ライトノベル, アニメ

1: 名無しの読者さん 2019/11/03(日) 14:14:08.12

とあるプロジェクト公式
@toaru_project

【情報解禁!】
『とある科学の超電磁砲T』の放送日と放送時間が決定!!

AT-X
1月10日(金)22:00~
TOKYO MX
1月10日(金)25:05~
AbemaTV
1月10日(金)25:05~
BS11
1月10日(金)25:30~
MBS
1月10日(金)26:55~

ご期待ください!!

#超電磁砲T

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国語・日本語, 雑学・雑談

小説家になろう, ライトノベル

1: 名無しの読者さん 19/11/03(日)20:39:41 ID:rki

ある所にコテコテのチート主人公っぽい奴がいる。
そいつはやっぱりコテコテの王道チーレムストーリーを進んでゆくんだけど、
本当の主人公は実はそいつの味方の一人で、一見頼りない感じの戦士or魔法使い。
主人公が転生してきた理由はその偽主人公が世界を救う手助けをすることで、
けして自分が表に出てはいけない、と厳しい制約を受けている。

で、サクサク進んでたはずの冒険だけど、実は途中で詰みポイントがあったことが主人公サイドから見ていればわかる。
本来なら偽主人公では勝てないようなボスが待ってたり、
主人公の力を借りなければどうにもならない困難が偽主人公が気づかない所にあったりしていた。
それを偽主人公のチート能力をさらに上回るチート能力を持った本物の主人公が
偽主人公にバレないようになんとかしていた、みたいな感じ。

あと偽主人公の周りにはやっぱりコテコテのヒロイン、
ツンデレだのロリ狐ババアだのエルフ奴隷だのがいるんだけど、
主人公から見たヒロインはただのモブ娘っぽい奴。
偽主人公なら見向きもしないようなモブキャラには
行く先々で何故かモテるという設定ね。

途中途中でなろう小説あるあるをイジるメタっぽいネタとか散りばめればなお良し。
似たようなネタが既にあったらごめん。

ゲーム

1: 名無しの読者さん 2019/11/02(土) 07:32:00.93 ● BE:295723299-2BP(2000)

ドラクエとマリオの新ゲームに見た課金の価値
11/2(土) 5:20配信 東洋経済オンライン

今年9月は、スマホゲームに大きなリリースが連発した月でした。

その1つが9月12日にリリースされた「ドラゴンクエストウォーク」(ドラクエウォーク)、もう1つが9月25日にリリースされた「マリオカートツアー」。何しろドラクエとマリオと言えば、日本を代表する大人気ゲームの筆頭です。

■ドラクエウォークは30日で課金90億円

ドラクエウォークは、日本限定リリースにもかかわらずリリースから1カ月ほどで800万ダウンロードを突破したうえ、App Storeのセールスランキングで長らく1位に君臨。現在もトップ5を維持。共同開発しているスクウェア・エニックスとコロプラの株価は大幅に上昇する結果となっており、アメリカ・モバイルアプリ調査会社の推計によると、30日間の課金総額は90億円を超えると推計されているようです。

一方のマリオカートツアーは、リリースから1週間で9000万ダウンロードを突破。過去の任天堂がリリースしたモバイルアプリの中でトップ2だった「どうぶつの森ポケットキャンプ」の1430万ダウンロードと、「スーパーマリオラン」の1300万ダウンロードの約6倍となるダントツの最高記録をたたき出したようです。

ただ、マリオカートツアーで興味深いのはダウンロード数が9000万にものぼる一方で、1週間での課金総額が13億円程度と推計されている点。

800万ダウンロードというマリオカートツアーの10分の1のダウンロード数で、1カ月に90億円をたたき出しているドラクエウォークと比較すると、その差は歴然。さらに任天堂の過去のモバイルアプリでも、1300万ダウンロードのスーパーマリオランが約17億円、800万ダウンロードの「ファイアーエムブレムヒーローズ」が約30億円だったことを考えると、課金率がかなり悪いように見えます。

ここで注目したいのは、両ゲームの課金モデルの構造です。

以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00310695-toyo-bus_all

漫画, ニュース・時事ネタ

1: 名無しの読者さん 2019/11/02(土) 08:49:03.35 BE:292723191-PLT(19081)

政府は2019年秋の褒章受章者を2日付で発表した。受章者は754人(うち女性147人)と25団体。3日に発令される。
学問や芸術などで功績を残した人に贈られる紫綬褒章には、人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の漫画家・秋本治さん(66)らが選ばれた。

秋本さんの代表作「こち亀」は、週刊少年ジャンプ(集英社)で40年連載され、単行本は通算200巻に達する漫画史に残る長寿作。
受章を「仕事が好きで、ずっと描いてきた。その先に、こういうものが待っていたことが感動です」と喜んだ。

「こち亀」は型破りな警察官、両津勘吉が主人公。「もし両さんが受章を知ったら、亀有の商店街を挙げて祝うんじゃないかな」とほほ笑んだ。

午前9時に描き始め、午後7時半には描き終える規則正しいスタイルを続けてきた。朝が遅く、徹夜続きのイメージが強い漫画家の中では“異端児”。
「マイペースを続けられたことが大きかった」と、2016年まで一度も休載せず連載を続けた。

「マガジン」「サンデー」などに比べて後発となる「ジャンプ」育ちの漫画家では初の紫綬褒章受章。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/11/02/kiji/20191102s00042000042000c.html
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文学, 漫画

1: 名無しの読者さん 19/10/30(水)04:05:34 ID:uzf
昔は短編とかでもクッソ濃かったのにどんどん薄まっていって
新作の長編書き下ろしとか読んでも何も得られるものがないみたいな

カクヨム, 創作論・執筆談義

文学, 出版業界

文学

1: 名無しの読者さん 2014/11/30(日) 19:00:27.85

美人だけど、硬派で正義感漂う作品に感銘を受けたよ。

『このミス大賞』の「臨床真理 上下」「検事の本懐」など
秀逸な作品も多い。

是非一読を勧める。

小説家になろう, ライトノベル, アニメ

1: 名無しの読者さん 2019/11/01(金) 15:10:50.046

https://sneakerbunko.jp/konosuba/senkyo/
https://youtu.be/SuNi339gKIg

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・1日1回(0時~23時59分)1キャラクターに投票できます
・投票期間内は毎日投票が可能です
・1キャラクターにつき10pt(ポイント)の投票が可能です
・ただしアクアのみ10ptもしくは50ptを選んで投票することができます
・キャラクター順位は累計pt数で算出します
・投票可能期間は2019年11月1日(金)13:00~2019年12月5日(木)13:00です
・中間結果発表は2019年11月中旬を予定しています
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