読み速

小説・漫画・ライトノベル関連のまとめや最新ニュースをお届けします。

    文学賞

    1月4日に本屋大賞2017の一次投票が〆切となりましたが、ここで昨年の本屋大賞予想スレをまとめてみました。

    smartphone_monku

    169: 名無しの読書家さん 2017/01/18(水) 12:15:31.30
    発表があったのでage

    『i』西加奈子
    『暗幕のゲルニカ』 原田マハ
    『桜風堂ものがたり』村山早紀
    『コーヒーが冷めないうちに』川口俊和
    『コンビニ人間』 村田沙耶香
    『ツバキ文具店』小川糸
    『罪の声』塩田武士
    『みかづき』森絵都
    『蜜蜂と遠雷』 恩田陸
    『夜行』森見登美彦

    ❝本屋大賞2017への苦言……「売り上げあったのの後追い」❞の続きを読む

    1: 名無しの読書家さん 2018/01/03(水) 09:47:41.19 _USER9
    三島も文学賞有力候補に、67年 ノーベル賞選考
    デイリースポーツ(共同通信):2018.01.03.
    http://www.daily.co.jp/society/main/2018/01/03/0010866138.shtml

    no title

     川端康成、三島由紀夫(右)

     【ストックホルム共同】小説家の川端康成がノーベル文学賞を受賞する前年の1967年の同賞選考で、川端のほか、小説家の三島由紀夫も有力候補として名前が挙がっていたことが判明した。
    選考主体のスウェーデン・アカデミーが共同通信の請求を受け、2日に資料を開示した。

     67年の文学賞候補総数70人のうち、有力候補は7人。選考委員会のエステリング委員長(当時)は、三島を「多才な作家」と高く評価した。
    しかし、川端の存在を理由に最終候補からは漏れた。

     委員長は三島の小説「午後の曳航」を挙げ「成熟味を増している」とたたえた。

    ❝三島由紀夫は「川端康成の存在を理由に」ノーベル賞から外されていた!❞の続きを読む


    934539



    ❝「新人賞タイトル堂々登場!MF文庫J冬の大感謝祭」開催❞の続きを読む

    このページのトップヘ