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小説・漫画・ライトノベル関連の2chまとめや最新ニュースをお届けします。

    アニメ

    1: 名無しの読書家さん 2018/04/21(土) 08:50:08.36 _USER9
    「機動戦士ガンダム」シリーズの新作発表会が20日に開催され、最新作「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」を11月に劇場公開することが発表された。

    発表会には、多くのガンダム作品に出演している声優の浪川大輔、“ガンダム好き芸人”よゐこの濱口優、「機動戦士ガンダムUC」のストーリー担当・福井晴敏らが登壇。シリーズ最新作が、「機動戦士ガンダム」から続く「宇宙世紀」に紐づく劇場作品「機動戦士ガンダムNT」になることが明かされた。「機動戦士ガンダムNT」では、バナージ・リンクスとミネバ・ラオ・ザビを中心にした「ラプラスの箱」をめぐる物語「機動戦士ガンダムUC」の1年後を描く。

    発表に合わせ、PVや主人公のキャタクター設定、メカ設定などが公開。主人公は、連邦の軍人であるヨナ・バシュタ、Ζガンダム等に登場したルオ商会に関係がある女性ミシェル・ルオ、ヒロイン的な位置づけのリタ・ベルナルの3人。メカは「ナラティブガンダム」、「ユニコーンガンダム3号機 フェネクス」、敵機「シナンジュ・スタイン」の3体が公開された。一見頼りなくみえる「ナラティブガンダム」のコンセプトは着せ替えガンダム。デンドロビウムのような装備など、様々な形態に変化するという。

    4月20日(金)18時10分
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0420/blnews_180420_8528958028.html

    機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)
    no title

    「機動戦士ガンダムNT」PV①
    https://youtu.be/J-II3T8e8tg


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524227593/
    ★1:2018/04/20(金) 21:33:13.79

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    1: 名無しの読書家さん 2018/04/09(月) 22:39:39.19 _USER
    キャンプ好きの女子高生の日常を描いた漫画「ゆるキャン△」(あfろ作)がキャンプ人気に火をつけている。とりわけ主な舞台になっている山梨県のキャンプ場は利用者数が一気に前年同期の3倍以上に増え、アニメの“聖地”不足に悩んでいた同県からは歓迎の声があがっている。

    ■キャンプ初心者にも話題

     「ゆるキャン△」は、平成27年から「まんがタイムきららフォワード」(芳文社)で連載中のアウトドア系漫画。山梨県在住の女子高生たちが、キャンプや仲間との日常生活を通じて友情を育み、成長していく作品だ。今年1~3月にはアニメ版が放送された。

     野外の解放感や食事のおいしさ、星空の美しさ-といったキャンプの楽しさを忠実に再現しているのが、なんといっても魅力だ。
     また、「キャンプ場に合わせたたき火の方法」など実践的な知識を学べる点が、アウトドア経験のない漫画・アニメファンも引きつけた。

     作中には実際のキャンプ場・観光地をモデルにした場所が多く登場。ゆかりの地を訪ねるいわゆる「聖地巡礼」でキャンプを行うファンが急増。中でも恩恵に浴しているのが山梨県だ。

    ■全国地からファン集結

     「初キャンプでしたがとても楽しかったです」「本当に原作と何一つ変わらぬ景観を楽しめました!」

     漫画・アニメの1話に登場した、富士五湖の1つ、本栖湖畔にある「浩庵(こうあん)キャンプ場」(山梨県身延町)の管理棟の情報ノートには、九州や東北など全国各地から訪れたファンによる初キャンプの感想や、同作への思いがつづられている。韓国や台湾の人の書き込みもあった。

     オーナーの赤池宏文さんによると、この辺りは冷え込みが厳しく、冬季の利用者は他の季節と比べ少ないが、アニメが放送されたこの冬は例年の3倍以上の集客を記録したという。

     「ここで撮影した写真をSNS(会員制交流サービス)にアップし、それを見た別のファンが訪れ、『ゆるキャン△』のファンの輪が広がっているみたいですね」と赤池さん。

     本栖湖の北西に位置し、桜や紅葉など四季折々の風情が楽しめる四尾連(しびれ)湖畔の宿泊施設・キャンプ場「水明荘」(同県市川三郷町)も、「例年、冬場はキャンプ客がゼロの日もありましたが、この冬は週末ごとに多くのお客さんに来ていただきました」と、やはり「ゆるキャン△」効果を強調する。

    続きはソースで

    画像:漫画『ゆるキャン△』1巻
    no title


    産経ニュース
    https://www.sankei.com/premium/news/180409/prm1804090003-n1.html

    ❝【朗報】ゆるキャン△効果で山梨のキャンプ場利用者が3倍に❞の続きを読む

    SnapCrab_NoName_2018-4-7_13-10-48_No-00
    出典 YouTube

    gooランキングのアンケート調査において、「ラノベ原作で一番面白いと思うアニメ」1位はSAO(ソードアート・オンライン)だったようです。

    ❝ラノベ原作で一番面白いアニメは『ソードアート・オンライン』❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/03/30(金) 20:38:54.59 _USER
    「ロードス島戦記」生誕30周年を記念し、OVA版「ロードス島戦記」デジタルリマスターBlu-ray BOXが、 低価格なスタンダードエディションとして登場。8月24日に、12,000円で発売される。品番はKAXA-9829、発売・販売元はKADOKAWA。
    日本のファンタジー小説史上に金字塔を打ち立てた水野良の同名小説を原作としたOVAシリーズとして、90年から全13話が発売された。結城信輝、箕輪豊、沖浦啓之、りんたろうなど、豪華なスタッフが参加。アニメーション制作は'80年代に「幻魔大戦」や「カムイの剣」などの劇場大作を次々と手掛けたマッドハウス。 '98年にはテレビアニメシリーズ「ロードス島戦記 -英雄騎士伝-」も作られた。
    OVAシリーズのBD-BOXは、2013年に38,000円で発売されている。 今回のスタンダードエディションは、既発売のBOXから一部特典を省き、価格を抑えたもの。
    OVA版全13話のオリジナル35mmネガフィルム素材を発掘し、ネガテレシネによるデジタルニューマスターを作成し、 BD化している。片面2層ディスク2枚組で、映像は16:9の1080pで収録(本編は4:3のフレームサイズ)。 音声はリニアPCMステレオ。収録時間は約318分。
    特典として、キャラクターデザイン・総作画監督の結城信輝によるイラストを使用したポストカードセットを封入。 BD-BOXスタンダードエディション発売告知CMも収録する。
    ■あらすじ
     ロードス島。そこには「帰らずの森」、「風と炎の砂漠」、「暗黒の島」、「蠢く地下迷宮」といった恐るべき場所がいくつも存在する。
     ロードス支配を目論む暗黒の島・マーモの暗黒皇帝・ベルドの背後には、強力な力を秘めた魔女カーラの暗躍があった。北の辺境の村ザクソンに住む剣士・パーンは、勇者を夢見て親友の神官・エト、ドワーフの屈強な戦士・ギム、魔術師・スレインと共に旅立つ。やがて一行にはエルフのディードリット、怪盗・ウッドチャックなどが加わる。戦争のさなか、英雄を志す彼らの冒険の旅には、ドラゴンや怪物との戦いなど、様々な試練が待ち受けていた……。
    no title
    AV Watch

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