ライトノベル, 文学, 創作論・執筆談義

小説家になろう, ライトノベル

なろう作家「主人公にやりたい放題させるぞ!読者にも大ウケだろなあ」 読者「この脇役感情移入できるわ~、…主人公うぜえな」←これw

1: 名無しの読者さん 2019/07/01(月) 14:31:03.080 ID:HO4vgZqAa
あるよな

漫画, アニメ

ライトノベル, アニメ

1: 名無しの読者さん 2019/02/26(火)12:07:41 ID:WuP
初めて聞いた時草まみれやったわ

ライトノベル, 文学, ノンフィクション・エッセイ

1: 名無しの読者さん 2019/05/19(日) 12:00:30.638 ID:VvcZMsvRd
留年・浪人の経験が無い奴以上に浅いわ


小説家になろう, 創作論・執筆談義

1: 名無しの読者さん 2019/07/09(火) 06:55:47.66 ID:saiSjtN40

まともな奴が書いたら半分はシナリオ削れるよ
一つの事柄に対してパーティ全員がくだらない感想一言ずつ言ってくのとかマジやめたほうがいいです

A「石だ…
B「丸いな…
C「まさに…石…
D「凄い…なんて丸いの…
E「きっと転がる…

こんなレベルじゃ一生書籍化は無理ですね

小説家になろう

1: 名無しの読者さん 2018/08/07(火) 08:48:00.59

俺が言うと、周囲は静まりかえり、村人たちは不安そうに顔を見合わせた。
しばらくして、村人の一人が口を開いた。

「し、しかし、プロチの袋を開けて食べてしまったらそれは犯罪なのでは?」

俺は答える。
「確かにそうだな。…『プロチの袋』を開けたならばな」
「!?」
「つまりこうするんだ」
言いながら、村人の前で俺はハサミを一閃する。

次の瞬間、「おまけの袋」の口は開いた。
村人は歓声をあげる。…しかし、すぐにそれは落胆の声に変わった。

中から出てきたのは石川(De)と大和(T)のカードだったのだ。

「なんてことだ!巨人選手のカードではなかったじゃないか」
「先におまけだけ開けても意味がないじゃないの」
村人達は呆れた顔で俺を見る。

はぁ。ここまでやってもわからないのか。俺はやむなく説明する。
「いいか、これでおまけの中身が分かったわけだ。ということは、このプロチは買う必要はない。次だ」
言いながらハサミを一閃。また一閃。次々におまけの袋を開けていく。

村人がざわつき始める。そして、一人の若者が大声をあげた。
「そうか!こうやっておまけの袋だけ開けて、巨人選手のカードが出るまで開ければいいんだ」
別の老人が言う。
「なるほど、おまけを開けるだけならプロチを買わなくてもいいのじゃな!長いこと生きてきたが思いつかんかったわい。」

俺はゆっくりと頷く。
そして、8袋目のおまけから坂本勇人のカードが出たのを確認し、おもむろに言った。
「親父!このプロチをくれ!」

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