過去記事

1: 名無しの読書家さん 2017/12/22(金) 02:21:19.701
楽曲ストーリーキャラクター全部大好き
30年以上前の作品とは思えない

過去記事

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出典=YouTube

広島・呉を舞台に、18歳で結婚した女性の生活を淡々と描いた作品。派手な戦闘シーンはなく、日々のささやかな幸せやユーモアをつづる。こうの史代の漫画が原作で、全国で200万人以上を動員。日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞や菊池寛賞など数々の栄冠に輝いた。

ライトノベル, 過去記事

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2018年1月20日に発売となる第30回ファンタジア大賞「金賞+審査員特別賞」受賞作『恋愛至上都市の双騎士(カップル)』の添い寝風オーディオドラマの制作が決定した。本作はいちゃいちゃして世界を救うラブコメファンタジーバトル作品として賞を受賞。

過去記事

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出典:YouTube

西尾維新さんのバトルロイヤル小説『十二大戦』が舞台化されるそうです。


12月21日にアニメの最終回が放送され、Twitterでは賛否が真っ二つに分かれました。

過去記事

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出典:youtube

第158回芥川・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が20日付で発表された。芥川賞は、初候補の石井遊佳さん(54)と若竹千佐子さん(63)、2度目で直木賞候補の経験も3度ある宮内悠介さん(38)ら計5人。直木賞は、彩瀬まるさん(31)と人気バンド「SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)」のSaoriとして活動する藤崎彩織さん(31)が初候補。


11: 名無しの読書家さん 2017/12/20(水) 05:34:51.38
文学界のowari

小説家になろう, ライトノベル, 過去記事

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12月15日、安井健太郎さんの『ラグナロク』第一章 11が投稿されました。

1998年に角川スニーカー文庫で刊行、2006年に未完のまま終了した後、今年8月から「小説化になろう」でリブートが開始された作品です。

2000年前後のスニーカー文庫の看板を張った人気ファンタジー『ラグナロク』が小説家になろうでリブートされて話題になりました。
すみません、昔のも今のも読んでないのでそれ以上の感想はないのですが、プロ作家が「なろう」や「カクヨム」に投稿するのも、もはや珍しくなくなりましたね。

人外の化け物“闇の種族”が跋扈する世界を相棒のラグナロクとともに旅するフリーランスの傭兵リロイ・シュヴァルツァーは、南部辺境地域の大都市ヴァイデンの領主から仕事の依頼をされる。
だがそれは、ヴァイデンを牛耳る暗殺ギルド“深紅の絶望”による罠だった。暗殺者、獣人、そして“闇の種族”たちが次々とリロイに襲いかかる。
664: 名無しの読書家さん 2017/12/15(金) 19:05:22.93
更新きたぞ

文学, 過去記事

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12月12日、『ハリー・ポッター』シリーズの作者J・K・ローリング氏がウィリアム王子から「コンパニオンズ・オブ・オナー勲章」を授与されました。

1: 名無しの読書家さん 2017/10/02(月) 12:18:52.320
貧乏過ぎて自殺も考えたとか
それがイギリスで100位内に入る大富豪だもんなぁ

過去記事

ポプラ社による「小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」が開催されています。

投票資格 2017年10月1日時点で、小学生であること
投票締切 2018年2月16日(金)(締切日当日消印有効)

同イベントのアンバサダーに芥川賞受賞作家でありお笑いタレントとして活躍する又吉直樹の就任が決定。又吉は、2018年5月5日(土)の「こどもの日」に実施される予定の「こどもの本総選挙」結果発表会に出演する。通算3,000冊以上の読書歴を持つという又吉は、自身が小学生だったら『えんとつ町のプぺル』に投票するそうだ。

又吉直樹さんが小学生なら西野亮廣さんの『えんとつ町のプペル』に投票する――ということで、2chの『えんとつ町のプペル』のスレをまとめてみました。

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小説家になろう, ライトノベル, 過去記事

小説投稿サイト「小説化になろう」から書籍化されたdy冷凍さんの『ライブダンジョン!』が3巻で終了となるそうです。

ライダンのレビュー新たに二件もありがとうございます! 削除されてた分盛り返しててテンション上がりました。
あと書籍版のライダンは残念ながら三巻で終わりです。自分の力が及ばず、申し訳ない。その他雑感などは完結後に活動報告で書こうと思います。
取りあえず現状の更新頻度は二作品とも二日に一度更新で、休む時はツイッターで告知します。そんな感じで今後ともお願いしまーす。

↑へのコメント

うーん、ホント意味がわからん。
最近は、ライダンとは比べ物にもならないくらい微妙(個人の感想です)な小説が、書籍5巻だの6巻だの出てるし、それこそコミカライズしてるのに。
嫁増殖するアレとか、クラス転移から逃れたアレとか。……具体的な名前は伏せますが、恐らく大半の人にはバレバレだろうなぁσ( ̄∇ ̄;)
取り敢えず、こんな良作がこんな目に合うなんて納得がいかない。出版社が悪かったんですかねぇ?
鷹崎朔耶  [ 2017/12/03 02:50 ]
3巻後書きでそうではないかと思っていたのですが、やはり作者様自らハッキリ言われると凹みますね……。個人的な意見としては少しお値段高目のレーベルであったこと、1巻の表紙にアピール力が足らなかったこと、明確なヒロインが不在でツトムがヒロイン候補にも淡白であったことなどが売上に繋がらなかった一因かな。私としてはかなり面白い作品だと思うので、とても残念です。
ホウキボシ  [ 2017/12/03 08:32 ]


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ノンフィクション・エッセイ, 管理人の感想

ダウン症児の母親です!
©たちばなかおる『ダウン症児の母親です!』/講談社

僕には知恵遅れの叔父が一人います。一緒に暮らしていないので、工場で働いているということ以外、詳しいことはほとんど知りません。正確には何という病名で、自治体からどんな支援を受けていて、毎日をどうやって過ごしているか――そういったことは何も知りません。小学生時代に抱いた「おばあちゃん家にはちょっと変なおじちゃんがいる」という認識が今もほとんど変わっていないということだと思います。

皆さんの身近には、知的障害を持った人がいるでしょうか。