小説家になろう, ライトノベル, アニメ

1: 名無しの読者さん 2020/03/27(金) 10:55:49.55
サリーちゃんが可愛いくらいしかない

ゲーム, ニュース・時事ネタ

漫画

1: 名無しの読者さん 2020/03/27(金) 22:16:50.44

ジャンプ編集部が謝罪しました。

漫画『ONE PIECE(ワンピース)』の非公式アートプロジェクトと称する「BUSTERCALL(バスターコール)」が批判を集めていた件で、週刊少年ジャンプ編集部は3月27日、プロジェクトは同編集部が主軸となり進めていたものだったことを明かした上で、ファンと関係者に向けて謝罪しました。

同プロジェクトは非公式であると称していましたが、発足時には『ワンピース』作品公式Twitterアカウントを「ジャックする」演出で情報発信するなど、公式側との連携が指摘されていました。

3月11日にはプロジェクト担当者のインタビューがWebメディア「KAI-YOU」に掲載。『ワンピース』の公式グッズやアニメのクオリティーが「世界一の漫画にしては低い」と発言するなど、挑発的な言動が目立っていました。

ねとらぼでは3月13日より企画窓口に対し「BUSTERCALLプロジェクトは集英社公認の企画ではないのか」といった質問を送っていましたが、「関係各所に確認中のため」との理由で回答が得られていませんでした。

ジャンプ編集部は声明で「『ONE PIECE』のファンの皆様、メディア化、商品化に関わる皆様に混乱を与え、不快な思いをさせてしまったことに心からお詫び申し上げます」として謝罪。またインタビュー記事を掲載したKAI-YOUに対しても、「『KAI-YOU.net』編集部や取材関係者にも本来の事情を説明しておりませんでした。大変申し訳ございませんでした。この記事に関して、利益供与といった事実もございません」と謝罪しています。

2020年03月27日 17時10分 公開
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2003/27/news119.html
no title

小説家になろう, ライトノベル, アニメ

580: 名無しの読者さん 2020/03/27(金) 00:26:13.14
ユナの声ェ…

 

漫画

1: 名無しの読者さん 2020/03/26(木) 00:30:15.77

『100日後に死ぬワニ』が思ってもみない展開を見せている。

イラストレーターのきくちゆうき氏がTwitterに100日間、毎日投稿し続けたワニを主人公にしたマンガ『100日後に死ぬワニ』。4コマ漫画で展開されるこの物語は、主人公のワニが自分の死期を知らず、
何気ない日常を送っているワンシーンが描かれ、最後に「死まであと何日」というカウントダウンが描かれる。最終回までにツイッターフォロワー数が190万人を突破するなど、ネット上などで大きな話題となった。

残業100時間以上 真面目な居酒屋店長はこうやって死んで行った
99日までは全く死ぬ素振りすらなかったが、100日目の3月20日にワニはひよこの身代わりとなり交通事故にあった。ラストシーンでは桜吹雪が映され、天国へと旅立ったような感動のシーンだ。

これは原作者のきくち氏が、実際に友人を事故で亡くしたことがきっかけで、100日目の構成も初めから決めていたという。
しかしその100日目の感動のラストと同時に、ツイッター上では書籍発売、映画化決定、さらにグッズ販売までも発表。さらにLINEスタンプや人気バンド「いきものがかり」とコラボムービーまで公開されると大炎上へと発展した。

「そのコラボムービーのエンドロールを見てみると、PRプランナーに電通社員の名前があったんです。さらに公式ツイッターの管理会社を見てみると、取引先に電通の名前がありました。
するとファンから“やはり最初から金儲けだったのか”という声が殺到した。素朴で何気ないキャラのワニを応援していたのに、電通案件疑惑が上がると、手のひらを返したように態度が豹変したんです」(スポーツ紙記者)
この騒動にきくちさんはツイッターで、

と、あくまで最初は一人で始めたことを強調。もろもろの関与を否定した。しかしこのあと意外な人物がきくちさんのツイートにコメントした。

「これは‘15年12月25日のクリスマスに過労自殺した電通社員の高橋まつりさんの母親・幸美さんです。もちろん“電通案件”と分かって書いていらっしゃるはず。
このあとのツイートに《ホント、電通プロデュースで「正社員になって100日生きれなかった高橋まつり」作って欲しいもんです。私が死んでも風化しないようにグッズでも銅像でも建てて欲しいです》(原文ママ)と投稿したんです。

