漫画, アニメ, 過去記事

フランス発の少年漫画「ラディアン」日本でのアニメ化が決定 – ライブドアニュース

 フランス発の少年漫画『ラディアン』が、2018年10月から日本でアニメ化されることが決定した。バンド・デシネ作家が描く作品に「今時珍しいくらい超王道ファンタジーだから楽しみ!」と期待が寄せられている。

 原作者となるトニー・ヴァレントは、バンド・デシネと呼ばれるフランスの漫画作品をいくつも手がけてきた作家。同作は日本の少年漫画の影響を多大に受けており、描き方や表現方法も日本のスタイルが採用された。2015年に発売された第1巻には『ワンパンマン』の村田雄介が描き下ろしイラストと推薦コメントを寄せている。

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12: 名無しの読書家さん 2018/01/31(水) 21:29:07.07
画像見たらすっげー日本ぽい絵柄なんで、日本でアニメ化しても違和感全くなさそう

過去記事

国際忍者学会設立で記念大会 | NHKニュース

日本の文化の1つとして海外からも関心が高まっている忍者の研究を行う国際忍者学会が設立され、記念の大会が三重県伊賀市で開かれました。

国際忍者学会は、忍者について国際的に研究を進めていこうと、伊賀市内に研究拠点を設けている三重大学が中心になって設立しました。

記念大会には国内外の忍者の研究者や忍者の伝承が残る自治体の関係者などおよそ200人が集まり、三重県の鈴木知事が「忍者文化を持続可能なものにするために、忍者に関する多様なネットワークを構築することは非常に意義深い」とあいさつしました。

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4: 名無しの読書家さん 2018/01/27(土) 10:26:52.34
忍べよ

小説家になろう, 過去記事

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236: 名無しの読書家さん 2018/02/16(金) 02:07:21.79
自宅ごと異世界転移って意外と少ないんだな
というか探し方がムズすぎる

過去記事

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神里雄大さんの『バルパライソの長い坂をくだる話』と福原充則さんの『あたらしいエクスプロージョン』が第62回岸田國士戯曲賞に選ばれました。

第62回岸田國士戯曲賞の選考会が本日2月16日に東京・学士会館で行われ、神里雄大の戯曲「バルパライソの長い坂をくだる話」と、福原充則の戯曲「あたらしいエクスプロージョン」が同時受賞を果たした。

選考委員の宮沢章夫は、神里の「バルパライソの長い坂をくだる話」について、「語られる世界の広さと、その位置がきわめて興味深い」とコメントし、同じく選考委員の野田秀樹は、福原の「あたらしいエクスプロージョン」について、「この時代、深刻でないものを書くことが難しい。福原さんは、その中にあって深刻ではないけれども決してこちらが気恥ずかしくなる作品を作らない。それは、彼のセリフの圧倒的な巧さによるものだ。その巧さは、我々創る者をいつも励ましてくれる」と考察している。

ライトノベル, 過去記事

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森日向さん著『声なき魔女と星の塔』の感想をまとめました。 

ライトノベル, 過去記事

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一部では「はいはいサイゾーね」でおなじみ(笑)の日刊サイゾーに、こんな記事が出ていました。

ラノベは編集者の代筆が当たり前!? – 日刊サイゾー

 話を聞かせてくれた編集者は、こんな出来事に遭遇したという。

「私が赤入れをした上で改稿をお願いしたのですが……1カ月ほどたって戻ってきた原稿は、わずかに数行が変わっているだけだったのです。わかりますか? ネットに投稿した時点で力尽きて、もうどうしても書けないというのです」

 本来、編集者の仕事というのは、そうした作家の卵たちを叱咤してプロとして育てていくことにあるはず。けれども編集者には、そうした余裕がまったくないのだという。

「作家が書けなかったからといって、はいそうですかと刊行予定を延ばすことなんてできません。だから、編集者が書き直すのです。今、多くのラノベ編集者の仕事は、作家を見つけることと、作家の代わりに書き直すことになっているんです。育てる余裕なんて、とてもありませんよ」(同)

 とりわけ、刊行点数の多い某大手出版社では、実際には編集者が書いた作品が急増している惨状だ。この編集者が持参した某文庫。聞けば「作家がギブアップしたので200ページ近く代筆した」という。

「中には、ほぼすべてを編集者が書いている作品もあります。それでも印税は、まともに書けなかった作家にいくのですから、さすがに腹が立ちますよね」(同)

 もはや「なろう系」は、単なる作品の元ネタを見つける場になっているのか。これから先、代筆で疲弊して壊れていく編集者は増えていきそうだ。
(文=是枝了以)

小説家になろう, ゲーム, 過去記事

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723: 名無しの読書家さん 2018/02/15(木) 00:02:49.17

スゲェ基本的なゲームのステータスって

ちから
すばやさ
みのまもり
かしこさ
うんのよさ

って感じであってる?

ニュース・時事ネタ, 過去記事

1: 名無しの養分さん 2018/02/08(木) 03:29:28.86 _USER
【2月7日 AFP】
今年で死後34年を迎えるフランスの哲学者ミシェル・フーコー(Michel Foucault)が著した
「性の歴史(The History of Sexuality)」シリーズのうち、
未発表だった第4巻「肉体の告白(Confessions of the Flesh)」が今月9日、ついに出版される。

 未完のまま残されていた同著では、「同意」をめぐる繊細な問題についても論じられており、
遺著管理者らはフーコーの考えを世に出す機が熟したと判断。
仏出版社ガリマール(Gallimard)から出版される運びとなった。

 編集者のフレデリック・グロ(Frederic Gros)氏は、セクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)を告発する
「#MeToo(私も)」運動の高まりを受け「この独創的な大作の出版にふさわしい時が訪れた」と説明した。

 フーコーが同書の執筆を開始したのは1980年代初頭。
フーコーはこの時既にAIDS(エイズ、後天性免疫不全症候群)を発症しており、その後1984年6月に亡くなった。

 同著ではまず始めに、アレクサンドリアの聖クレメンス(St Clement of Alexandria)や
ヒッポの聖アウグスティヌス(St Augustine of Hippo)といった初期キリスト教会の神学者らが
どのようにセクシュアリティー(性)を扱ってきたかを考察している。

 フーコーは通説に反し、初期のキリスト教は異教徒以上に性に関して厳格ではなく、
むしろ異教徒の哲学者らと比べかなり寛大だったと指摘。
「これらの(抑圧的な)原理はどういうわけか異教徒の慣行からキリスト教の思想や慣行へと広がった」とつづっている。

 グロ氏によると、フーコーは当初「性の歴史」を6巻に分けて出版するつもりだった。
だが発病により計画を変更。1984年の亡くなる数週間前に第2巻「快楽の活用(The Use of Pleasure)」、
第3巻「自己への配慮(The Care of The Self)」が出版された。(c)AFP

画像:仏哲学者のミシェル・フーコー
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AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3161404

小説家になろう, ニュース・時事ネタ, 過去記事

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SF作家の藤井太洋さんと元S-Fマガジン編集長の今岡清さんが「AIが書いた小説は面白いのか?」というテーマで対談を行いました。
「小説家になろう」にも言及されています。

小説家になろう, 過去記事

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11: 名無しの読書家さん 2018/02/13(火) 11:26:13.95 ID:KaxLqnzp
昔BL臭いの書いてたからアカウント浄化してやり直したいんだけどどうすりゃいいんやろw作品消すのダメなんだから当然アカウント消すのもダメなんだよね?複数アカウントアウトだから新しくアカウント作るわけにもいかんし