語りみたいのしか書けない
そういうのが目立つようになってストーリー性皆無イメージついてるよ
昭和文学は社会現象や人間に普遍的な心理などを寓話化できているし
文豪と言われた三島なんか客受けめちゃ気にしてるからエンタメ性もある

 

775: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:27:56
>>773
誰でも書きやすくなったっていうのも原因のひとつなんやろな

 

785: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:29:33
>>775
間違いなくこれはあるやろな

 

791: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:30:56
>>775
やっぱり古典的な素養を持った人間が適当に書くのと
現代文を読んでるだけ人が適当に書くのでは大分違うからなあ

 

792: 名無しの読者さん 20/05/04(月)03:31:18
>>791
読むだけなら誰でも読めるけどな

 

出典:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1588521173/

 


>>773
はえ~

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