もちろん幸美さんは原作者のきくちさんには恨みはないでしょうし、作品に感銘を受けたことは間違いないと思うのですが、娘のことを思うと電通に皮肉を言いたくなったのでしょう」(全国紙記者)
まつりさんの残業時間は認定されただけで、月100時間超で過労死ラインを超えていた。これをうけ、‘17年1月に石井直社長は引責辞任をし、電通は労働基準法違反の罪で略式起訴。50万円の罰金刑となった。

売れるものを作り、販売することに何ら問題はない。それが需要と供給でまわる資本主義の原則である。それでも、“電通案件”とみられるだけで世間からの厳しい目を向けられる、そんな現状があることが分かった一件だった――。

3/25(水) 16:02配信
https://friday.kodansha.co.jp/article/104194

写真
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文学, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/03/27(金) 14:24:18.69

2020.3.27 11:14
https://www.sanspo.com/geino/news/20200327/geo20032711140024-n1.html

パリ在住のミュージシャン、辻仁成(60)が27日にブログを更新。日本での都市封鎖について「やるならばすぐにやった方がいい」と私見をつづった。
東京都の小池百合子知事は25日の会見で、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、「今週末の不要不急の外出は控えていただきたい」と都民に要請。
大規模な感染拡大が認められた場合は「都市の封鎖、いわゆる“ロックダウン”など、強力な措置をとらざるをえない状況が出てくる可能性がある」と警告した。
辻は「(パリで)ロックダウンが始まってから、毎日のように、日本のテレビの電話取材を受けている」と明かし、「番組によっては『経済のことを考えると、
 ロックダウンはもっと先の方がいいですよね』と念を押されることもあった」という。
しかし、辻は「でも、実は、やるならばすぐにやった方がいいとぼくは思っている」と主張し、「フランスもそうだけど、イタリアやスペインを見てほしい。
 ああなってからだとロックダウンの効果がなかなか出ない」と説明。
また、「もしかすると日本人は衛生的だし、真面目だし、統率力があるから、ロックダウンをしなくても、感染の速度をある程度おさえられる可能性もある、
かもしれない。ならば、それでいいじゃないか。ぼくが謝って済むなら謝る。しかし、その反対だった場合、『あの時こうしていればよかった』となっても、
亡くなられた方々の命は戻らない。ぼくは『やり過ぎくらいがこの新型コロナにはちょうどいい』と思っている」と私見をつづった。

no title

辻仁成

アニメ, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/03/27(金) 18:21:52.68 _USER

2020.03.27 18:11
2020年5月に徳島県で開催が予定されていたアニメイベント“マチ★アソビvol.24”の中止が発表。これは“新型コロナウイルス感染症”が拡大する中で、来場者や関係者の安心・安全を最優先に考えての判断とのこと。

なお、2020年秋開催予定の“マチ★アソビvol.25”については、これまで以上に盛り上がるよう準備を進めていくという。今後の情報は公式ホームページや公式Twitterアカウント(@machiasobi)にて発信される。

https://www.famitsu.com/news/202003/27195571.html

創作論・執筆談義

1: 名無しの読者さん 2020/03/21(土) 03:51:18.750 ID:iAbYNoIEK
トラックに挽かれそうな女の子を助けて……などです

ゲーム, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2020/03/24(火) 15:09:56.09

感染拡大止まらぬイタリア、市長が外出の住民を叱責
https://www.cnn.co.jp/world/35151275.html

「家に帰れ。これは映画ではない」――。
新型コロナウイルスの感染拡大が続き、全土で封鎖措置が取られているイタリアでは、
指示を守らず出歩く住民らに対し、地元市長らが厳しい叱責(しっせき)の声を飛ばしている。

南部の都市バーリの市長は先週、住民らに「これは国家の非常事態だ」と強調し、
卓球をやめて自宅のゲーム機「プレイステーション」を使えと呼び掛けた。