アニメ

1: 名無しの読者さん 2021/01/09(土) 21:58:41.80

 岐阜県中津川市に、世界的な発明展で銀賞に輝いた中学3年生がいます。発明品は、火災などの際に室内から外せる機能を付けた、住宅の窓に取り付ける防犯用の「格子の柵」です。

大人も驚く斬新な発想で、様々な発明品を作る原動力は、困っている人を助けたいという思いでした。

■女性や子供でも簡単に取り外せる、ありそうで無かった『格子柵』…発明したのは中学生

一見、どこにでもありそうな格子柵。

しかしこれが、10月に開催された世界各国の青少年の発想や創造性を競う「世界青少年発明工夫展」で銀賞に輝きました。発明したのは、岐阜県中津川市の中学3年の稲垣龍樹さん(15)です。

この格子柵は室内側、窓の下に「クランプ」と呼ばれる留め具が付いています。

そのオレンジの部分を上に上げると、柵を室内から簡単に取り外すことができます。

火災などの緊急時、室内から柵を外して避難できるようになっています。こだわったのは…。

龍樹さん:
「どうやって簡単に抜けるか、力の弱い人でも使えるか。誰かに偏るんじゃなくて、どんな人でも」

ポイントは簡単に柵を取り外せること。道具を使わずに、力のない女性や子供でも使えるようにしました。

コンクールに推薦した団体や県によると、中学生が社会性の高い問題に取り組んだこと、盗難対策と避難対策の観点から安全性・防犯性、2つを兼ね備えたこと、それにクランプを取り入れた構造が評価されたといいます。

製作期間は1か月ほど。車庫を改装した工房で、配管工の父親に技術的なフォローをしてもらいながら、母親の意見も聞き、家族で相談しながら作りました。

■硝子店社長「メーカーに見せたい」…建設業界の人間ではまず思いつかない発想

中学生が考案したこの格子柵をプロはどう見るのでしょうか。格子窓などを扱う硝子店で聞きました。

市販されるものは防犯のみを目的とするため接着しながら固定し、全部外からつけられていて、室内から取り外しできるものは見たことがないと言います。

硝子店の社長:
「すごいなと、壁に穴をあける感覚が、建設業界の人間にまずない発想。到底思いつかなかったですね。メーカーに見せたいですね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/b42a60d3814a50c7587d87a1ee8209cb9c063e18

小説家になろう, カクヨム, ライトノベル

1: 名無しの読者さん 2021/01/08(金) 04:18:12.10 ID:OMzWOPXOa

 

ライトノベル, アニメ

出版業界

漫画

1: 名無しの読者さん 2021/01/07(木) 06:16:37.17

2021/01/07 05:00

読売新聞朝刊社会面に連載中の植田まさしさん(73)の四コマ漫画「コボちゃん」が7日、通算1万3750回となり、一般全国紙の連載漫画として最多記録を達成した。これまでの記録は、毎日新聞で東海林さだおさん(83)が1974~2014年に連載した「アサッテ君」の1万3749回だった。

「コボちゃん」は、1982年4月にスタート。好奇心旺盛な男の子、田畑小穂と家族の日常をほのぼのとしたタッチで描く。連載1万回に到達した2010年6月14日には、妹ミホ(実穂)が誕生。長年、永遠の5歳児だったコボちゃんも、小学3年生にまで成長している。単行本は現在計107巻まで刊行。テレビアニメ化もされた。

最多記録を受け、植田さんは「実感が湧かないというのが本音。先のことは考えず、今日の締め切りまでに昨日より『よいもの』を描こうと思ってやってきた。ネタは無限にあり、これからもコツコツと続けていきたい」と話している。

https://www.yomiuri.co.jp/culture/20210106-OYT1T50176/

小説家になろう

1: 名無しの読者さん 2021/01/02(土) 13:48:10.53
なんかコンプレックスとかあるん?

漫画, アニメ

1: 名無しの読者さん 2021/01/08(金) 06:51:26.41 _USER9

2021年1月8日

『週刊少年マガジン』で連載中の『それでも歩は寄せてくる』のアニメ化が決定した。

本作は、「からかい上手の高木さん」で知られる山本崇一朗氏が描く将棋ラブコメ。将棋の初心者・田中歩と、部長の八乙女うるしと中心にしたストーリーで、現在までに第5巻まで発売されている。

https://www.anime-recorder.com/newtitle/185820/