ライトノベル, 過去記事

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 1月15日発売の『異世界テニス無双』を買って応募ハガキを送ると抽選で望公太さん直筆のサインボールが当たるそうです。

ニュース・時事ネタ, 過去記事

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中国の海洋進出への対抗策として、沖縄南方の海底地形に日本の文豪にちなんだ名前がつけられました。

文学, 過去記事

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小説家・加藤シゲアキが、サラリーマンが主人公のミステリーに挑んだ4作目の長編『チュベローズで待ってる』が好評発売中だ。加藤と親交があり、今まで発表してきた小説はすべて読んでいると語る漫画家の東村アキコ氏も「ずっしり重たい読み応えで、デビューの頃からさらに深く、濃くなっています」と太鼓判を押す。
歌舞伎町が舞台の小説が好きで今までにもいろいろ読んできたんですけど、思った以上に歌舞伎町でした。重厚だし、生々しい描写もあるし。かといって、本物の歌舞伎町とはどこか違う。『チュベローズ』もいわゆる普通のホストクラブとは違いますよね。髪を立てたお兄さんがウェイウェイ言うわけではなく、『笑ゥせぇるすまん』に出てくるバー〈魔の巣〉みたいな知的な感じがするというか。実在する場所なんだけど、本物とはどこか違うという世界観のセンスがすごくいい。

漫画, アニメ, 過去記事

1: 名無しの読書家さん 2018/01/08(月) 00:43:15.37 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
2018年1月7日から放送をスタートさせたアニメ作品「ポプテピピック」。

あまりにもカオスすぎて意味不明な点が多い漫画が原作で、その漫画に負けないくらい意味不明な出来に仕上がり、「面白いのだが何が面白いのか説明できない」との声も出ている。

・ハッキリと「好きじゃない」
しかし酷評している人も少なくなく、アニメーターでありアニメーション監督としても活躍している げそいくお氏 はハッキリと「好きじゃない」とTwitterに書き込みしている。以下は、げそいくお氏のTwitterコメントである。

・げそいくお氏のコメント
「もっと攻めれるし面白くできるだろうに放棄してるのでは? 感が本当に好きじゃないですね やっただけ感がすごい しかもそれをやってるじゃなくてやらせてる感だから制作側としては凄い好きじゃない 好きじゃない」

「クソって言葉すらも褒め言葉らしいですね また僕を鬱にしてくれる作品が増えたので頭抱えてます」

・クソでも好きだから文句言いつつ毎週見てしまう
賛否両論すぎるアニメ版のポプテピピックだが、皆さんは視聴しただろうか? もしすでに観たのであれば、どのような評価を与えろだろうか?

この件に関してポプテピピック好きに話を聞いたところ、「クソでも好きだから文句言いつつ毎週見てしまうだろうな」と話していた。

アニメ本編と全文は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/01/08/pop-team-epic-anime-gesoikuo/
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漫画, 過去記事

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5日放送の「アナザースカイ」(日本テレビ系)で、漫画家・永井豪氏が、教育団体に叩かれても漫画を書き続けた理由を明かした。

番組VTRでは、ゲストの永井氏が自身に多大な影響を与えたイタリア・ローマを訪れ、これまでを振り返った。永井氏は1968年発表の漫画「ハレンチ学園」で出世したが、当時の少年漫画としては過激な表現で物議をかもし、スカートめくりなどが流行し社会現象となった。

永井氏はローマを歩きながら「ワイドショーに引っ張り出されて、PTAや先生のから『こんな作品を描くな』と叩かれた」と当時を振り返る。22歳だった永井氏が、少年たちも幼少期から性に興味があり、漫画を使い健全な形で発散することで性犯罪防止にもつながると主張するも、相手にされなかったということだ。

ノンフィクション・エッセイ, 過去記事

1: 名無しの読書家さん 2017/12/01(金) 07:09:26.82 _USER9
「九十歳。何がめでたい」が1位 日販の年間書籍ベストセラー
デイリースポーツ:2017.12.01.
https://www.daily.co.jp/society/main/2017/12/01/0010779275.shtml

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(左から)「蜜蜂と遠雷」、「九十歳。何がめでたい」、「ざんねんないきもの事典」

 大手取次会社の日本出版販売は1日付で今年の本のベストセラーランキング(2016年11月26日~17年11月25日)を発表した。
1位は佐藤愛子さん(94)のエッセー「九十歳。何がめでたい」(小学館)だった。

 同書は昨年8月に出版。ユーモアを交えつつ、痛快な物言いで世の中を斬る内容が受け、50代以上の女性を中心に売り上げを伸ばした。累計発行部数は105万部。

文学, 過去記事

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2018年1月4日、ホロコーストを生き延びたイスラエルの現代作家、アハロン・アッペルフェルドさんが亡くなったことをフランスのLe Monde紙が報じました。享年85歳でした。ご冥福をお祈りします。

漫画, 過去記事

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出典 YouTube
4日放送の「一流有名人の側近から学ぶ驚きの処世術!ソッキング」(日本テレビ系)で、漫画「ONE PIECE」の連載を支える編集者の仕事ぶりに迫った。

ニュース・時事ネタ, 過去記事

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 京都府立図書館が昨年冬、館内に「ナレッジベース」を設置しました。

文学, 過去記事

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ビートたけしが上梓した初の恋愛小説『アナログ』が話題だ。
本作は、ある喫茶店で出会った出会った男女が、電話番号やSNSのIDを交換しないままアナログな恋愛関係を繰り広げるストーリーである。お互いの距離が遠い分、恋しさが高まる恋愛の本質をとらえた作品といえよう。