罠猟漫画『罠ガール』が農林水産省・環境省の「集中捕獲キャンペーン」とコラボ
罠猟マンガ「罠ガール」農林水産省、環境省の「集中捕獲キャンペーン」とコラボ https://t.co/xErlBhAVFS 罠ガールめっちゃ考えさせられるマンガなのでみんな読もう
— たぴも (@tapimo) October 14, 2020
緑山のぶひろ「罠ガール」が農林水産省、環境省による「鳥獣被害防止に向けた 集中捕獲キャンペーン」とコラボ。描き下ろしイラストを使用したポスターが制作された。
「鳥獣被害防止に向けた 集中捕獲キャンペーン」は鳥獣対策強化の一環として、生息頭数や被害がとくに多いシカ、イノシシの捕獲活動を集中的に行うというもの。取り組みは11月から開始予定で各自治体やハンターが主体になって行われるが、捕獲活動には一般からの理解が不可欠とし、鳥獣被害の現場とキャンペーンをより広く周知する目的で「罠ガール」とのコラボが決定した。
「罠ガール」は、わな猟免許を持っている田舎町の女子高生・朝比奈千代丸が野生動物を捕獲する罠猟コメディ。作者・緑山は実家が福岡の農家で、自身も「わな猟免許」を所持している。同作は電撃マオウ(KADOKAWA)で連載されており、単行本5巻まで発売中。
【漫画】 害獣駆除のためにわな猟を行うJKをリアルに描く「罠ガール」第5巻 [朝一から閉店までφ★]
2020年07月16日 22:54
緑山のぶひろさんの電撃マオウ連載漫画「罠ガール」第5巻が7月27日に発売される。
「わな猟免許」を持つ女子高生・朝比奈千代丸が、農作物を守るために害獣を捕獲するために罠をしかける生活を描いた作品。実家が農家でわな猟免許を持つ緑山のぶひろさんがリアルなわな猟を描く。
第5巻では、千代丸の通う高校で園芸部の畑がシカに荒らされてしまう。昼夜を問わず、シカの群れが頻繁に出没しているようで千代丸は学校が取り組むシカ対策の助っ人を頼まれる。
JKの着ぐるみ纏ったおっさんが主人公だぞ
大体8月前後に県内数か所の各一回しか試験受けれないし、
早くてもその年の11月15日からの狩猟期間からしか狩猟できないし、
この女子高生の年齢は、一体何歳の設定なんだろうかね?
留年しまくってんのかな?w
漫画に現実を持ち込む馬鹿って見るに耐えない
「そんな大事な事なのに気付いてなかったよ~」って
作者が泣いて喜ぶからお手紙書いてやれよ
ついでにそのまま監修者になってくれって土下座してもらえっぞw
こんなマイナー職業やるならある程度リアルじゃないとあかんだろ
>>17
現実とアニメの区別がつかない子って、子供部屋から出て社会で生活した時にギャップにうちひしがれて・・・っていうことが往々にしてあるよね。
現実逃避してアニメの世界に共感するのも時には必要かもしれないが、アニメに書かれていた『現実社会では犯罪となる行為』を、アニメでかかれていたから、漫画では行っていたから、などと躊躇無く実行して法を犯す人たちがいることも理解すべきではないだろうか・・・・・・
特に、こういった狩猟などを題材としたアニメでは、守るべき法令や行楽客や子供に対してどういった危険をはらんでいるのかなどを説明すべきだが、まぁ読み手に編集は理解できないだろうね。
狩猟 → 屠殺 → 解体 まで、現実を知る勇気のある子は、どれくらいいるかな?
主役をこういう年頃の女の子にした方がヒットしそうとかあるんだろうけど、内容はちょっと興味惹かれた
シカの被害増えてるみたいですね。
ディスカッション
コメント一覧
これ作者が農家で被害にあってるから結構重いんだよな
罠を使う規制や年齢のこともかなり細かく書かれているし本当に読んだのか
山奥に罠を仕掛けると猟犬が捕れて怒られるから気を付けろよ